中坊の俺が年上海女と陰毛とオシッコを見せ合ってから初体験した話・・・・・

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投稿者:Sさん(男性・50代)

自分の妙な初体験について語らせて下さい。
今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里へ行った。
先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。

何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える

漁師の一人が、「お疲れ~。待ってたぞ~。」。
三十代くらいのボインな海女の一人が「おや、Kさん久しぶり~。ねぇ、ひょっとしてあの娘の相手連れてきたのかい?」と先生に尋ねると、「おう!こいつでどうだ?オレの教え子だ!」と自分を紹介するとその海女ともう1人の漁師が「中学生かよ?おお、えーんじゃねーかー!年も大した変わらねえしな…。」と賛成するも何が何だかさっぱりわからない。

戸惑う自分に先生は「童貞卒業させてやるぜ!それでおめーを誘ったんだぞ。良いだろー?どーよ!?」と意気揚々と顔を近づけて言った。
驚きながらも正直嬉しい自分のポコチンは肥大化していた。

すると「ただいま~。」と高身長な白いセーラー服姿の女生徒がやってきた。
漁師の一人は「おう!お前の初めての男連れてきたぞ!こいつだ!」と自分を引っ張り出すように女生徒に紹介した。
自分はすかさず「はじめまして!〇〇から来ましたSです。」と挨拶すると女生徒もちょっとはにかみながら「よろしく!」と返答して、その場をササッと去った。

聞いた話、この村では15歳で童貞と処女を捨てるという掟があるそうだ。
先生も村のみんなもそうだったと言う。


その女生徒は美佐子さんという少女海女で、大人びているが、何と自分より一つ年上の中学三年生。
ボーイッシュなショートヘアでサバサバとした爽やかな体育会系風女子だ。
小さな学校の生徒会会長でもあり、学業成績も優秀でスポーツ万能
海女らしく水泳は言うに及ばず、陸上競技も得意で、相撲大会でも男子を押し退けて優勝したほどだそうだ。

先生とその漁師は「良かったなぁ~、S!こんなに早く男になれるんだぜ!美佐子と楽しんで来いよ!」と太鼓判を押すように自分の肩を叩いた。
そして、海女さんは「兄ィ、これに着替えなよ!」と何やら白い手拭いのようなものを自分に渡したが開いてみると何と褌だった!

初めてリアルに見た褌というものにビックリしていると海女さんは「早く着替えなさいよ。兄ィは褌は初めてなのかい?」と問いかけるがそれもそのはず自分も現代人…。
取り敢えず脱いでパンツ一丁になると海女さんは自分のパンツを引きずり下ろし、ボッキしたまんまのポコチンがせり出した。

「おやおや、中学生にしちゃ立派なのぶらさけてること!褌はねぇ、こうやって着けるのさ…。」と丁寧に履かせてギュッと締め付けてくれた。
先生も漁師さんも海女さんも大爆笑で「よっ!似合うじゃねーかぁー!」と自分を囃し立てていると、赤い褌一丁の海女さんスタイルになった美佐子さんがオッパイとお尻を丸出しでやってきた。

美佐子さんの乳首はピンと立っており、マシュマロのようなDカップはあろう胸の大きさも豊満なヒップに腰のくびれも成人女性とは変わらなくて、スラッとした脚線美。
日頃漁で鍛えていて、やや筋肉質だが引き締まったボディラインはとても中学生とは思えないほど見事なプロポーションを誇っていた

そんな美佐子さんの裸体にますます自分のポコチンはいきり立つ。
かくして、自分と美佐子さんの褌一丁デートが開始された。
鼻っ柱の強い彼女は自分の手を引き「行こ行こ!」と弾んだように彼女のオッパイを揺らしながら誘う。

自分「美佐子さん、男に裸見せるの平気なの?」の問いに対して美佐子さんは「うん!全然…。いつもこの格好で漁の手伝いしてるもん!」とあっけらかんとそしてハキハキと答えた。
流石は「あまちゃん」の美佐子さん。
プロの精神だ。

