喫茶店の2階で仲のいい人妻に中出し・・・・・

閲覧数: 1,472 PV

※この体験談は約 4 分で読めます。

オレの友人には、可愛くて年齢よりも10歳くらいは若く見える女がいる。
アサミと言って35歳の小柄で元気な女だ。
オレと同い年ということもあり、7年くらい前に仕事の関係で会ってから気が合うのは間違いない。

ノリも良いしできれば深い関係になりたかったが、出会ったときには既にアサミには旦那がいる。
なのであわよくばはいつでも狙っていたのだが、結局は今の今まで何も無く、良い友達関係が続いていた。

ある時、たまにある二人でのお茶会にその日も行くことに。
アサミの自由時間は旦那なが仕事が終わる19時くらいまでだ。
早いうちに夕食の準備だけしておけば、後は自由となる。
その時間に月に一回くらいだろうか、二人でお茶をすることにしていた。

といっても特に他愛もない話しかしていない。
いくのはとあるカフェの二階席。
ソファーなどの席もあり、時間を選ぶとお客さんも誰もいないこともあってゆっくりできるのだ。

店員も普段は一階にしかいない。
呼ばないとこないシステムだ。
お互いにソファーに隣通しで座るオレ達。
誰が見てもカップルだろう。
しかし残念なことに普段は足に手が触れただけでも本気の注意をされてしまう。

ただしの日は、アサミの様子がいつもとは違った。
大体テンションの高いアサミなのだが、何か疲れている。
オレはどうしたのか聞いてみると、どうやら家族に疲れているようだ。


家族と言っても子供がいるわけでは無い。
旦那の両親と同居なので、気を使っている時間も長い。
それでもずっと、姑とも上手くいっているし問題ないよと言っていた。
それを素直に信じてはいたが、流石にそうは言ってないらしい。

「やっぱ、合わせるって大変だよね…」
アサミは苦笑いしながら、オレに軽い弱音を吐いた。
オレもいつもなら冗談で話を返す方だが、今回はアサミもマジモードに見えて、オレもそれに応える。

「アサミも頑張ってるな、偉いことでしょ!」
ちょっと励ますように言うと、そんなオレの言葉にもアサミは珍しいと思ったらしい。
どうしたの?なんて言いながら、オレの足を軽くはたいてきた。
冗談ぽい反応だが、内心嬉しかったのかちょっと顔が照れている。

ここでオレもアサミと同じように、アサミの太ももをパシパシとはたきながら、次第に手を摩るようにした。
いつもならここでアサミはセクハラだー!なり言ってくる。
しかし今回はそんなことも無く、話しを続けてきた。

オレは太もも摩りを続けている。
アサミは自然と話の続きをしていた。
それに真剣に耳を傾けながらも、オレの手は太ももから鼠蹊部にさりげなく移動する。
そして、少しずつ股間の付近に指が侵入していった。

「ねぇ、この手が変なところ来てるよ…!」
「あれ、気づいた?」
「気づくよ…!ダメだよ…それ以上触ったら」
「それ以上ってこういうこと?」

オレは完全にアサミの股間の中に手を入れて、恥部をまさぐることに。
これにはアサミもビックリしたのか、オレの手を握って離そうとする。

「ちょ、ちょっと…やめてよ…!完全にそこは…!!もう…!」
アサミは足を閉じて抵抗する。
しかしオレは強引に再び開いて、アサミのロングスカートをめくり、パンティーの上からアサミの秘部をまさぐった。

「あぁっぁあ…!バ、バカぁぁぁ…!何して…!あんん…」
アサミはまだ抵抗するが、しかしオレもそう簡単には放すことは無い。
「やんん…!やめて…、そんなことする関係じゃない…!ハァぁん…」
「じゃあ今日らこういうこともしようよ」
「バカあっぁ…!意味分からない…!あふんん…!」
「でもちょっと濡れてきてるでしょ、湿ってきてるよ」

オレはアサミのパンティーが濡れはじめてることに気づく。
そこで半ば強引にオレはパンティーを脱がせながらクリトリスをめがけて激しくクンニを始めた。
「キャぁっぁあ…!やぁぁ…!ダメ、ダメェぇぇ…んん…!」
アサミはオレの頭を押さえながら悶える。
お店には誰もいないといっても、声を出してしまえば一階の店員に聞こえてしまう。

アサミは声を我慢していたが、やはりクリトリスをクンニされては簡単には我慢できない。
どうしてもエロい声を漏らしてしまう。
そんなシチュエーションに興奮が倍増したのか、アサミはもう絶頂を迎えようとしていた。

「ハァっぁぁ…!ダメダメ…!もう、アァぁ、ぁぁっぁん…!」
アサミは体を熱くしながら、オレのクンニでクリトリスイキをしてしまった。
吐息を乱しながら、顔を真っ赤にしてソファーにもたれかかる。

「アサミ、感じ方も可愛いな」
「バカ…こんなところで…もう…アタシ何してるんだろ…」
「オレのも舐めればオアイコでしょ」
「意味分からないから…」

オレはそんなアサミの前でパンツを下げて、勝手に肉棒を表に出す。
ピンと上に向かってそびえたつ肉棒が、アサミの目にしっかり映っているはずだ。
するとアサミは自発的にオレの肉棒を摩りはじめ、次第に口を近づけてくる。

「お返し…だからね…」
オレは下半身が吸いこまれて行くような感じがした。
アサミはしっかりとフェラをしながら、タマも優しく摩り気持ち良くしてくれる。

小柄で口も小さいアサミには、オレの肉棒が大きく見えているかも知れない。
それでもアサミは一生懸命にフェラしてくれて、オレは興奮が止まらなくなった。
このままイってしまいそうになった時、もうここでチャンスを逃したらもうこの機会がなくなるかもしれないと悟る。

オレはアサミのヴァギナに肉棒を挿入して、そのまま勢いのままにピストンをした。
アサミの中はオレのペニスを受け入れてくれて、自由に暴れさせてくれる。
そこにアサミはもう身体が制御できないくらいの喘ぎをオレに見せていた。

「ハァァァんん…!やぁぁん…!ダ、ダメェぇぇ…イキそうだから…!」
アサミはまたも絶頂に達しようとしている。
しかしその前にオレがアサミの淫らな濡れ方をしたヴァギナの中に、精子を射ちまくってしまった。

そして、アサミも次いで二度目の昇天をする。
「あ、あぁっぁ…!イ、イクぅぅ…!!」
オレ達は、仲の良い長い付き合いのセフレに発展した。

コメントを書く