ネットで知り合った清楚系ビッチな高校中退女子と・・・・・

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10年以上も前、社会人になって2~3年した頃の体験談です。
当時はネットの規制も少なく、結構出会える機会があり、俺は2ショットチャットや掲示版を活用して女を探していた時期があった。

ある時、2ショットチャットで知り合った娘と会う事になった。
年齢を聞くと17歳で高校は中退したという。
俺は失敗したと思った。

と言うのも、当時はヤマンバギャルや黒いギャルが流行っていて、頭の悪そうなその類かと思ったからだ。
ただ、当時の俺はヤリたい盛り。
17歳と出来るなんてなかなか無いと思い、OKした。

冬の寒い夜に、駅前の大きな公園で待ち合わせた。
俺は仕事が遅れ、彼女を待たせてしまった。
会社を出て今から向かう旨をメールし、待ち合わせ場所の公園に到着してすぐに教えてもらった特徴の女の子を探した。

ギャルの集団はいるが・・1人のはず。
酔っ払いのおっさん。
サラリーマン。
遊び慣れてそうなギャルはいない。

慌てて俺は彼女にメール送信した、直後にメール着信があったらしく、携帯をいじっている女の子がいた。
その子の特徴は、黒髪・160センチ・体型は普通・胸はCぐらい・大人しい感じの女の子・ふっくらした顔つきだが、デブではない。
冬にも関わらずスカートで、ストッキングを穿いている。
肉付きのいい足で、いかにもな若い体をしていた。

彼女はメールを見ると、周囲を見渡し始めた。
「あの、真由さん(仮)ですか?」と俺は声を掛けた。

その娘は俺を確認して「俺さんですか?」と声を掛けてきた。
俺が返事をすると「よかった~本当に来てくれて」と笑顔で言った。

大当たりだった。
俺は遅刻した事を侘びて、食事に行った。
既に21時頃であり、完全に1泊体制である。

目の前の柔らかそうな体を数時間後には弄んでいるかと思うと、食事中も勃起していた。
とはいえ、食事の会話は挨拶から始まって、チャットでの話題の延長などで盛り上がった。
ここで書く事では無いが、高校中退も前向きな理由での、夢を追う普通の女の子だった。

真由の経験人数は2人。
気分転換にチャットしていて、俺の丁寧なチャット内容に安心したらしい。
と言ってもエロチャットで知り合った以上は、お互いがセックスに興味がある事は明白だったが・・・。

ホテルの宿泊時間前に食事を終えてしまい、手を繋ぎ恋人気分で外をブラブラしていた。
ビルとビルの間の小さな公園を通り抜けている時に、ビルの陰に連れていき、真由にキスをした。
真由は目をつぶって俺のディープキスを受け入れた。

しばらくお互いに抱き合いながらキスをしていたが、俺は真由の服の下に手を入れて胸を揉んだ。
嫌がられなかったが、恥ずかしそうな顔だったのを覚えている。
俺は真由の柔かい胸に当てられて、このまま青姦しようかと思い、服を捲り上げると拒否されてしまった。

「あの・・・ホテルでいいですか?」と真由が困ったように言った。
「もちろん」と俺は答えて、ホテルへ向かった。

ホテルの部屋へ入り、玄関で真由を抱き締めた。
真由の胸を乱暴に揉みしだき、上着を脱がせた。
明るいオレンジ色のブラが妙に眩しかった。

俺はそのままブラをずらして胸を愛撫すると、既に真由の乳首は固くなっていて、喘ぎ声を上げた。
俺は堪らなくなって、スカートを捲り上げるとブラと同じ色の大人らしいレースの下着を穿いていた。

そっと真由のアソコをなぞってみると、濡れている。
とりあえず1回してしまおうと、真由にドアに手をつかせてバックの状態にして、素早くゴムを装着。
下着の隙間から挿入した。

「いや、下着が濡れちゃう!」と真由は言ったが、抵抗はしなかった。
むしろ、激しいセックスをされている事に感じているようで大きな喘ぎ声を上げていた。
ドア越しのセックスは刺激的で、廊下のエレベーターの開く音が聞こえたりもした。

俺は「今、ドアの向こうに人がいるよ。真由の声が聞こえちゃうよ」と言ってみた。
真由は「いや!恥ずかしい!!」と言いながらも抵抗しなかった。
真由は恥ずかしながらも抵抗はしない。
これは色々なプレイが出来るんじゃないかな?と俺は思い始めていた。

ドア越しのセックスが終わると俺は精液にまみれたあそこをフェラしてくれるように言ってみた。
真由は「うん」と返事をして立っている俺の前に跪いてあそこを舐め始めた。
終わると一緒に風呂に入り、また真由はフェラをしてくれた。
フェラが好きらしい。

とんでもない17歳だとは思ったが、真面目というか知的な感じの娘が俺のを咥えているという事に興奮し、俺は快楽を優先させた。
その後は特筆する事もなく、普通にセックスをしました。

次の日、俺と真由はまた会う日を決めて別れ、真由は帰っていきました。
後日、俺達は快楽を求めて色々な事にチャレンジするのですが長くなるので別の投稿にさせて頂きます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。

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