浜辺を手を繋いで一緒に歩いて、先ずは軽く浅瀬で泳ぐ。
勝ち気な性格で海女の仕事柄慣れている彼女には泳ぎじゃ全く敵うわけもない。
海から上がって、漁場からちょっと離れた岩場に座り込んで二人っきりで海を眺めながら言葉少なくも簡単な自己紹介をする。

学校の話、得意科目の話、部活の話だとか将来は何になりたいだとか他愛ない話題ばかりであったが、やはり童貞な自分は彼女の大きなオッパイとお尻と股間に目が行くばかりだ。
美佐子さんもちょっとウズウズしており、やはり自分のボッキ気味な股間をチラチラと見ていた。

そうしてるうちに美佐子さんは身体を寄せていきなり自分の股間に手を当ててきた。
褌の上からむんずと自分のポコチンを握る美佐子さん。
「アハハ…。やっぱり起ってるぅ~!男の子ってエッチだな~…。」とエロ目で自分を見つめた。

自分も恐る恐る彼女のオッパイに手を当ててボッキした乳首に人差し指を這わせた。
筋肉質なせいか乳房は硬めだった。
「素敵なオッパイだね!」とオレが呟くと彼女は「イヤン!」と目を瞑り自分の胸板に軽く平手打ち。

「美佐子さんはオナニーしてるの?」と切り出す自分に彼女は「うん!S君は?」とキッパリ切り返すと「う、うん!もちろんさ!」と一瞬顔が熱くなって短く答えた自分。
それから美佐子さんは「ねぇ、早速アソコの見せあっこしない?S君のオチンチン見たいな!」とノリノリで「オッケー!そうこなくっちゃ~。美佐子さんのアソコもバッチリ拝ませてもらうぜ~!」と自分も大賛成!
なかなか強気で開放的な性格の彼女だ。

「S君、オチンチンに毛生えた?」
「うん!ボーボーだよ!美佐子さんも生えてんの?」
「もちろんよ!だって、生えるのは女の子の方が早いっしょ!?」
オイオイ…、いったい自分達は何て会話してるんだろう!?
お互いに爆笑。

てなわけで、自分と美佐子さんはお互いに全裸になって性器と陰毛を見せ合いをすることになった。
「せーのーで!」
自分の号令でそれぞれの褌を外す。
自分のモジャモジャなジャングルとガチガチにボッキしたポコチンが出された。
そして美佐子さんの黒々と楕円形にボーボーに生えた陰毛に覆われた秘部がお披露目された!

彼女のアソコは大人の女性とは変わらないくらいに一人前に生え揃っていた。
「女の子も中学生になれば完璧に下の毛は生えてる」と噂で聞いた通りだった。
二人とも生まれたままの姿になって、美佐子さんは「凄~い!オッサンのオチンチンだ~!毛もお尻まで生えまくりだし~!」と歓喜する。
自分も「スッゲー!美佐子さんもモジャモジャ生えてやがらぁ~!」とエロトーク合戦!

自分「美佐子さんは幾つで毛生えたの?」
美佐子さん「ん?小5で生えたよー!S君は?」
自分「同じく小5だよー!」
美佐子さん「そうなんだー?あたし最初は恥ずかしくって毛何回か剃ったけど、だんだん濃くなっていくから剃るの止めたわ。」と彼女は陰毛を誇示する。

そんな大人の女性のように貫禄のある彼女の陰毛を触らせてもらったところスチールウールのような感触であった。
それから自分は「美佐子さんのアソコの中見せてよー!」
美佐子さん「良いよ~!S君のも触らしてくれたらね~!」
普通に出来る会話じゃない!
ましてや異性となら…。

自分の天を向いてボッキした男性器に興味津々で緊張するように微笑みながら手を伸ばして頬を寄せる美佐子さんは更に指で摘まむようにそおっと自分のを撫でた。
自分は再び美佐子さんの毛深いおマンコに手をのばして陰毛をかき分ける。
彼女の密林のような陰毛の奥に見える割れ目を指で開くとそこにはピンクの肉壺が現れた。

