バイト先のホールチーフの人妻に労いのクンニをしてあげた結果・・・・・

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オレは小さな料理屋さんでバイトしていたことがある。
全員で三人しかいないくらいの規模なのだが、一応会社を起業している社長が、趣味で出したようなお店だ。
しかし、調理長もホールチーフも一生懸命働いているので、お店はそれなりに評判がイイ。

ただ心配なのは、そのホールチーフの女だ。
彼女は34歳でアユミという。
旦那がいるのだが、その割にこの店で働きすぎではないかと思っている。

ランチをしているこの店は、午前中には店にいて準備をしなければいけないし、帰りは日が変わるかどうかのところまでいるのだ。
さすがに疲れるだろう。
家に帰っても多少の家事はしなければならない。

旦那も忙しいらしく、アユミは家にいてもあまり旦那との接している時間が無いらしい。
一日顔を合わせるのが数回、そんな生活をしているのだ。
体力的にも気持ちの上でも不安である。

ただこれは調理長には内緒なのだが、オレとアユミはイケない関係になっていた。
仕事が終わるころには調理長は先に帰っている。
そして二人だけで残っていると、オレはアユミに座敷席に連れて行かれて、オレの股間をまさぐってくるのだ。

「今日も…お疲れだったね…」
アユミの方が疲れているのではとも思っていたが、それでもアユミはオレのパンツを下げて、ガッチガチのオレのペニスをしゃぶってくれる。
上がり酒ではなく上がりフェラだ。

オレは仕事が終わってこのフェラが楽しみだった。
アユミは所帯じみていなく色気のある女性である。
胸もあるしキレイな顔立ちだ。
そんな女性がオレの肉棒をイヤラシイ手つきを咥えながらフェラしてくれるのだから。

「そろそろ、イッちゃいそうでしょ…」

アユミの言う通り、オレの肉棒は熱くヒートアップして、精子が燃え滾っている状態である。
今か今かと溢れださんばかりだ。
そこにアユミが自らパンティーを脱いで、オレの上にまたがる。

生温かいアユミのヴァギナの中に、オレのペニスが吸い込まれて行ってしまった。
そして疲れを見せないアユミの、巧みな腰振りがオレの燃える精子にさらに油を注ぐ。

「あハァァん…!今日のおチンチンも…アタシの好み…!あふぅんんん…!」

そしてアユミのきれいで淫らな姿を見ながら、オレの肉棒はアユミの膣内にアツアツの精子を振りまいてしまう。

「あぁん…また今日も大量ね…ありがとう…」
「こちらこそ、ありがとうございます。気持ち良かったです」

こうしてオレ達はお互い家に帰っていった。
いつもアユミの体力には頭が下がり思いである。
しかしある時の営業終了後、いつものように調理長は帰り後片付けをするオレ達。
するとそこにアユミがオレの所に来て何やらボソッと言ってくる。

「ごめん、ちょっと休んでていい?急に睡魔が…」

アユミは今までの疲労がたまったのか、急に眠くなってきたらしい。
オレはすぐに座敷席にアユミを寝かせて、安静にさせいていた。

「とりあえず、後片付けはしておくので。ゆっくりしていてください」
「ほんと、ゴメン…」

アユミを横にならせて、オレは後片付けを進めていた。
そして最後まで終わらせて今一度アユミの姿を見に行く。
そこには寝息を立てて寝ているアユミがいた。

オレはおでこに手を当てて、熱があるのかを調べる。
しかしそこまで熱くもなく普通の状態だ。
どうやらただの寝不足だろうと判断する。
オレはアユミをこのまま寝かせていようか迷ったが、つい出来心でアユミの無防備な胸を揉んでしまった。

柔らかくボリュームのある感触が手に広がる。
オレはまだ目が覚めていないアユミを確認して、シャツをまくりあげてブラをずらし、キレイな乳首を拝むことに。そして調子に乗ってその先っぽを舐めていた。

「あんん…ふぅぅん…」

一瞬ヤバいと思ったが、完全に起きずに再び寝息を立てるアユミ。
ちょっと安心したと同時に、相当疲れているんだなと心配してしまう。
せめて旦那と上手くいっていればまだ癒される部分もあるだろう、そう考えたオレは思いきった行動に出た。

アユミのパンティーを脱がし、スカートの中に顔を入れる。
そこにはアユミの無臭のヴァギナがあった。
オレが今までクンニしたときには、臭くはなくてもここまで匂いがないオンナもいない。
よく見ると、アユミの女の恥丘にはあると思っていた茂みがない。
アユミは陰毛を剃っていた。

それが臭いに繋がるかは考えなかったが、とにかく既にクリトリスがオレの前に露になっている。
オレはいけないと思いながらも、アユミのきれいなクリトリスを一舐めした。
最初はアユミも全く反応しない。

しかしオレが吸いついて、ぬちゃぬちゃと音を立てながらクンニしていると、アユミの喘ぎが始まった。
「ア、 アァぁぁん…やぁぁぁ…んん…!」
足を閉じ始めてきて、確実にクンニされていることを意識しているはずだ。
そしてオレの頭を押さえながら、その喘ぎは次第に激しくなる。

「やぁぁん…ちょっと…ビックリしちゃう…!」

オレはアユミが完全に起きてしまったことを認識した。
しかしここまで来たらここで止めるわけにはいかない。
オレはアユミのヴァギナが少しずつ愛液を流しながら、とことんヒートオーバーするまでクンニをし続けた。

「ア、 アァぁ、ヤバ…あんん…ハァァぁ…!!」

アユミの太ももには完全に力が入っていた。
そしてオレは本能を爆発させて、スカートから顔を出し、そのまま自分の肉棒をアユミのヴァギナに挿入する。

強引にアユミにキスをしながら、勢いのままにピストンをした。
オレはもう今日限りでこの職場を止めなければいけないかもしれないと過る。
しかし、それどころではないオレの性欲が、アユミの中で爆発しようとしていた。

しかしその前にアユミの体が唸りを上げる。
オレの肉棒の刺激が快感の絶頂を突き破った。

「あぁぁぁぁ…!イク、も、もうダメ…!イッちゃうからぁ…」

アユミはオレのペニスによって体を支配される。
最後にオレの肉棒がアユミのヴァギナの中を精子まみれにしてしまった。
アユミとオレは暫くそのまま横たわり、抱き合っていた。

「アユミさん、すいません。我慢ができなかったです」
「もう…気持ち良かったから良いけど…。絶対に誰にも言っちゃダメよ…」

オレはもうしばらくここでバイトをすることができるようだ。
まかないとしてセックス付である。

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