フラれた腹いせに元カノをガチレイプしてみた・・・・・

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※この体験談は約 7 分で読めます。

学生の頃の話。
そのとき一年くらい付き合ってた女(ミオ)に突然別れを切り出された。
なんだかんだ理由を言われ嫌いになったわけじゃなく好きな人ができたわけでもないが今は誰とも付き合いたくないみたいな事を言われた。

オレはかなりその子が気に入ってたのでいつかまた付き合えるだろうと思い友達になろうといって別れた。
ところがそれは嘘だった。

一週間後くらいにすぐに彼氏ができてた。
オレはだまされてたのがムカついて何か仕返しをしてやろうと思った。
オレはそのとき当然彼女もおらずたまっていたので考えはエロ思考へ。

顔を隠してレイプしてやろう。
仕返しもできて気持ちよくて最高だ。
後から考えればなんと浅はかだがそのときはこれしかないと決め込みやる気満々だった。

さて、いつやるかというのを考えミオのバイト帰りにした。
ミオは11時前後にバイトが終わり歩いて帰宅する。
その時に近所の公園を通るのでそこの公園のトイレに連れ込もうと。

そのへんは駅が近いのだが近隣住民には裏駅と言われていて基本的にひっそりとしているところ。
昼間は子供が遊んでるが夜11時にもなると人はほとんど通らない。

オレは家にあった果物ナイフ、アイマスク、SM用の手錠、ガムテープ、バイブそしてオレがかぶる顔、頭全体を覆うプロレスラーのような黒いマスクを準備した。

夜11時近く。
公園の側で待機。
じっとミオがくるのを待った。

ミオは正直かわいい。
背は155センチくらい。
スレンダーではなく胸もないのでナイスバディではないが顔は鈴木亜美や田中美保や宮崎あおいのようなあーいった系統の顔でかわいく何より体の感度がよくてすぐ濡れてしまう女だった。

11時半くらい。
いつもより遅くミオが歩いてきた。
そっと後ろに回りこみ後をつけ、ミオが公園の入り口の前まで歩くと一気に後ろから口を押さえ抱きついた。

「騒ぐな、これが何かわかるだろう?騒がなければ悪いようにはしない。」
ナイフをチラつかせながらそう言うとコクリとうなずいた。
後ろを振り返らずトイレの方に歩けミオはゆっくり歩き始めた。

オレはナイフを軽くミオの背中に当てて後ろからついて歩いた。
トイレにつくと個室に入る前にアイマスクをして手を後ろにまわし手錠をはめた。

個室に入って俺も落ち着きよくミオを見ると少し震えて半べそで
「助けてください…ごめんなさい…」と小さく震える声で繰り返していた。
オレはギュッと抱きかかえると
「大声を出さず暴れなければ殺さずに家に帰してやる。わかったな?」
ミオはまたコクリとうなずいた。

そしてオレはミオにキスをした。
いつも通りの唇を重ね合わせるキス。
舌を絡ませる濃厚なキス。
キスにかなり時間をかけた。
ミオはキスだけでアソコが濡れ濡れになるのを知っているからだ。
もちろんオレもビンビンだが。

最初は抵抗して唇を動かそうとしなかったが「おい」と一言いうと意味がわかったのか従わないと殺されると思ったのかいつもの濃厚なキスをはじめた。

キスをしながら胸を服の上から触った。
ミオはTシャツにジーパンとバイトだったのでラフな格好だった。
徐々にミオの声がもれるのがわかる。

キスをし、右手で胸を触りながら左手で背中からTシャツをまさぐりブラのホックをはずした。
はずしたときミオはビクッとなったがオレは抱き寄せてキスを続けた。
右手をTシャツにしのばせてブラをずらし胸を触った。
膨らみもあまりない小さな胸。
乳首を触るとんっと声がもれた。

