学生時代にペチャパイだった先輩がCカップに育っていたので・・・・・

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オレの学生時代の女の先輩に久しぶりに再会した。
彼女は中学時代の先輩で、クミといって背は小さく体もまるで少女の様だった。
先輩だけどあまりに小学生みたいなナリなので、あまり先輩だと思わずに多少から買っていた部分はある。

クミは当時はとにかく自分の胸にコンプレックスを持っていた。
ハッキリ言ってほとんど膨らみが無い。
AのAカップという感じだった。

オレはたまにクミの胸を摩ってからかっていたものである。
まあ本気で怒られていたが、本当にペチャパイだった。

それが久しぶりの再会も10年ぶりくらいだろう、クミは25歳になっている。
その姿を見てオレはちょっと驚いてしまった。
身長はそこまで変わってはいないが、何か大人っぽさを感じる。

ミニスカートで色気もあるし、何より胸がそこそこあるのだ。
あの時のクミを知っていたら絶対に不思議に思うだろう。

オレはクミとベンチに座って話をしていたのだが、久しぶりの挨拶もそこそこに胸の話題を出した。
「クミさん、その胸って本物?」
「え、これ?当たり前じゃない!何言ってるのよ」
「昔と違って大きくなってるからさ、豊胸したのかなと思って」
「バカ、失礼ね!本当にあれから育ったのよ!もうCカップはあるわよ」
「ホントに?ちょっと触ってみよう」

オレは何の遠慮も無くクミの胸を揉んだ。
確かにオレの手には柔らかい感触が広がる。

「ちょっと…こんなところで何してるの…!ばか、誰かに見られるわよ…!」

クミはオレの手を放そうとするが、オレはまだこの胸を疑っていた。
オレが強引にクミの耳を舐めると、クミは体が反応してしまいエロい声を出してしまう。

「ア、 アァん…!」

クミが一瞬ひるんだ隙に、オレはクミの服の中に手を入れて、ブラをずらして直接クミの胸を揉んでみた。

「ちょっと…!ほんとに…恥ずかしいから…ア、アァぁん…」

オレが乳首をクリクリすると、クミの体がよがり始めて呼吸を荒くしてくる。
何とかオレの手を放そうとするクミだが、あまり力がはいいていない。

オレはそんな感じてしまっているクミの服をまくりあげて、乳首に吸いついた。

「ひゃぁん…!あ、あん…!ダメェぇ…!」

クミはだんだん体に熱を帯びてきて、オレに体を愛撫されていることに快感を感じ始めてきている。

だんだん声もエロさを増してきて、オレもつい調子に乗ってしまった。
手をクミの下半身に伸ばすと、スカートの中に手を入れてマンコをまさぐる。

「あぁぁん…!そこはダメだよ…!!あんん…」

オレの手がマンスジをなぞると、たまらずクミは足を閉じる。
しかしオレがパンティーの上からクリトリスを優しく指でいじっていると、気持ちよくなっていったのか、自然と足を広げ始めてきた。

「クミさん、エロくなってきたね」
「バカ…こんなこと…ダメだよ…あふん…」

クミはそう言いながらも、オレがパンティーの中に手を入れることを拒まない。
直接クリトリスをいじっていると、もう溢れんばかりにマンコが濡れてきていた。

オレはそのマンコの中に指を入れて中を刺激する。

「アァぁっぁあん…!ダ、ダメダメェぇぇっぇ…ハァァ、アァんん…!」

外であるにもかかわらず、クミは淫らな声をつい漏らしてしまっている。
そんなクミのクリトリスにオレはおもむろに吸いついて舌でいじった。

「ァぁぁぁぁ…!!そ、それは…!ア、アァぁん…!ダメェぇっぇ…」

クリトリスのクンニとマンコの中を同時に攻められてしまい、クミの体はよがってベンチから落ちそうになってしまう。
オレはベンチで横になってしまったクミの足の間に顔を挟み、完全な姿でマンコをクンニしまくっていた。

「はあっぁあ…!!あんんん…も、もうダメ…!ゆ、許して…!!」

クミは体を震わせてしまい、もう声を抑えきれない。たまたま誰も通らない未知のベンチで、クミはオレのクンニでイッてしまった。

「っぁぁぁ…!!!あっぁんん…!!」

クミはそのままベンチで吐息を激しくしながら横たわってしまっている。
オレはそんなクミに勃起したムスコを押し付けながらキスをした。

「あぁあん…固くなってるでしょ…」

クミはオレの股間を摩りながら、悩ましい表情でオレを見つめる。

「うち、近いから行こ…」

オレはクミに誘われるままについていき、そしてクミのアパートに入れさせてもらった。

オレがクミの部屋に入ると、再びキスをしながら上着を脱ぐ。
クミはオレのパンツを下して、舌を絡めたキスから体勢をかがめて、オレのムスコを優しくしゃぶり始めた。

「こんなにカチカチじゃ…周りからヘンタイに見られちゃうね…」

そう言いながらオレの肉棒に舌を優しく絡ませる。
次第に唾液を含んだ口内にムスコを誘うと、そのままジュポジュポと言う音を立てながらムスコをフェラしてくれた。

タマの裏までしっかり舐めてくれるクミ。
オレはもう興奮が止まらずに、クミをベッドに押し倒して、お互いが楽な姿勢でフェラを続けてもらった。

「もう…こんなに反り立っちゃうくらい興奮してるの…?いっぱい出してね…」

クミは完全に心はエロくなり染まっていた。
オレの肉棒をフェラするその一生懸命さは、オレのムスコを躍動させて我慢汁をどんどん出させていく。

「気持ちいい…?おチンチンがドクドク言ってるよ…」

オレはそんな可愛らしくもエロいクミに、たまらず抱き付いて足を広げる。
そしてヌレヌレのマンコに直接肉棒を侵入させた。

「キャッぁあん…!!そ、それ…アァぁあ…!」

クミのマンコの中でギンギンのムスコが暴れている。
激しく突きまくっていると、クミは白目をむきそうなくらいに頭を真っ白にしていた。

オレのムスコは興奮からもう止まることは無い。
肉棒の中で精子が今か今かと暴れている。
もう我慢できない状態になっていた。

「はあっぁん…!き、気持ちいいよ…!!あハァァぁぁぁ…」

クミの喘ぎ声がオレの肉棒を刺激して、そしてついにマンコの中に発射してしまうことに。
勢いよく流れ出る精子を、クミのマンコは受け止めてくれた。

結局のところ、クミは本当に胸が育ったという事で豊胸ではないという事に。
まあ途中からそんなことはどうでも良くなっていたが。

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