生まれて初めて見た、正にイソギンチャクのような女性器に自分は思わず「おーっ!」と感激した。
美佐子さんの割れ目はやや下付きだ。
至って天衣無縫な彼女の振る舞いに自分もただただ驚くばかりだ。

さて、見せあっこの後、いよいよ本番と行きたい自分と美佐子さんなのだが、何からしたらいいかお互いにわからない…。
そうマゴマゴしていると、「ねえ、あたしを抱いてよ!」と美佐子さんが呼び掛けてきた。
とりあえずそうしよう!とすかさず自分は美佐子さんををガバッとハグした。

美佐子さんはちょっとムッとしながら「痛~い!もっと優しくしてよ~。」。
「ごめん!」と自分は無意識に彼女をホールドした両腕の力を緩めて、彼女の背中をそおっと撫でた。
初っぱなから美佐子さんのオッパイが自分の胸元に当たっており、この感触も中々良い感じだ。
「キス…キスして、いいかい?」と自分がちょっとこわばりながら聞くと美佐子さんは「うん…。優しくね…。」と目を瞑ってしなやかに構えた。

とりあえず唇合わせ。
鼻息の荒い自分だが、美佐子さんと抱き合いながらそのまま静止状態。
自分の舌がいつの間にか彼女の口に入っていた。
美佐子さんも自ずとの条件反射か僅かに口を開いており、彼女の口の中に自分の舌を這わせた。
彼女の前歯にかすって、舌同士を絡める。

だらしなくも、自分はヨダレを垂らしていてその唾液が美佐子さんのオッパイにかかり流れ落ちる。
それから自分は左手で美佐子さんのオッパイを前から鷲掴みにして、尖った赤みのあるバージンピンクの乳首を摘まむ。

「やん!」と電撃が走ったようにヒクッ!ヒクッ!とこわばる美佐子さんは感じてるようだ。
続いては彼女のちょっと硬めのオッパイを揉みながら乳首を親指でツンツンするとプチチョコのような感触で、美佐子さんもアン!アン!と喘ぎ声を上げる。
美佐子さんも自分のポコチンをぎこちないながらも優しく手コキし始めた。

そして自分の右人差し指を無造作に美佐子さんの処女のおマンコに挿入。
「ア、アーン!」とよがる彼女のおマンコはだいぶ濡れていて、おマン汁を垂らしている。
闇雲に彼女の膣内を掻き回していると「アー、気持ちいい…。ねぇ、あたしオシッコ出たくなっちゃった…。」と言うと、ちょうど自分も催していて、「なら美佐子さん、オシッコも見せあっこしようよ!どう?」と申し出ると彼女はやや驚いて「の、望むところよ!」と強気な口調だが、ハニカミ気味の表情でコクりと了解した。

一言で一番恥ずかしい女の子の排泄シーンを見せられるなんて、ここまで肚の座った女性はいたろうか?
でも、美佐子さんは痩せ我慢というかかなり強がって、こわばって無理をしてるような表情だ。
「よーし!じゃあ僕から…。」とボッキしたままのポコチンを突き出して堂々と放尿したが、美佐子さんは肩に力が入ってるようで、恥ずかしげにうつむきながら毛深いおマンコを開いて立ったまんまチョロチョロとオシッコをし始めた。

初めて見る女の子のオシッコ姿。
それも男勝りな立ちションだ。
それに興奮しながら自分の放尿も勢いづいたが美佐子さんはギクシャクしながら飛沫を飛ばして放尿するも途中で唇を噛み締めたかと思うと突然泣きっ面になって「イヤーッ!やっぱり恥ずかしいよぉ~!見ないで~!」と絶叫するように泣き出した。

乱れるようにオシッコを垂れ流しながら、かがんでおマンコを手で覆い隠して顔を火照らせて泣きじゃくる。
負けん気で気丈な美佐子さんもやはり花も恥じらう乙女なんだな~とこの時の彼女が凄くエロ可愛く見えてしまった。