キスをしながら右手で乳首をコリコリしてるとミオは声をもらすようになった。
唇を離し「襲われてるのに感じてるの?変態だね。」と言うとミオは下をむいた。

でも、オレは顔を持ち上げまたキス。
キスをしながらジーパンのベルトに手をかけた。
するとミオは「下はやめて下さい…」と小さな声でいったがオレは無視をしてベルトをはずしジーパンのチャックをおろした。

スルスルと徐々にジーパンはおちていきピンクのパンツが丸見えになった。
ミオはその時腰をひいたがオレは左手でまた抱き寄せた。
Tシャツとブラをめくりあげ脱がした。

手錠のせいで手のところでとまってしまい邪魔っぽく見えたがまぁいっかと思いあらわになった小さな胸にしゃぶりついた。
ミオがもう声を我慢できないのは知ってる。
必死で我慢してるんだろうけど。

右手を下におろし太ももの内側をなぞった。
「あっ、んっ」とさらに声がもれる。
そーっとパンツの上からアソコを触った。
わかっていたがミオのアソコはパンツの上からでもわかるくらいグッチョリ。

パンツの上からクリを触ると抵抗する気なのか腰をひいたが左手でまた抱き寄せて触った。
アイマスクで目は見えないが明らかに感じている顔。
息遣い。
声はクリを触るたびに「あっ、んっ」ともれた。

ジーパンを足から脱がし、そしてパンツに手をかけた。
「お願い…いやぁ…」と小さい声で言ったのが聞こえた。
抵抗するように腰をくねらせていたが無視をし、しかしゆっくりパンツをずらした。

薄い毛が見えよく見るとアソコからパンツに糸をひいていた。
パンツも脱がせるとミオは全裸になった。
いや正確にはアイマスクとアディダスのスニーカーだが。

アソコに手をやると足を閉じ抵抗したがアソコに指が触れた途端「あぁっ」と声が出て足の力が抜けていた。
アソコを触るとぐちょぐちょに濡れていた。

オレは自分のジーパンとトランクスを脱ぎビンビンにたったチンポをミオの腹に押し付けた。
もう我慢汁でいつも以上にカチコチだ。
もういれたいと思った。

洋式の便器に座りミオに足を開かせ上に乗らせた。
チンポでアソコの入り口をなでると「あっ…やめて…んっ…」
オレはゆっくり入り口にチンポをもっていき彼女の腰をもって沈ませた。

ゆっくり入っていく。
久しぶりの感触。
ミオはもう声をおさえ切れなくなっていた。
オレはミオの腰を持ち激しく動かした。

「あっ、あっ、あぁっ」
ミオの声がはっきり聞こえる。
ミオの中は最高に気持ちがいい。
こんなに気持ちがいい子は他に会った事がない。
病み付きになる。

乳首にしゃぶりついたりしながら激しく腰を動かした。
情けないことにオレはすぐにいきそうだった。
ミオとのセックスはすぐにいってしまう。
一度中に入れて2、3回動かしただけでいってしまった事もある。
他の子ではこんな快感は味わえない。

もうダメだ。
「あっ、いくっ…」
中に出してはさすがにまずいと思い直前で抜いて自分の手で精子を受け止めた。
それはいつもとかわらない手順。

ミオを便座に座らせオレはティッシュでアソコと精子の処理をした。
ミオはぐったりなっている。
レイプされて呆然としているのか。
アイマスクのせいで表情が読みにくかった。

「もう、いいですか…?」
ミオが口にした。
オレは考えて「こんなので返すと思ってんの?せっかくバイブも持ってきてるしこのくらいでオレの怒りが収まるか」と言い聞かせた。
実際その時はそんな事どうでもよくなっていたが。

手錠を一回はずし便器のパイプにからませてまたつけた。
足をひらかせバイブをつっこんだ。
そしてこれでもかというくらいピストンをしてやった。
ミオはもう感じすぎていて声がかすれていた。

