私の美人妻がガラの悪い近所の住人に悪戯されていました・・・・・2

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投稿者:エリートサラリーマンさん(男性・30代)

妻が近所の池田に悪戯されたあの納涼会から、1ヶ月が経ちました
あの日以降、近所ながら池田を見かける事もありませんでした。
ホッとする反面、『あの時、もし妻が池田にハメられていたら…』なんて冗談ながらつい変な妄想をしていました。

そんなある日、私は偶々仕事が早く終りいつもより早めに自宅へ帰りました。
自宅の目の前まで帰って来た時でした。
何と、自宅玄関からあの池田が出て来たんです!
玄関前で池田と鉢合せになり、思わず固まってしまいました。
私が頭を下げると、池田は無視してその場から去って行きました。

自宅へ帰ると、妻は少し驚いた表情で
「あっ、あなたお帰りなさい…今日は早かったのね…」
と言って、足早にリビングからキッチンの方へ行きました。
私が、何気に
「さっき、あの池田って男と玄関で会ったけど、何の用だったの?
と聞くと、妻はビクっとして
「あっ…さっき、町内会費を持って来てくれて…」
「あっ、そう!…今、夕食の準備してるから、先にお風呂入ってて!」
と 言って、話をすり替えました。

とりあえず着替えを済ませる為、二階の寝室へ向かいました。
すると、室内はさっきまで冷房が効いていた様な感じで、少し冷んやりしてました。
その後、私が風呂へ入ると浴室の床が既に濡れていたんです。
明らかに、先に誰かが入った感じでした。
『まさか!?』と 、変な胸騒ぎがしました。
と同時に、妻が池田に抱かれてる事をつい妄想してしまいました。

その夜、モヤモヤした私は妻へ聞いてみたんです。
「今日、池田さん来た時、ホントに会費持って来ただけなのか?」
「…えっ!?…そ、そうよ…」
「まさか、また変な事されたんじゃないだろうな?」
「…そ、そんな事、ないに決まってるでしょ…」
「ホントか?」
「ホントよ…別に何もないし、もう…大丈夫だから!!」
必死になって否定する妻が、どことなく怪しかったんです。
私は、こうなると『自分の目で確かめるしかない!』と思いました


翌日、私は仕事を早めに切上げ、昨日より早い時間に帰宅しました
すると、妻はいつもと変わりない感じでした。
その後も数日間、妻の様子を窺っていましたが、何の異変もありませんでした。
私は『やはり、自分の勘違いかな?』と思い始めていました。

それから、数日後。
会社へ出勤した私が、仕事の資料を自宅へ忘れた時の事です。
昼頃に何度か妻へ連絡したのですが、電話が繋がりませんでした。
仕方なかったので、私は資料を取りに自宅へ自宅へ戻りました。
すると、玄関に見慣れないサンダルが転がっていたんです。

『誰かお客さんかな?』と思い、そっとリビングへ近付きました。
すると、誰もいないリビングにはタバコの臭いが充満し、テーブルの上にビールの空き缶が転がっていました。
更に辺りを見渡すと、ソファの下には何と妻の服とブラが脱ぎ捨ててありました。
その瞬間、私は一挙に嫌な胸騒ぎがしました。
すると、二階の方から微かに物音が聞こえたんです。

ドキっとした私は、ゆっくりと寝室へ向かいました。
そして、寝室のドアを少しだけそっと開けたたんです。
何と、妻がベッドの上で向かい合った状態で池田に跨り、ハメられていたんです!!
突然の光景に、目が点になり固まってしまいました。

妻は上半身は裸で、下はパンストとパンティだけの状態です。
パンティを横にズラされ、池田のアレが妻の中へ刺さっている感じでした。
妻は両手で池田に抱きつきながら、身体をクネクネさせています。
そんな妻の様子を、池田はニヤニヤしながら楽しんでいました。
池田に弄ばれてる妻の姿に、堪らず股間を熱くさせてしましいました。

やがて、池田のピストンが早くなると、声を我慢していた妻が
「…ヤっ…ダメっ……」
と声を漏らせ、しばらくすると
「…ヤっ…あああっ…ダメーーっ!!……」
と喘ぎ、身体をガクガクさせました。
ついに、池田にイカされた感じでした。

その後、妻は四つん這いで、今度はバックからハメられました。
その時に初めて気付いたのですが、夫の私ですら妻を抱く時は、いつもゴムを付けているにも拘らず、池田は生ハメだったんです。
私は、嫉妬と興奮で、もう頭の中が真っ白でした。

妻はこっちを向いた状態で、徐々に激しくハメられています。
必死に手で口を押さえ、妻は何とも悩ましい表情で
「…んっ…んんっ……」
と声を我慢している感じでした。
パン♪パン♪パン♪パン♪と、テンポの速いヤラしい音が響いています。

その時でした!
私は、妻と目が合ってしまったんです。
私に気付いた妻は、ハっと驚いた感じでした。
しかし、妻は池田にされるがままで、どうする事もできない状態です。
妻は、悩ましい表情で私を見つめただ我慢している感じでした。

すると、更に池田のピストンが早まりました。
妻は、我慢の限界に達した感じで下を向き
「…ヤっ…ああ〜ぁ…ああーーっ!!……」
と喘ぎ、身体をガクガク痙攣させ、顔をベッドに埋めました。
どうやら、再び池田にイカされた感じでした。

