女子4人でラブホに泊まった私を待ち受けていた快感地獄・・・・・

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投稿者:T Tさん(女性・20代)

私は昨年の春に大学を卒業し、社会人1年目です。

昨年の年末は、会社の同僚のあやとひかりと三人で小旅行に行く予定でしたがコロナの影響で断念。
会社の昼休みに屋上で、他に行けるところを探しているときに、
「ラブホとかどう?(笑)」
という話になりました。

私は少し不安だったので、調べてみると、意外とキレイでリゾートのようなデザインの外装や部屋もあることが分かりました。
カラオケがついてるところもあるようです。

するとすぐに
ひかり「楽しそう!そうしよ!」
とひかりが言い始めました。

でも私は二人からよくセクハラを受けていた(いじめとかではなく)ので少し不安で
私「でもラブホテルって…そういうとこやろ?」
と聞いてみると、
あや「遊ぶだけ!映画とかも見放題みたいやし!Mちゃんがあんまり不安なら泊まらずに帰る?」
ひかり「それでも全然いいよ!」
私「それなら安心かな!そうしよ!」
??「あたしもそうする~!」
私「きゃっ!」

うしろから突然誰かに胸を鷲掴みにされ、ビックリしましたが、振り向くとそこにいたのは別の部署に配属されている同僚のゆいでした。
彼女のあいさつはいつもこれです(笑)

あや「あ、ゆいも行く?年末に三人でラブホ行こうって話になってて…」
ゆい「えー!楽しそう!行く行く!」
ひかり「やった!ゆいも来てくれたらもっと安く使えるね!」
とんとん拍子で話が進み、同い年の女4人でラブホテルに行くことが決定しました。

当日、あやの運転する車に乗せてもらい、約束していたホテルに到着しました。
すると、先に到着していたひかりとゆいが部屋を見つけてくれていました。
4人で割り勘できるということで、選んだ部屋はスウィートルームです。

あとで分かったことですが、安く簡単にリゾート気分が味わえるということで、普通にラブホテルを利用するお客さんも多くいるそうです。
そのスウィートルームには大きなベッドが2つとジャグジー付きの大きなバスルーム、大きなテレビなど、なにもかも大きくて広い部屋でした。

4人でキャーキャー言いながら部屋を散策し終わり、ベッドに4人で座って、どんなアニメや映画が見られるのか調べていると、
あや「見て!レンタルコスプレ!」
ゆい「いっぱいあるやん!なんか借りようよ!」
みんなで同じコスプレをしようと思いましたが、一部屋1つしか借りることができませんでした。

ゆい「エッチなコスプレより普通なのがいいよね!セーラー服とか?」
私「たしかに、この中やとセーラーが一番かわいいかな~」
あや「サイズはSしかないね~、じゃあMちゃん着る?」
ひかり「えー!絶対かわいい!」

4人の中では妹的な存在なのは私とゆいです。
でもゆいよりも身長が低く、水卜アナのようなぽっちゃり体型な私のほうが子どもっぽい見た目だと思います。
そこで、私が着ることになりました。

まさか大学を卒業した社会人一年目でセーラー服に袖を通すことになるとは(笑)
早速届いた夏物のセーラー服を着てみるとサイズはぴったり。
みんなもかわいいと言ってくれました。

ゆい「ポニーテールとか似合いそう!」
あや「たしかに!」
そう言うとゆいは私の髪を後ろで束ねてくれました。
大きな姿見に写った自分を見ると、高校生のときからなにも変わってないんだなぁと悲しくなります(笑)

ゆい、あや、ひかり「めっちゃかわいい!」
でもみんな抱きしめてくれたり写真を撮ったりしてくれました。
しばらくすると、
ゆい「でもあらためてこう見るとMちゃん、胸が…」
セーラー服があまりにもぴったり過ぎたせいか、胸のところがパツパツになっていました。

あや「おっきいよね~、いいなぁ」
ひかり「なんか逆にエロいね(笑)」
私「え~そんなことないよ、、」
ゆい「ちょっと触らせて~♪」
とゆいにセーラー服の上から胸を揉まれました。
うしろからガッシガッシと結構激しめです(笑)

私「ちょっと激しいなぁ~汗」
ゆい「やわらかくて気持ちいい~!」
あや、ひかり「どれどれ~?」
するとあやとひかりが両側からセーラー服の中に手を入れてきてブラの上からモミモミ。
ときどき乳首に指があたってからだが反応してしまいます。

私「んっ…ちょっと…」
ひかり「ゆい、Mちゃんはこうすると興奮するんやで?ね、あや。」
あや「うん!せーの!」
急に両側から2人に耳にキスをされて、
私「きゃっ!もうなにしとるん…あっ、」

