痴漢に逆らえずされるがままになっていたら・・・・・

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夜、電車に乗っていたら、痴漢されちゃいました。

帰りのラッシュで、わりと混んでいる状態でした。
私はドアの横のスペースに立って、携帯を見るのに夢中になっていました。

そのうちに、なんだか変な感触があることに気が付いて、見てみると、大きな男の人が目の前に立って、私の体に股間をこすりつけていたんです。

私はビックリしたのですが、なんだか恥ずかしくて、携帯に夢中になっているフリをしつつ、体を少しずらしました。
でも、ドアの横のスペースなので、ほとんど逃げ場はありません。

すると、私が気付いたのに何もできないでいることに気付いた痴漢は、私の体にさわってきたんです。

私は、耐えることしかできませんでした。
痴漢の手つきはどんどん大胆になってきて、オッパイを強くもんできました。

他の乗客は気付いたかもしれませんが、何か言ってくる人はいませんでした。
私たちが密着していたので、恋人同士だと思われていたんじゃないかと思います。

しかも、私はだんだん感じてきてしまって、アソコがうずきはじめていました。
痴漢はスカートの中に手を入れ、パンツの上から私のアソコをさわりました。

それから、パンツの中に指が入ってきて……
私のアソコはグチョグチョに濡れてしまっていました。

痴漢はそんな私のアソコを指でかき回し、そして、指を突っ込んできました。
私はあやうく声を出しそうでした。

拳を握りしめ、唇をかんで必死に耐えていると、痴漢がスッと指をぬき、私から離れました。
駅に到着したんです。

痴漢は私の腕をつかんで、電車を降りました。
私は、痴漢に引っ張られるまま、電車を降りてしまいました。
それから私たちは、駅のトイレで続きをしてしまったんです……

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