お風呂掃除をしてる若いヘルパーさんに興奮して・・・・・

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オレの祖父母はまだ健在なのだが、実はそこそこの金持ちだ。
家も立派だし、子供のころは遊びに行くと、なぜかお小遣いが当時にしては多い。
子供ながらに遠慮してしまい、ちょっと周りにの友達にも言えないくらいの額だったのである。

なので、年を取ってしまい動くことがゆっくりになってしまった現在は、ホームヘルパーを呼んで家事をしてもらっていた。
一日四時間ほどオレの祖父母の家で働いているその女は、サエといってまだ30才だ。
ホームヘルパーと言うとそこそこの年齢の方を想像するが、ビックリである。

オレも彼女には何回か会ってはいたが、あいさつ程度である。
ある時、オレが祖父母の家に行くとサエはお風呂掃除をしていた。
軽く挨拶をして祖父母の元に。

なんとも平和な光景だ、二人していびきをかいて寝ている。
せっかく祖父の好きなお酒を持ってきたが、とりあえず置手紙をして帰ろうとした。
今一度サエにも挨拶をする。

「あれ、帰っちゃうんですか?」
せっかく来たけど寝てしまっているからと説明をしながら、オレはサエの仕事姿を見ていた。
掃除をしやすい格好なのだろうが、なんとも軽くて薄いシャツとハーフパンツである。

可愛い顔をしているのにこんな格好をしていたら、オレの下半身が反応してしまう。
ところどころ掃除しているときに濡れてしまったのだろう、下着が透けている部分もあった。


オレは祖父母が寝ていることを言いことに、風呂場に入ってサエに後ろから抱き付く。
そして性欲のままに手を伸ばして、胸を揉み股間をまさぐった。

「やぁぁ…ちょっと…まずいです…アァぁ…!!」

記事の薄い服のために、サエの体の感触や熱がオレの手にリアルに伝わってきた。
サエは持っていたスポンジを放して、オレの手を押さえる。
しかし恥部を刺激されているために思うように力が入っていない。

次第にサエの股間が熱くなってきたことを感じたオレは、自分で服を脱いで全裸になった。
そしてサエの服も強引に脱がして、お互いに祖父母の家のお風呂で全裸になったのである。

オレのペニスは固く肉棒とかしていて、それをサエに握らせる。
そして無理やりしごかせながら、オレはサエの陰毛をかき分けてクリトリスをいじっていた。

サエはオレの肉棒を握りながらも、腰を引いてクリトリスの刺激を受けている。
「ダメ…ダメですよ…!あぁぁぁ…おばあちゃん達が来ちゃう…あん…」
「そんな声出しちゃったら起きちゃいますよ」
オレはそう言いながら、サエのヴァギナの中に指を入れてGスポットを愛撫した。

「はぅぅん…!や、ぁっぁあ…ハァぁぁ!」
サエは下半身を快楽に包まれて、どんどんと女の淫らな姿になっていく。
しかしそれでもまだ自分は仕事をしに来ているという意識があるのだろう。

「あぁっぁ…ね、ねぇ…舐めてあげるから…許してください…」
サエはオレのペニスにしごきを与えながら、オレを悩ましい顔で見てきた。
フェラしてくれるならありがたい、オレはお風呂のへりに座り、サエはかがんだ状態でオレの肉棒を咥える。

しっとりしながらねっとりとオレの肉棒に絡むサエの舌が、オレの股間をたぎらせてくる。
瞬く間に中の精子が躍動して、生産活動が著しくなっていった。

「こ、こんなことしたの…内緒ですよ…」
そう言いながら、オレは淫らなホームヘルパーにスッキリさせて貰おうとしている。
そのフェラでオレは見事に射精をしてしまったのだ。

サエの口の中にオレの濃厚な液が飛び出していく。
サエは全ての液が出てくるまで、ずっと咥えて構えていた。

「イッちゃいましたね…良かった…」
サエはお掃除フェラをしつつ、オレの股間周りをボディーソープをつけて洗ってくれる。
その泡の感触でペニスをこすられることがまた気持ちがイイ。

イッタばかりだが、オレは興奮が収まらずに、今度はサエをお風呂のへりに座らせて、足を広げさせた。
「いつも頑張っているサエさんも、気持ち良くしなきゃね」
そう言ってオレはサエの股間に顔を忍ばせて、働いて出た汗と愛液の混ざる股間の割れ目をそっと舐めた。

「ひゃぁぁん…!ヤダ…そこ、汚いですよぉ…!」
オレはそんなことは構わずに、割れ目を下から上へ舌を滑らせて、そしてクリトリスをいじる。
サエはつい体を反応させて、体をかがめてオレの頭を抱え込むような体制になった。
クリトリスへのクンニが敏感に感じているのだろう。

しかしどんな体勢になっても、オレのクンニがサエのハブから離れることは無い。
さらにクリトリスからヴァギナの奥にまで舌を入れこむ勢いでクンニをパワーアップさせたのである。

「ああっぁぁぁ…も、もうそれ以上…!!ハァぁん…お、お願…!あぁぁ!」
サエの体の反応が激しくなる。同時に興奮を抑えきれないサエは、もういつでも絶頂に辿りつく準備はできていた。

そしていつ祖父母が起きてきてもおかしくはないくらいの、淫らな喘ぎ声を発するサエ。
オレはサエが絶頂に行く前に、サエを立たせて後ろから肉棒を挿入した。
オレのペニスがどうしてもサエのヴァギナの中に入りたがっている、オレにはそう感じた。
勢いでオレはサエと一体化してしまうことに。

サエはもうオレの行為には抵抗しない。
諦めたのだろう、いや、気持ちが良いのでしてほしいのだ。
オレの奥まで届いているピストンが、サエを快楽の頂上まで押し上げてしまう。
オレもまたイッたばかりの肉棒が再び溢れるものを我慢できないでいた。

サエのヴァギナの中には、オレの本日二度目の白い弾丸が飛び散る。
サエもまた白い空間で頭を埋めてしまった。
絶頂を突き破ったのである。

オレ達はお互いに息を激しくしながら、抱き合ってシャワーを浴びていた。
そしてお互いの性器を洗い合って、まるで新婚夫婦のようなヒトトキを送ったのである。

幸いにして、うちの祖父母はまだ寝ていた。
そのうち堂々と隣の部屋でサエとエッチしようと企んでいる。

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