オシッコを出しきった自分は泣いている美佐子さんを軽く抱いて「よく頑張ったよ!美佐子さんは強い女の子なんだよ!もう泣かないでね!」と宥めると彼女はグズりながら自分の胸に飛び込むように泣きついた。
「エ~ン!恥ずかしかったぁ~!見られたぁ~!」と羞恥心いっぱいで大泣きする美佐子さんに溢れる可愛らしさを覚えて再びキスをした。

オシッコでビショビショに濡れた美佐子さんの陰毛から雫がしたたる。
涙で濡れた彼女の唇がしょっぱい。
痺れを切らした自分は美佐子さんを岩場に仰向け寝かせて今度は彼女のおっぱいにかぶり付く。
そろそろゴールインを決めねばと肚を決めていた。

がむしゃらに彼女の左オッパイを下からたくしあげるように揉み、右オッパイの乳首を舐める。
「アアーン!」
悶える美佐子さん。
彼女の脇からオッパイ周りに乱打するように舐めまわす。
雑な俺の舌使いに美佐子さんも笑いこけるように喘ぎまくる。

「アハーッハッハッハッハ!ヒーッ!ハッハッハッハッ!」。
俺の右人差し指が彼女のアソコに入った。
間違いなくヌルヌルと濡れてる。
そして、「美佐子さん、そろそろ本物入れて良い?」と息巻く自分に「う、うん!早く入れちゃって!」とちょっと怖がってるようだったが了解してくれた。

さあ、いよいよだ!
自分の童貞と美佐子さんの処女をお互いに捧げる時が来た!
「や、優しくね…。初めてなんだから。」と念を押す彼女に自分は「わかったよ…。」と呟くように答える。
早速美佐子さんの濡れてるアソコに自分の勃起しまくりのガチガチに硬くなったポコチンを挿入しにかかる。

ゆっくりとカリ部分までを入れた。
「ハァ~、ハァ~…。」と目を閉じたまま吐息を荒める彼女。
大丈夫と踏んだ自分は肉棒の半分まで押すように挿入すると彼女は「グッ!ウゥ~ッ…。」と歯をくいしばって苦悶するようにネを上げた。

自分は「やっぱり痛いの?」と問いかけると「ううん…。い、良い感じだよ!」とこれも痩せ我慢っぽくかすれた声で答えた。
更に入れるが肉棒には美佐子さんの硬めの陰毛が絡み付いてちょっと自分もチクチク痛い。
「ハァ~、ア、アァ~…。」と段々と彼女も声を高めている。
ようやく肉棒の付け根まで挿入。
そして闇雲に自分は腰を動かし始めた。

美佐子さんも「グッ!ググッ…。」と歯をくいしばる。
自分の睾丸が彼女の陰毛に擦られて一層ヒートアップする。
ストロークを長めにしてゆっくりいたわるようにピストン運動をする自分…。
見ると肉棒にはちょっと血がついている。

構わず続けるうちに美佐子さんの肩の力も和らいできて今度は気持ち良さそうに悶え出した。
「ハァーッ…。ハァーッ…。」
次第に彼女の表情もトローンとした感じになってきて「アアッ…。気持ちいい…。そ、そのまま続けて~…。」と口元を弛めて小声で言った。

更に続けるが、今度は乗ってきて興奮した彼女の締まりが良くなってきた。
無造作にかグイグイ締め付ける海で鍛えた海女さんのおマンコはなかなかの締まり!
もはやほとんどアクメになった美佐子さんのヌルヌルの巾着!
それには自分もテンションが上がってピッチが上がり、激しさを増す。

低い小声で自分「ウォッ!ウォッ!」
高らかに美佐子さん「アフーッ!アフーッ!」
ようやく軌道に乗ったようで自分も「これがセックスかぁ…。」、「みんなこうやって赤ちゃんを作るんだな…。」などと心中で呟いた。
美佐子さんも、エクスタシーを迎えたようで、「ア~ッ!」と吠えたかと思うと急に落ちるように脱力した。

その時の締まり具合はまるで太いロープに縛られるような感触を覚えた。
これがオンナをイカせるって事かと独りで納得した自分。
美佐子さんの締まりが緩んでなおも継続。
時折ズプッ!ズプッ!と音を立てて肉棒が上下運動を繰り返してるうちに自分も強烈な射精感に襲われて「中出しはヤバい」と直感してすぐに肉棒を抜いた。

美佐子さんはビックリして目をさらのようにしたその瞬間、自分は「で、出るっ!」と喚いて大量に射精した。
自分の子種が美佐子さんのお腹にかかった。
自分も美佐子さんも硬直していてしばしの沈黙。
いきなり美佐子さんは大笑いして、つられて自分も大笑い!