その後、妻は今度は仰向けの状態に押し倒され、両脚を広げられました。
お構いなしの池田は、今度は正常位で妻をピストンし始めました。
池田に覆いかぶされれた妻は、両手を押さえられハメられています
しばらくすると、池田は
「あ〜あ、出そうだ!…出すぞーぉ!」
と言いながら、ピストンを加速させると
「…ヤっ…中は…ダメ〜っ……」と抵抗しました。
私は『まさか!?』と驚きました。

すると、池田が
「いつも中出しじゃね〜か!…じゃ、逝くぞーーっ!」
と言って、ピストンを早めると
「…ヤっ…ダメ〜ぇ……」
と妻が言うと、池田のピストンが止みました。
しかも、妻は池田とそのまま繋がったままの状態です。

しばらくすると、池田は妻の中からアレを抜きました。
その後、池田はアレを妻の顔に近付け口で掃除までさせていました
無惨にも、妻のアソコから精子が垂れていました。
夫の私ですら、まだ中出しは流石にした事がないにも拘らず。
しかも、いつの間にか妻のアソコの毛がなくなっていたんです。
用が済むと池田は立ち上がったので、私は慌てて隣の部屋に隠れました。

池田が帰った後、私は妻の元へ向いました。
すると、妻は慌ててシーツで身体を隠しました。
妻は、下を向きながら涙顔で
「…あなた…ごめんなさいっ…私……」
「…あの人に、逆らえなくて……」
と言って泣き出したので、私はしばらく妻を抱きしめました。
私は、とりあえず池田の精子が妻の中に定着しない様、シャワーを勧めるのがその時は精一杯でした。

その後、妻は今までの経緯を全て話してくれました。
最初は、妻が初めて池田の自宅へ町内会費の集金へ行った時
「奥さん、綺麗だね〜!」
「脚も綺麗だし、スタイルもエロいし!」
「ところで、旦那とはちゃんと子作りしてんの?」
「で、また町内会の事で困った時は連絡するから、連絡先を教えてよ!」
みたいな事を、ヤラしい感じで聞かれた様です。

妻は、池田の機嫌を損ねない様、適当に誤魔化したみたいです。
しかし、池田にしつこく連絡先を聞かれ、仕方なく妻は携帯番号を教えてた様です。
恐らく、妻はその時に池田のターゲットになったんでしょう。

それから、翌日の夕方。
早速、池田から連絡があった様です。
「聞きたい事があるから、今からウチへ来てほしい!」
と池田から呼ばれたとの事でした。
妻が、池田の自宅へ行くと
「折角だから、上がってお茶でも飲んで行きなよ!」
と誘われたらしく、妻は遠慮したらしいのですが。
しかし、池田に何度も誘われた妻は断り切れなかった様です。
どうする事もできない妻は、仕方なく家の中へ上がったとの事でした。

家に上がると、部屋の中はかなり散らかっていたとの事でした。
すると、池田はお茶代わりと言いながら、ビールを持ってきた様です。
あまり飲めない妻は、仕方なく無理やり少しだけ飲まされたとの事でした。
すると、池田は
「奥さん、悪り〜いけどさ…この部屋の掃除だけ手伝ってもらえるかな?」
と言われたらしく、早く帰りたかった妻は
「…お部屋のお掃除が終わったら、失礼しますね…」
と答え、部屋の掃除を手伝う事になったとの事でした。

しかし、池田は横になったままで、何もせずだった様です。
結局、妻が一人で掃除をする羽目になったらしく。
すると、妻が四つん這いで片付けをしている時に、後ろから池田に
「奥さん、エロいケツしてるね〜…」
「おおっ!…今日は白のパンティなんだ!」
と覗かれながら言われ、携帯でミニの中の写真を撮られたとの事でした。

驚いた妻は
「ちょ、ちょっと、困ります…止めてください!」
と言いながら慌ててお尻を隠した様ですが、池田に
「いいじゃねぇか!…別に減るもんじゃね〜し!」
と言われ、何枚も写真を撮れてしまったとの事でした。

しばらくすると、池田が
「ホラ!…イイのが撮れぞ!」
と言って、妻は写真をみせられた様です。
写真には、妻の顔とミニの中がシッカリ写っていたらしく。
妻は、慌てて
「お願いです!…消して下さい!」
と頼んだ様ですが、池田に
「消して欲しけりゃ…ちょっとだけ、俺の言う事聞いてもらわね〜とな!」
と言われてしまった様です。

仕方なく妻は、池田の言う事を聞かないといけない流れになってしまったらしく。
すると、池田は
「ちょっとだけ気持ち良くしてくれよ!」
と言って、ズボンを脱いだ様です。
その後、仕方なく妻は池田のアレを咥えさせらたとの事でした。
その後も結局、妻が咥えている時も写真を撮られ、抵抗できずそのまま池田に押し倒されてしまったとの事でした。

その日から、妻は何度も悪戯されていたんです。
おまけにパイパンにまでされ、池田の勝手にあわせ抱かれていました。
このままでは、妻はこれからも池田の性の捌け口にされてしまいそうです。
でも、私はもう完全に寝取られに目覚めさせられてしまいました。
自分の妻を好き勝手に寝取られ嫉妬する反面、妻のエッチな姿に異常に興奮した私は、正直なところ今後どうすべきか、今は自分でも分かりません。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    やはり。
    ご愁傷様です。
    その後進展があれば教えて下さい。

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