【お礼に…】ヒッチハイクの女の子を乗せてあげた結果・・・・・

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オレはその日は仕事がいつもより遅くなってしまい、帰るころには完全に暗くなっていた。
まあ急ぎの用事もあるわけでは無いが、なんとなくそそくさと車に乗って帰宅本能が働きだす。

オレの借りているマンションは車で15分ほど。
飛ばせば10分というところだ。そこまで広くない国道を通ればすぐである。
いつもなら薄暗いくらいの道も、今日は完全なる夜道だ。
ただ逆にいつもより車が少なくて見通しは良いが。

そこでオレはふと途中のコンビニに寄った。
その時に駐車場で座り込んでいた女の子がいる。
特に気にはしなかったが、コーヒーを買って出てきたときには、リュックを背負って大きな紙を持っていることに気づく。

紙には隣町の名前が書いてあった。
いわゆるヒッチハイクをしている人だったのである。

小柄で年齢不詳の女性、オレは正直迷った。
隣町ならそこまで遠くないが何者か分からない。
ただふと目が合ってしまい、そして彼女はオレを頼りたい眼差しをしている。

「乗っていきいますか?」

オレは反射的に言ってしまった。
彼女は嬉しそうに頷く。
言ってしまったものはしょうがない、オレは助手席に誘った。

車の中で話をしていると、どうやらヒッチハイクで日本一周をしているらしい。
タマにそんな人を見ることもあるが、ここまで触れたのは初めてだった。

彼女はマミといって、とにかく最初は身長が低かったので子供かと思ったが22歳らしい。
ただキャミソールから顔を出している胸の谷間は、まるでお尻のように育っていた。

他愛もない話をしながら、そこまで警戒することも無かったと安心して楽しい時間を過ごす。
そしてマミの言う目的地についた。
そこは大きな公園の駐車場だった。

「今日はここで野宿です」

そう考えると女性が一人で公園の片隅で寝ていることは勇気がいるだろう。
本人はテントがあると意外と誰も触れてこないとは言うが。

「ありがとうございました。お礼しなきゃですね…」

オレはそんなに気を使わないで良いよと答えたが、マミも借りは返したい性分らしい。

「マッサージ、してあげます…それか…」

それか…と言うところが気になって思わず聞いてしまった。
マミは上に羽織っていたカーディガンを脱いで、オレを見つめてくる。

「お兄さんが望むのなら…違うマッサージもしますけど…」

そう言いながらマミはオレに豊満な胸を押し付けながらキスをしてくる。
ゆっくりと唇でオレの舌を誘いながら、手では既にジーンズのファスナーを下げていた。

マミの指先がオレのパンツの中に侵入して指先でオレのペニスの先をタップしながら摩っている。

あっという間に棍棒と化したオレのペニスは、ジーンズの隙間から脱出したいかのように這い出ようとしていた。
その檻をマミは外してくれて、解放されたオレの暴れん坊を温かい手で優しく握る。

「お兄さんの…お兄さんて、固いんですね…」

そう言いながらマミの手がオレの肉棒の形をインプットするかのように表面全体を摩っていく。
そして助手席で星座をしながらかがんでいき、オレのガチガチな棒に口づけした。

ゆっくりとマミのウェッティーな空間の中に吸い込まれて行く。
そしてその中でマミの舌は肉棒をお出迎えするようにまとわりついてきた。
その流れでマミの顔が上下運動を始め、フェラが繰り広げられたのである。

マミの小柄な体が功を奏して、車の中でも無理なくフェラをしているマミ。
オレはこんな時もあるだろうと思ったわけでもないが、スマートにシートを倒してフルフラットの状態にした。

幾分かさらに空間に余裕ができて、マミはさらにフェラのバージョンを披露する。

「お兄さんの色んなところ…気持ちよくしてあげますね…」

マミはオレの足を持ちあげると、タマの裏どころかお尻の穴までも舌をくい込ませた。
そこから海綿体やタマの裏を通り、肉棒の先っぽまでを軽やかに舌を滑らせていく。
そんなオレの恥部ハイウェイを何週もドライブしてくれた。

オレはそんなラリーでギアを入れられたとき、ゴールを祝う花火のように白い大砲をあげてしまうことに。

「お兄さん…イキそうでしょ…」

その時が分かっていたかのようなマミの一言。
それに合わせてマミはオレの大砲の口に自分の口をかぶせた。
そして精子という名の砲弾が何発も打ち込まれる。
マミの口の中は火薬の臭いならず濁った臭いでいっぱいとなった。

マミはしっかりお掃除フェラまでしてくれる。
こんな可愛らしい女に満足させてもらって、オレは額に申し訳なく思いお返しを提案した。

オレはマミをうつぶせにしてパンティーも脱がす。

「お、お兄さん…恥ずかしいよ…」

さっきまで意気揚々にフェラしていたマミが、何を今さら恥ずかしいのかと思いながら強引にマミのお尻の割れ目に顔を突っ込むオレ。

「ひゃぁぁん…!お兄さん…やぁぁん…!」

オレの舌が伸びて高く挙げられたマミの女の割れ目に届く。
その先にあるクリトリスと言うスイッチを、オレはクンニと言う手法でオンにした。

それにより、マミの体ががくがくと震えだす。
同時に乾いた空気の中に流れる泣き声のように、マミの喘ぎ声が聞こえてきた。

「ハァァァん…お、お兄さん…!おにいさぁぁん…!あぁっぁあ…」

後ろからのクンニはクリトリスを剥き出しにして、直接刺激を与えてしまう。
それは丸腰で険しい山に登るくらいに無防備なことだ。
マミはその自分の無防備なクリトリスを、オレの細かく振動する舌に襲われている。

太ももをがっちりとロックしているので、マミはもう逃げることはできない。
もうオレの仕掛けた網の中に閉じ込められたようなものだ。

マミは体が浮き上がるような快感に覆われて、体勢すら崩れてしまう。
その淫らな姿はオレの肉棒を再び棍棒に変えてしまった。

その棍棒はマミのヴァギナに貫通する。
奥まで突き抜けたと思ったら再び戻る、こんなピストンを続けていると、マミは奇声にも近い声で喘いでいた。
そして浮き上がったマミの体は、雲をも超えていくことに。

「ァぁっぁ、ぁぁぁっぁん…!も、もうアタシ…あぁぁぁ…!!」

絶頂に達してしまったマミは、結局暫く車の中で過ごすことになった。

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