絶対に意見が合わないと思ってた女と町内の役員会で二人きりになった結果・・・・・

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オレが住んでいる町内では、月に一回会議を行っている。
会費の使い方やイベントのことを話しあうのだが、そこにはオレもほぼ参加していた。

しかし、同じく参加している一人の女がいるのだが、どうも気が合わない。
その女はマミといって31歳のロングヘアーが似合うのは認めている。
そして顔はいかにもエロさを感じるクンニなんかしたら、喜んで喘ぐのだろうと思っていた。

ただ、そんな関係になることは無いだろう。
会議のたびに意見の合わない感じは、お互いに認識しているからだ。
そんなマミと、ある時に最悪なことになってしまう。

その町内会議は公会堂で行われるのだが、これない人は無理に参加しなくてもいいことになっている。
その場で意見を出して、後でまとめて次の会議で決めるという方法を取っているからだ。

なので役員は10人ほどいるが、割と普段は7人くらいで話をしている。
しかしその日は行ってみるとオレしかいない。
みんなこれから来るのかと思いきや、来たのはマミだけだった。

オレ達が二人きりと言うのは、他人から見ても危険と感じている組み合わせである。
殴り合いでもしなければいいが…そんな心配すらしているかもしれない。


案の定、しばらく話は挨拶のみで、静かな空間で皆が来るのを待っていた。
その間にも少しくらい話をしておこうと、オレはマミに話しかける。

「最近、彼氏とはどうよ?」
「あ、そんなに会ってないかな…ちょっと連絡も前より減っているし…」

苦手意識はあっても嫌い合っているわけでは無いので、話をすれば返してはくれる。
そんな感じで和やか風に過ごしていたら、他の参加予定だったメンバーからの連絡が来る。
グループラインを組んでいるので、オレとマミに同時にきた。

「すいません、ちょっと急用で行けないのでよろしくお願します」
そんなのが立て続けに二軒、さらに役員長は後で行くので話だけ進めといてと。
なんてことだろう、二人で話しを進めていかなければいけないと。

オレもマミも少し憂鬱な気分に。
それでもそう言われたらしょうがない、とりあえず和やか風な雰囲気のうちにオレは話をし出した。

しかしやはり話が乗ってこない。
オレはもう開き直ってマミの彼氏の話をし始めた。
なんで最近会ってないのかを聞く。

「なんか、忙しいのか分からないけど、会ってもすぐに寝ちゃうんだよね…」
なんとなく、マミの不満はエッチをしていないからなのかとも感じた。
そこでオレは誰もいないということで、思い切ってマミの体に触れる。

耳や首筋をそっと指を這わせながら、その手を首の開口部に滑らせて、シャツの中に手を忍ばせる。

「ちょっと…何しようとしてるの…!?」
マミがオレの手を押さえるが、ちょっと耳の穴の中を舐めると、マミはくすぐったさに体を反応させた。

その隙にキレイな膨らみをしているマミの胸に手を添える。
そしてゆで卵の皮をむくように、優しく揉みながらいじった。

「ヤダ…!ダ、誰か来たらどうするの…!?」
マミは顔を赤らめながら、オレに胸を揉まれてさらに艶のある表情をする。

「しばらく誰も来ないし」
「そんな…バカじゃないの…あぁん…」
「ちょっとエロい顔になったな。クンニしたらどんな表情になるの?」
「アホなこと…もう…あんん…!しょうがない男ね…!」

マミはオレが密かに手をスカートの中に忍ばせようとしているところを押さえる。
そして同時にオレの股間に手を伸ばして、ムキムキと竿を硬直させたモノを摩り始めた。

「も、もう…こんなにしてるなんて…ヘンタイだよね…!」
そう言いながらもオレの股間から手を離さない。
どころか、マミの目がオレの肉棒を欲しがっているようにも見えた。

「舐めたいの?」
「舐めてほしいんでしょ…」
「試しに舐めてみて」
「しょうがないわね…じゃあ、出すよ…」

こうしてオレの象徴はマミの手の中に直接握られる。
そしてペニスの先の方からしっとりとした口遣いでフェラを始めてきた。
マミがどんなフェラをするのかは予想がつかなかった。
彼氏がすぐに寝てしまうのは、マミとのフェラがイマイチだからではないのかとも考えた。

それを検証するためにも、今オレは舐めてもらいしゃぶられている。
ハッキリ言って、とても気持ちが良かった。まるでオレがクリトリスをクンニしているかのように、吸いと舌での愛撫を巧みに作用させている。

「結構…しっかりしたアレだね…」
「アレって、ちゃんと言って」
「んん…もう…お、おチンチン…」
「美味しいでしょ?」
「ま、まあまあよ…」

そう言いながら、唾液を含ませて一生懸命さが伝わるフェラをしてくれていた。
オレのペニスは中身が沸騰状態になっていき、今にも吹き出てきそうな状態である。
気が合わなくても、フェラは気持ちいいというのも複雑な気分だ。

しかしそんな感情も吹き飛んでしまうくらいに、オレはもう昇天してしまいそうになっている。
なんせ、オレのクリトリスをいじる口遣いに似ているのだから。
肉棒はピクピクとし始めて、もう限界が来てしまう。

「おチンチンが…唸ってるよ…」
そうマミに言われた瞬間に、オレは沸点に達した濃厚な精子を放出してしまうことに。
マミの口の中にオレの白濁とした淡い匂いの液が、打ち付けるように流れ出ていった。

「も、もう…こんなに溜まっていたの…?彼女とエッチしてるの…?」
「どうだろうな、マミと一緒くらいじゃないか」
「そっか、じゃあアタシもそのくらいの気持ちよさ、感じるかな…?」
「クンニしてやるよ」
「う、うん…」

マミはそっと足を開いて、オレにパンティーを脱がさせる。
淫らな湿り方をしているヴァギナやクリトリスをクンニしてあげると、マミは強い快楽を感じて、そのまま絶頂に達した。

「アァぁあ…!き、気持ちいいよ…!!イ、イク…!!」
オレ達はお互いの体の相性を試したくなり、後日エッチをすることに。
他の役員は皆思うのだろう。最近オレとマミの仲が良くなったのは何故だと。

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