個人練中に差し入れしてくれたのサッカーサークルのアイドル女子マネを・・・・・

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オレは大学時代にサークルでサッカーをしていた。
部活ではないサークルと言う世界だと、本気でやる人と遊びのグループが出てくる。
オレはどちらかというと本気だった。

サークルといえど、実は地域の中で色んな団体が集まる大会がある。
プロでなければどんな団体でもいいのだ。
中学や高校の部活チームもあれば、パパさんチームもいる。
オレ達もこの大学代表として、この大会で優勝することを狙っていた。
もちろん本気のメンバーだけだが。

そんな本気メンバーを支えてくれる女のマネージャーもいる。
彼女はヤッピというあだ名で親しまれて、オレ達のケアをしてくれていた。

ヤッピはしっかり者でアイドルのような可愛い顔をしている20歳。
そのためにオレ達メンバーからは人気の的だ。
コクったやつも何人かいるだろう。
しかし、ヤッピは誰一人としてオーケーしていなかった。

ただそれでもこんな男メンバーの中に一人の女性マネージャーだ、大変なこともある。
セクハラも受けてきたらしい。
ただ気の強いヤッピは本気で怒って撃退しているのだが。
男の中で揉まれているヤッピは、さらに少しずつ気の強い女になっている。

オレはそういうセクハラまがいなことは好きではない。
女に失礼だからだ。
逆を言えばオレは触るんなら本気でお互いが満足するような触り方をするのだ。
まあヤッピにそれをしたことはないのもあるが、オレは安全な男と思われているだろう。


そんなヤッピが、学校で残って練習しているオレに差し入れを持ってきた。
「センパイ…お疲れ様ですね。まだ練習してるんですか?」
オレ以外に誰もいないグラウンドで、ヤッピはオレにおにぎりと水筒に麦茶を入れてきてくれていた。

「わるいね、わざわざ。せっかくだからベンチでいただくさ」
オレは練習をいったん中断してヤッピとベンチに向かう。
しかし週末ならグラウンドに明かりを点けてくれるのだが、平日はそれが無い。
日が沈みかけてきたら暗くなるだけだ。

そんな状態のベンチで、ヤッピは水筒の蓋に麦茶を注いでくれた。
その時である、ヤッピは手を滑らせて麦茶の蓋を自分に落としてしまった。

「やん…!つめたぁぁ…!」
思いっきりヤッピの服に麦茶がかかる。
オレはそれを見て少し笑いながらタオルを取り出した。

「おい、大丈夫か。しょうがないやつだな」
そう言ってタオルを渡そうとするが、オレの目にはヤッピの白生地のっシャツから透けて見えるピンクのブラが映った。
渡そうとしたタオルを持ちかえて、ヤッピの体を抱き寄せる。

「濡れてるぞ、拭いてあげるさ」
そう言いながらオレはヤッピの濡れたシャツにタオルを当てる。
「あ、センパイ…大丈夫です…自分でやりますので…」

それもそうだろう、濡れている部分は明らかにヤッピの胸の部分だ。
オレがタオルを当てている部分は完全に胸の谷間のあたりになる。
そしてオレの手はその膨らみの形を確認するかのように楕円に滑っていった。

「センパイ…あの…アタシ…やるので…」
ヤッピはオレに胸を摩られている状態に恥ずかしさを感じている。
頬を赤く染めながらオレの手を放そうと手首を掴んできた。

「大丈夫だって、オレにまかせな」
そう言いながらオレは空いている手でヤッピの腕を掴んで固定する。
スケスケになったピンクのブラががら空きとなり、オレの手に支配されることになった。

「ちゃんと拭いてあげないとな」
オレはシャツの中に手を入れて、ブラをずらしてはヤッピの生温かい膨らみを手で包む。
そしてまるで柔らかいゴムボールをいじるように、直接ヤッピの胸をほぐしていた。

オレの人差指は、その頂にある小さなマメで遊んでいる。
しかしそのマメは遊ぶごとに固さを増していった。

「セ、センパイ…ちょっと…あふん…」
何も抵抗できないヤッピ、ただただオレに豊満な胸を提供し続けるしかない。
しかしオレの手は欲張りだ。
胸から下半身に手を滑らせて、ヤッピのジャージの中に侵入させる。

「ここも濡れちゃったんじゃないか?」
オレのマメで遊んでいた人差し指が、今度は違う豆を捉える。
また形の違うそのマメは既に湿っていた。

「やっぱり濡れてるよね」
オレはヤッピのクリトリスを優しく指で転がす。
ちょっと滑らせただけでもヤッピは体をピクピクと震わせていた。

「こんなに濡れちゃったら、ちゃんとキレイにしないとな」
無防備なヤッピのパンティーを強引に脱がしてしまう。
そこには茂みが広がり、ヤッピは足を閉ざしてしまっていた。

「ヤッピ、足広げないと今この姿を皆にバラしちゃうよ」
「そ、そんな…センパイ…でも…」
ヤッピは足の力は抜いたものの自ら足を開くことは無い。
しかしそれでもオレは構わず力ずくで足を広げて、ヤッピの茂みの中の湿地帯を凝視した。

すかさずオレはその湿地帯の中に中指を探索にいかせる。
そして同時にもう片方の手でクリトリスを愛撫して二点攻めを施した。
ヤッピは今までに無いからだの反応を見せる。

「ひゃぁぁん…!!ア、アァぁ…センパイ…ダメ、ダメェぇ…」
湿地帯にさらに水が引かれていくように、ヤッピのヴァギナがさらに水分を溜めていく。
それは粘り気があり糸を引いていた。

「イヤラシイな、ヤッピは」
オレは続けざまにヤッピのクリトリスにキスをしながら、その唇を震わせる。
Gスポットとクンニでクリトリスを攻められているヤッピ。
もう真夏のアルミ缶のように体に熱を帯びてしまっていた。

その熱はオレのクリトリスへの激しいクンニにより、さらにその温度を上げていく。
そして上がっているのはヤッピの腰もそうだった。
気持ち良すぎている快感が、自然とヤッピの体の形を変えていき、海老ぞりになりながら絶頂へを向かっていく。

「センパイ…!!ハァぁ、アァぁん…あ、ダメ、ヤバぁぁ…!!」
ヤッピの体が痙攣を起こし、直後に狂おしい吐息とともにベンチに凭れる。
完全に果てまで飛んでいってしまった。

オレはヤッピの体を抱きしめて、呼吸が落ち着くのを待っている。
ただ、オレもまた下半身を露にしてペニスを天井に向かせていた。

「センパイ…これ…」
ヤッピがそっと肉棒を摩りだす。
そしてオレの気持ちを解っていたかのように、肉棒の先に自らの舌を当てて舐めはじめた。

冷たいアイスキャンディーを静かに舐めるようなフェラをするヤッピ。
下から解けたしずくを救い上げるように舐めあげて、オレの肉棒を喜ばせた。

ヤッピのフェラは口内が程よく暖かく、ドンドンと溶かしているようなねっとりとした感触を与えてくれる。
そして躍動されたキャンディーの練乳が、アイスキャンディーの先から噴火するように放出された。

「あぅぅん…センパイ…うぅぅんん…イっちゃいましたね…」
オレはヤッピのフェラで昇天してしまう。
それを美味しそうに飲みこんでしまうヤッピ。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
本気…?w

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