店長職権を乱用して清楚系巨乳バイトをビッチに育て上げた・・・・・

閲覧数: 1,733 PV

※この体験談は約 4 分で読めます。

オレがとある居酒屋で店長として働いていたときのことである。
オレはバイトとして働く一人の可愛い女のバイトと、体の関係を持っていた。
彼女はユリと言って小柄だが胸も大きく、しかもかなり可愛い。
お客さんのほとんどが可愛いというのだから、やはりレベルは高いのだろう。

こんな子に限って意外と純粋なのである。
23歳のユリだが、働き始めた当初なんか真面目すぎて、下ネタを言うだけでも不快感を感じている始末である。
しかし仕事にも慣れてくると、オレのセクハラまがいの行為にも上手く乗ってきた。
オレのセクハラがエスカレートすると、それは完全なエッチとなる。

仕事が終わってオレとユリ以外はみんな帰っていた。
するとオレはユリを客席に呼び出し、テーブルの上に座らせる。
「じゃあ、まずは服を脱ごうか」
ユリはシャツを脱いでブラジャーだけになると、恥ずかしそうにオレを見つめる。

「いいね、今日はオレの好きな柄をつけてきてるな。早くしたくてしょうがなかったんだろ?」
オレはユリの胸のふくらみのトップを優しくいじる。
胸が大きいのでパットを入れる必要もなく、生地も薄い。

なのでブラの上からでも乳首の感触が伝わってくるのだ。
これだけでユリは上半身をピクピクとさせてしまう。
「あんん…そんなこと…いっちゃヤダ…」
「そんなこと言って、もう乳首がビンビンだよ。ブラ外しなよ」

ユリはオレの言う通りにブラを外して、豊満な胸をオレに見せつけてきた。
今度は直接乳首をいじる。
先端を摩ったり脇の辺りからフェザータッチで指を滑らせると、体を丸めて性的に感じていることをオレに見せる。


そのまま上半身全体を指で愛撫していると、ユリはだんだん吐息も荒くし始めていった。
「ハァぁあん…!ア、アァぁ…いやぁん…」
クネクネしたユリの体はいららしい以外何物でもない。
さらにオレはユリに指令を出す。

「じゃあ、パンティーまで脱いじゃおうか」
オレはユリの下半身も裸にしてしまう。
ユリはテーブルの上で、完全な裸体となってしまった。

「じゃあ、足開いて。オレにアソコ見せてよ」
「そんな…恥ずかしい…」
「いうこと聞かないの?」
「す、スイマセン…」

オレは普段そんなに権力を振りかざすことも無いが、このシチュエーションではオレもユリを征服したい気持ちでいっぱいである。
ユリはゆっくりとオレの目の前で足を開いた。
目をつぶって恥ずかしさをこらえている。

オレの目の前には湿っているヴァギナとクリトリスが露となっていた。
オレはそのクリトリスに舌を当てると、細かく舐めてクンニを始めた。
ユリの体が再び反応してしまう。
そしてオレの頭を押さえながら、オレのクンニにクリトリスを熱くしていった。

「あ、あぁっぁ…!て、店長…!ひゃあぁん…!!」
自ら足を広げてオレの前で大事な秘部を表してしまい、さらには堂々とクリトリスをクンニされてしまう。
こんなに恥ずかしいこともなかなか無いだろう。

ユリは足に力が入ってオレの頭を挟んでしまう。
その太ももの感触がまたイヤラシくて、オレはどんどん勃起を固くしてしまっていた。

「ユリは本当にエロい女だったんだな」
「ハァぁん…チ、違います…店長がぁぁ…!!あぁぁ…」
「なに、オレに舐めてもらってることが嬉しいんだろう?」
「んん…あぁん…は、はい…」

オレはヴァギナの中に指を入れながら、膣内とクリトリスのクンニの二点攻めを慣行。
ユリは今まで以上の喘ぎ声を炸裂させた。

「ハァァぁぁ…!!あんん、ああぁっぁぁぁ…!ダメェぇ…店長ぉぉぉ…!!」
ユリはオレの頭を抱え込むように感じまくっていた。
もう絶頂はすぐそこにある。
そして今にもユリはそこに達しようとしていた。

しかしオレはそこでクンニをストップする。
そのままユリを抱えてテーブルから下し、そのままオレの膝の上に乗せた。
そこに待っていたのは、オレのビンビンの肉棒である。
前座位の状態でユリのヴァギナの中にオレの肉棒が入っていった。

「ハァァァん…!て、店ちょぉぉ…!!そ、それ反則ですぅぅぅ…!!」
ユリはオレの肉棒が自分の中で暴れていることは、もう逃れるすべはない。
ただ膣の中で最高の快楽を味わうしかなかったのだ。
そして、ユリは熱いヴァギナを沸騰させて、絶頂に達してしまう。

「ひゃあぁぁぁん…!も、もうアタシ…イキます…!ア、アァぁっぁ…!!」
ユリはオレに恥かしいことをされながら、そこに興奮してしまい絶頂に達したのである。
オレもその後にピストンを炸裂させて、ユリの中にオレの白濁の液を噴射したのである。

これがきっかけで、ユリは店の仕事が終わったら、何もオレが言わなくても服を脱いでテーブルに座っていた。
ユリはオレのことが好きなのは分かる。
オレの言うことを何でも聞いてくれるのだ。
しかし、その忠誠心がオレにもう一つの体の関係を作らせる。

ユリはある日、仕事が休みの日に女の友人を連れて飲みに来た。
店長であるオレを紹介してくれて、彼女らは閉店過ぎまで飲んでいたのである。
かなりの量を飲んだせいか、ユリはいつの間にか席で寝てしまっていた。

他のお客さんも帰ってしまっている状態で、ユリの友人でもあるアミが一緒に飲みましょうとオレを誘う。
「ユリとエッチなことしているんですよね?」
アミはユリから聞いていたのか、ユリが寝ていることを良いことにシークレットなことを聞いてきた。

オレは正直に返事をすると、アミはオレの股間をまさぐって勃起させてくる。
「アタシのことも、気持ちよくさせてほしいな…」
そう言いながらオレのパンツを脱がしてきて、急にフェラを敢行してきた。
しかもユリが寝ているその目の前で、大胆に音を立ててフェラをしてきたのである。

「アタシのフェラ…ユリのより気持ちいいですか…?」
オレは正直に、アミのフェラの方が気持ちいいと答え、そのまま昇天させてもらった。
しかもその後も挿入してエッチをしたのである。
ヤリマンの友人もまたヤリマンなんだなと思った。
しかも、女は怖いということも同時に知ることに。

コメントを書く