あやとひかりには日常的に胸を触られる・耳を舐められるなどのセクハラを受けています。
二人は私の感じやすいところをよく知っています。

ゆい「そこ敏感なんや~、じゃあゆいはちょっとこれ使ってみよっと!」
ゆいは私の胸を触るのをやめてテレビ台の扉を開けました。
そこには振動を10段階変えられる電マがありました。

ゆい「ちょっとあててみるね~♪」
私「ちょっとゆいっ、それはだめっ!」
スカートをめくってパンツの上から電マをあてようとしてきたので、思わず足を閉じると
あや「ほら足開いてっ」
ずっと私の耳と乳首を弄っていたあやとひかりが足を絡めてきて、無理やり私の両足を開きました。

私「もう離してよー!」
あや「まあまあ大人しくしてっ」
もちろん必死に抵抗しましたが、元運動部の3人には敵いません。
あっという間にゆいに対してM字開脚しているような格好になってしまいました。

ゆい「なんか本当に女子高生にイタズラしてるみたい(笑)」
私「もう、恥ずかしい…あっ!」
そう言いながらパンツの上から電マを当ててきました。
最初はみんなで笑いながらキャッキャッ楽しんでいましたが、あやとひかりもいつの間にかキャミソールの中に手を入れてきて、直に乳首をコリコリしてきます。

私「あっあっもうっ、んっ…きゃっ」
初めての電マだったこともあり、この体勢になってからすぐにイってしまいました。
ゆい「なんだ、すぐイくやん~!でもせっかくあと9段階あるから全部試そ?」
ひかり「ゆい、手加減してあげてよ~(笑)」
ゆい「だってMちゃんかわいいもん♪」

そんなこんなで順番に全部のパターンを試すことになりました。
私はあやとひかりに乳首を弄られながら、両側から脚を押さえられているので全く抵抗できません。
結局そのままずっと3人に攻められ続け、4回ほどイかされました。

ちょっとお股がヒリヒリしてきたとき
ゆい「これもう飽きてきたから手で触りたいっ」
そう言ってゆいがパンツの中に手を入れてきました。

ゆい「うわっビショビショ~(笑)」
私「んっ、やめてっ」
あや「大丈夫、Mちゃんのやめてはもっとやってってことやから(笑)」
ゆい「もう~じゃあそう言ってよ~!」

あやが勝手なことを言うので、ゆいはゆっくり私のクリを手のひらで転がすように撫でてきました。
私「あっ、あっ、やっ!、もう、ゆいっ」
ゆい「涙目になってる~かわいいっ」

電マで敏感になっていたようで、しばらくゆっくり触られたあと、中指をゆっくり入れられたとき、
私「あんっ、ん~だめっ、あっ!」
あや「あれ?またイったの~?もう感じすぎ~!」
私「だって、みんなそんなに触るからっ…」

みんなに触られて、5回もイかされてすごく恥ずかしかったです。
3人ともやっと触るのをやめたのでホッとしていると
ひかり「えいっ!」
いきなりひかりに羽交い締めにされました。

私「ちょっとちょっとっ、なにするんっ」
あや、ゆい「せーのっ!」
あやとゆいが二人がかりで私のパンツを勢いよく下ろしました。

そこからはさらにされるがまま。
その後のことについては記憶が少し曖昧ですが、最初のほうはあやとゆいが交互に私のクリを弄ったり指を中に入れて触ってきましたが、途中から二人同時にクリと中を攻めたり、また電マを出してきてクリに直接当ててきたりしました。

二人にお股を、ひかりには乳首を攻められ続け、最終的に5時間以上は3人に犯されました。
イってもイっても全く手を緩めてくれなかったので、10回以上はイかされたんじゃないかなと思います。

あとから聞いた話ですが、前にあやとひかりと私の3人で飲みに行ったときにお酒を少し飲みすぎてしまい、私が長年付き合っている彼氏とのエッチがマンネリ化していることを相談したようです(全く覚えてない)。

そこで、いつか私を満足させようと考えてくれたそう。
ちなみに、ゆいはなにも知らずについてきただけだったみたいです(笑)
ヘトヘトになって気づいたら4人で寝ていました。

起きると朝の7時。
ふいに我にかえって前の日の夜のことを思い出すと、恥ずかしくて3人の顔が見れませんでした。
でもラブホの料金が2万円もしたので、恥ずかしさと気まずさがすぐにふっ飛びました。
大急ぎで荷物をまとめて部屋を飛び出したのもいい思い出です(笑)

みんな彼氏がいるので別にレズではありませんが、友達以上の関係ではあるかもしれません。
駄文でしたが、最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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