自分と美佐子さんは「やったー!」と妙にハモるようにお互いの初体験を喜んで称えあった。
美佐子さん「気持ち良かったぁ~!これがセックスなんだね!」
自分「お疲れ様ぁ!初めてできたのが美佐子さんで僕も嬉しいな!
美佐子さん「ホント!?ありがとう!ねぇ、S君の立派なチンチン、舐めっていい?」
自分「うん!いいよ…。じゃあ僕も美佐子さんのおマンコ舐めっていいかい?」
美佐子さん「いいわよ!」

てなわけで初の69…。
今度は自分が下位になって、興奮状態な美佐子さんは肉棒にかぶりつくように早速パックンチョ!
そして自分は美佐子さんの毛深いおマンコに顔を押し付けた。
これも初めて舐める女のおマンコ!
何とも言えない海草の腐ったような匂いが鼻を突いてむせた自分。

初めてのフェラ故にか美佐子さんの前歯が自分の亀頭にツンツン当たる。
自分は美佐子さんのヴァキナにがさつに舌を這わせた。
彼女の愛液がこんこんと涌き出てきて自分の顔もビショビショになった。
そのエキスの味もかなり塩辛かった。

しばしば歯を立てながらも美佐子さんは上下に自分のを舐めまくるが彼女の粗めな舌使いは初めての割には悪くはなかった。
彼女マンコ臭は馴れると寧ろその臭みは快感になり、やがて自分の肉棒もまた元気になって舌はクリトリスを目指す。
ちょうど西日に照らされるアングルだったので彼女の中はクッキリと見えた。

血の入り交じった膣内が広がり、自分も何とか舌をクリに届かせようと美佐子さんのおマンコを広げようとすると彼女は無意識にか開脚してくれたおかげでやりやすくなり、一気にクリ先端に到達!
舌を尖らせてベロベロ…。
「ハァーン!ハァーン!」
と再び喘ぎ出す美佐子さん。
どどっとエキスも溢れ出す。

あんまりにも美佐子さんのおマンコに密着させ過ぎたせいか、ビショビショに濡れてる事も相まって息苦しい。
しかし、自分の下半身はムズムズしている。
どうやら今度は自分が先にイキそうだ。
もう我慢できない!

自分もフニャリとした声で「出る。」と言ったかと思うと彼女に口内射精。
「ググッ!ゲホッ!ゲホッ!」と口から自分の精子を垂らして咳き込む美佐子さん。
何とか飲んではくれた。
「アハッ…。これはあたしの勝ちね!」と勝ち誇る美佐子さんは自分に優しくキスをしてきた。
唇を合わせたまま、彼女を抱き締める。

かくして自分たちはめでたくこの浜辺で初体験を済ませた。
大人への第一歩だった。
ヘトヘトに疲れてぐったりして仰向けになったまんま無言で手を繋ぐ自分と美佐子さん。
岩場に打ち付ける波。
そしてキレイな夕焼けがこの裸の中学生の男女を照りつける。
そして最後に先生と漁師さんたちが迎えに来てくれて、童貞と処女卒業を祝って拍手を贈ってくれた。

K先生、ホントに良い思い出を提供してくれてありがとうございました。

英才な美佐子さんは後に大学に進学してイギリスに留学。
身に付けた語学力を生かしてバリバリのキャリアウーマンとなった
大人になってそんな彼女と再会した僕は30代のある日に再び身体を重ねたが、それについてはまた機会があったらお聞かせします。

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