女優デビューをする知人に濡れ場の練習をさせてあげた・・・・・

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オレの知人には女優の卵がいる。
キョウコという24歳の背の高い女だ。
何とかオレよりは低いのだが、それでも170くらいはある。

モデルのような体系でスタイルも良いキョウコは、本当に最初はモデルとして働いていた。
ファッション雑誌や水着撮影なんかもこなしている。

しかしモデルという仕事は寿命が短い。
20代も半ばになると続けたいなら路線を変える必要がある。
ただキョウコは若い服が着れないのであればやる気も落ちるということで、転職を決意。

それで女優を目指すというのだ。
しかし若手女優は大体最初はセクシー系が多い。
ここで肌を出して演技しつつ人気を出していくのだ。
キョウコもまたその流れに乗るしかない。

そこで初めての二時間ドラマでの役が決まった。
深夜枠なので注目は薄いドラマだが、セリフはそこそこある。
しかしキョウコにとっての試練は、物語半ばでの濡れ場シーンだった。
裸になって男に抱かれるシーンである。

そこでしっかりとした喘ぎ声が必要とのことだった。
キョウコの心配は裸になることでも男に抱かれることでも無い。
喘ぎ声が上手く出せないということだった。


今までの彼氏とのエッチでも、あんまり声を出さないらしい。
静かに気持ちよくなっているとのこと。
それでもエッチとしては良いのかもしれない。
しかしドラマとなるとリアリティーにかける。

そんな話をオレに持ちかけてきた。
といってもオレはキョウコとのエッチはしたことが無い。
どんなものなのか、まさか彼氏にそんなことも聞けないだろう。
というより、彼氏には濡れ場があることすら言っていないらしい。

「まあ…何とかやってみるしかないよね…」
キョウコは弱々しく話す。
そこでオレはキョウコに喘ぎ声の練習をさせるために、キョウコをベッドの上に寝かせた。

「え、ちょっと何するつもり…?」
不安そうにオレの顔を見るキョウコ。
オレはキョウコの手をロープで縛ってベッドに固定した。

そしてシャツのボタンを全てはずし、ブラも外して豊満な胸を露にした。
「ヤァん…バカ…変な事しないで…!」
顔を赤くしながらうつむくキョウコ。
そんなキョウコのスカートやパンティーも脱がせて、オレの目にはキョウコの生まれたままの姿が映ることに。

そして足を開いたままロープに固定する。
完全にキョウコは自由を失いオレに体を委ねることとなった。
「ヤダ…な、何するの…?」
キョウコは不安が止まらない。
それもそのはずだ。
今まで胸すら触られたことのないオレに、今では恥ずかしいアソコまでもオレに丸見え状態なのだから。

べッドの上で体をもがかせているが、簡単にロープは外れない。
そんな中でオレは手にローションをとって、キョウコの体に優しく塗った。
まずは上半身に満遍なく塗っては、10本の指先でそのヌルヌルした肌の上をフェザータッチで滑らせる。

キレイな膨らみを下したキョウコの胸を何度も通過しながら、時に乳首をつまんではコリコリとつまむ。
「アァぁ…ん」
乳首の他にも脇の下やわき腹を指が通過すると、キョウコは体をよじらせながら喘ぎ始めた。

「ひゃぁあぁ…あん、ヤダ…!」
何気なく喘ぎ声がこぼれている。
決して悪くはない声でオレのムスコは完全に勃起をしていた。
しかしまだドラマで使うには臨場感がない。

オレは指を下半身に移動させて、陰毛の上を軽やかにダンスさせる。
ローションで毛がまとまっていく様を見ながら、その塊をまた分けたりと楽しんでいる。
その先にはキョウコのイヤラシく濡れたスポットがあった。
もはやローションなのか愛液なのかが分からないくらいに、キョウコの股間はヌルヌルしている。

がら空きのキョウコの秘部を、オレはぷっくりと膨らみを得ているクリトリスから愛撫し始めた。
「キャハァァん…!」
さっきまでとは違う喘ぎが見られる。
クリトリスはやはりキョウコも大きな性感帯となっていたようだ。

もう一息と思いながら、今度はキョウコの足の間に顔を挟んで、クンニでクリトリスを刺激する。
「やぁぁぁ…!アァァァん…ダメダメェぇ…!ああぁぁあ…!」
次第にオレの期待通りの喘ぎをもたらすキョウコ。
体を固定されていてどうしようも抵抗できない姿がまたイヤラシイ。

オレはクリトリスのクンニを集中的に行っていた。
きしむベッドがキョウコの感度を物語っている。
次第にローションよりも愛液の方が股間周りをツヤツヤに彩っていた。

もうそんな姿を見せられていたら我慢ができない。
オレはキョウコのヴァギナの中におもむろにガチガチのペニスをねじ込むことに。
何の抵抗もなくぬるっと入っていく肉棒、ただ確実に陰口はオレのペニスをしっかりと咥えて一体化をした。

「アァぁあ、アァぁん…!!」
キョウコはオレのペニスを無理やり受け入れさせられてしまったことに、辱めという感度を受け取る。
初めてオレに体を許してしまい、体を固定させられては挿入までさせられる。

しかもピストン中には指でクリトリスをいじられて、中と外からの淫らな刺激を浴びていた。
もうキョウコは声を我慢することができない。
今までに出したことが無いくらいの艶やかな声が、熱い吐息と共に吐き出された。

「ハァァァん…!!も、もうアタシ…!アァァァん…!!」
長身の女がベッドの上で悶える姿は、オレの肉棒をさらに躍動させる。
その感触を膣内で受けたキョウコは、絶頂を突き破って最高の声と共にイってしまった。

自分がこんなにもエロい声を出してしまったということに、恥ずかしさと感動を覚えるキョウコ。
オレもそんなキョウコの中に、精子を思いっきり噴射してしまう。
お互いに満足しながら、キョウコはもう大丈夫だとオレも判断した。
その後はキョウコを高速敷いていたロープを外し、自由にしたところで本番さながらのプレイをする。

一回シャワーで体を洗い流した後に、寝ている設定のオレにフェラをするキョウコ。
「アナタ…アタシとあの子のどっちをとるの…?」
しっとりとしたフェラをしながら、なかなかドエスなキャラを演じるようだ。
どうやら三角関係らしい。

オレが本当にこんな立場だったら、間違いなくフェラが気持ちのいいキョウコをとるだろう。
ただ設定の中でのオレは、この後キョウコを開き直って襲うらしい。
そして中出しをすると。
ということで、オレはキョウコにストーリー通りにもう一回中出しをさせてもらった。
素晴らしい喘ぎ声を聞きながら。

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