ミオはセックスで声をよくからす。
「あーっ、んっ、あっ、あぁぁ・・・」
激しく動かし左手でクリをさわった。

「あっ、ダメっ、ダメ、やばいっ」
ビクンとなり腰を浮かせガクガクしている。
いかせてやった。
ミオはぐったりしている。

そして自分のシナリオどおり立ち上がってまだ、感覚が戻っていないミオにこういった。
「じゃあ、ありがとう。気持ちよかったよ。オレ帰るから。」
ミオは我にかえり冷静になったのか少し半べそになり「はずしてください。」
手錠を便器にからめているのでミオは動けない。

「カギはドアの前においておくからさ誰かきたら助けてもらいなよ。まぁいい人だったらいいけど、悪い人だったらまた犯されるかもね。祈ってれば?それじゃあね。」
オレはドアをあけた。

公衆トイレはカギがあくと開きっ放しになる。
「えっ、まって!お願いカギをあけて!」
手をガチャガチャしている音が聞こえる。
「じゃあね〜」
オレは歩き出し一旦トイレを出た。

もちろんほんとに帰るわけがない。
これでミオが変な奴に本当にレイプされたら大変だからだ。
そっと聞き耳を立てるとミオは泣いていた。
鼻をすする音が聞こえる。

30分くらいしたら他人のフリをして行ってみようとオレはトイレの入り口でタバコを吸って携帯のメールを返していた。
少し時間がたってオレは様子を見に行った。
わざとらしく足音をたてて。

個室を除くとわざとらしく「えっ、どうしたの?」
ミオは完全に裸。
顔だけそむけているが。
「すみません。レイプされたんです。助けてください。そこのカギで手錠をはずしてください。お願いします!」
泣きそうな声だが必死だったのか前のめりになって声をだしていた。

「えーカギどこだろう?」
わざとらしくとぼけた。
そしてわざとらしくっていうか「君ほんとは見せたいんじゃないの?露出狂なんでしょ〜?」
そういって近づいた。

「違います、助けてください。お願いします。」
ミオは涙がとまらない。
「だってさぁ〜」オレはそういいながら無理やりミオの足を広げた。
「濡れてるじゃん。オレに見られて感じたんだろ。それにさっきまでこのバイブでオナニーしてたんだろ。やっぱ変態じゃん。こんな駅の近くでレイプする奴なんかいないでしょ。君が見られたかったんでしょ〜。」

ミオは「違います。信じて。助けて。お願い。」
もうそればかり繰り返していた。
バイブをまたつっこんだ。
「あぁ…やめて…お願い…」
言葉とは逆に力は抜けたようだ。

また同じように激しく動かした。
もう観念したのかミオの喘ぎ声しか聞こえなくなった。
「あぁ、いくっ」また腰をビクンビクンさせてミオはいった。

オレは腕にからまっていたTシャツをミオに着せジーパンをはかせた。
「気持ちよかっただろ。カギははずしてやるからパンツはもらっていくぞ〜」といい、片方だけカギをはずしてすぐに逃げた。

手錠をされたミオの腕が真っ赤になっていたのを見てやりすぎたかなとも思った。
一週間ぐらいたって大学でミオにあった。
普段どおり元気そうで安心した自分がいた。
彼氏とは2、3日前に別れたらしい。
レイプがきっかけだったのかなとも思った。

結果作戦は成功したがやるせない気持ちになった。
しかし、それ以来またミオと仲良くなった。
付き合いはしなかったが酔っ払ってたまにやってしまう事はあった。
いや、結構あった。

今、ミオは大学を卒業後新しい男と結婚するために同棲してるらしい。
寂しくもあり嬉しくもある。

ただ、今ひとつ気になることがある。
声でばれてたんじゃないだろうか。
オレの声は低く、どっちかと言えば特徴的だ。
ばれてないのか。。
いや、ばれてるんだとしたら…さすがに聞けずにいる。
ただ、はっきりと言えることは今でもミオが好きだと言う事かもしれない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
バレるに決まってるやろ・・・

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