年下のくせにタメ口で生意気な巨乳女を無理やりイカせてやったら・・・・・

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オレの知人の女の話なのだ。
彼女は若さゆえと言ってしまえばしょうがないのだが、ちょっとイキがっている部分がある。
若干まだ二十歳のミカという女、多少生意気なのは許すが、時にいき過ぎた発言もちらほらと。

基本的には年上でも敬語は無い。
まあ性格が良ければそれでもいいのだが、なんせ余計なことを言ってくる。
5歳も上のオレにすらも平気で調子に乗ったことを言ってくる始末だ。
いったいどんな教育を受けてきたのだろう。

まあ子供だと思えば腹も立てなくて済むのだが、それでも時には少しこらしめたい気分の時もある。
先日はついにオレは彼女に手を出してしまった。
それはちょっとしたミカの一言から始まったのである。

オレが彼女と歩いていたところを、たまたまミカが発見したらしい。
それについてミカはとっついてきた。

「アタシ見たんだけどー、あの時歩いていたのって彼女なの?」
「あ、そうなんだ、確かに一緒にいたのは彼女だね」

まあここで話が終われば問題はなかったのだが、ミカはここからがたちが悪い。
「彼女とちゃんとエッチしてますかー?」
「もちろん、週二だね」
「えー、でもさー、ちゃんと喜ばせてるの?エッチ下手そうだよねー」

何を分かってこの口は言っているのだと。この辺りからオレはイラっと来始めている。

「彼女のことイカせてあげてる?演技されてそー!」

こんな話しが続くのかと思うともううんざりしてくるオレ。
そこでオレはミカを後ろから羽交い絞めにして、胸を揉み始めた。

「ちょ、ちょっと…!!何してるの…!?」

ミカは何だかんだって顔は可愛いほうだし、胸もなかなか大きい。
それで調子に乗っている部分もあるのかもしれないが、せっかくなのでこの機会にその体を楽しもうとしていた。

「やっぱりミカの胸はイヤラシイ形してるな」
「バ、バカじゃないの…!早く…はなしてよ…!」

オレはミカの手を固定しながら、シャツをまくりあげてブラを外した。
たわわな胸がオレの前に露になる。

「やぁぁん…ちょっと…!ホントに止めてよ…!」

それでオレが止めるわけがない。
そんなオレの前に現れた柔らかい胸を、オレは優しく愛撫する。
ミカは少しずつ感じていき、今までの勢いがなくなってきた。

「やん…ダ、ダメェぇ…」

オレの乳首いじりでミカは体をよじらせながらエロい声を発し始めた。
ミカの力が抜けていき、オレは堂々と両手でミカの体を弄ぶ。
そのまま手をマンコにまで持っていき、パンティーの上からマンスジを指でいじっていた。

「ア、 アァん…そ、そこはダメでしょ…!」

ミカは恥ずかしさのあまり声を我慢しようと口を抑える。
しかしオレはミカのパンティーを下げて直接マンコを愛撫し、クリトリスに指で振動を与えていた。

「ひゃぁぁん…ダメェ…あ、あぁぁ、アァぁん…!」

ミカのマンコが明らかに濡れていき、だんだん立っているのができなくなるくらい足に力が入らなくなっているミカ。
オレのクリトリスいじりが続けられると、ミカはそのまま腰を落としてしまい完全にオレの手にマンコを支配されてしまう。

オレは座りこんでしまったミカのマンコに指を入れながら、もう片方でクリトリスを愛撫する。

「アァぁぁぁ…!!ダメダメ…それは…!!あ、あハァァん…!!や、アァ…」

マンコをクチュクチュと言わせながら、ミカは喘ぎ声を我慢できないくらいに悶えていた。
思わず足を閉じてしまいそうになっているが、オレがそれを足で固定して、思いっきりクリトリスを弄ぶ。

「あぁぁぁ…も、もう…ダメ…やめて…アァぁぁ、あハァァんん…」

マン汁を垂らしながら、ミカは確実にマンコを熱くしている。

「どうしようかな、クンニしてあげようか」
「そ、そんなことされたら…あぁぁん…」
「そんなことされたら?どうなるの?」
「バ、バカぁぁ…アァぁあん…イッちゃうよ…!」
「そっかー、じゃあクンニするよ」

オレは強引に体勢を変えて、ミカのマンコにしゃぶりついた。
これでミカはもう絶頂に行くしかない。

「やめ…ああっぁぁ…!!ア、アァぁもう…あん、イク…!!」

ミカの体が激しく痙攣して、そのまま絶頂に達してしまった。
淫らな格好をしながら吐息を荒くして横たわるミカ。

「あれ、イッちゃったの?」
「う、うるさい…バカ…」

恥ずかしそうに返事をするミカ。
そこにオレは自分のムスコを出して、勃起している肉棒をミカに見せつけた。

「じゃあ、今度はこれを挿れるかな」
「ちょ、そんなことしたら…今イッタばかりなのに…」
「じゃあ、フェラする?フェラか挿れるかだよ」
「…んー…分かった…!舐めてあげるから…」

こうしてミカはオレの肉棒を優しく握りながら、先っぽからゆっくり舐めていく。

「ミカって、意外にフェラ上手いな」
「意外にって…失礼な…」
「でも、そのまま続けてくれたら、オレもイけるかも」
「あ、当たり前じゃない…!絶対にイカせるから…!」

そう言いながらミカは一生懸命オレのムスコをしゃぶってくれて、手コキもスムーズにしてくれる。
だんだんと我慢汁も出てきて、オレは本当にミカのフェラでイキそうになっていた。

「ミカ、もうオレさ、イキそうだわ」
「もう…早く出しちゃってよ…!」
「でもやっぱり、ミカのマンコの中で出したいわ」

そう言いながらオレはフェラから強引にミカのマンコに肉棒を挿入する。

「ひゃぁああん…!や、ヤダぁっぁ…!!ア、アァん…!」

オレはイキそうなムスコを最初から全力でピストンする。
そしてあっという間にオレは昇天してしまった。
ミカのマンコにはオレの精子がとめどなく流れていく。
そして一滴残らずオレは出しきったのだ。

「はあっぁん…ほんとに…もう…」

ミカは何か言いたそうだったが、ただオレに抱き付いてそのまましばらくキスをしていた。
それからはミカは以前ほどのいきがり方はしてこない。
ただ、オレとエッチしたいときには軽くジャブを打ってくるが。

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