雨の日の閉店間際の銭湯で番台のお姉さんに誘われて・・・・・

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オレの住む近所には銭湯ができた。
いまどき銭湯ができるなんて珍しいのだが、せっかくなので行ってみることに。
お客さんのほとんどはご年輩の方が多い。
確かにこの地域はどちらかというとお年寄りが多いから、意外とここに銭湯があるのは当たりかもしれないと思った。

オレもきれいだし気に入ったのでたまに行くようになる。
そんなとある日の夜、天気がやや荒れていて仕事の帰り道で服が濡れてしまった。
一旦家に帰るが、なんとなく温かい銭湯に行きたくなり、つい向かってしまう。

そしていつものようにその銭湯に入ると、いつもとは違う番台の女性がいた。
どう見てもまだ若い。
30歳くらいだろうか。
気にせずにお風呂に入り、温まったところで上がる。
こんな天気だからか、全然お客さんがくなかった。
時間も遅いのもあるかもしれないが。

そこでオレは服を着て番台の女性に話しかけてみた。
「今日は空いてましたね、貸し切りでした」
「この天気なので、誰も来ないですよね…お兄さんに来てもらって良かったです」
軽く挨拶をして帰るつもりだったが、ことの他その女が話しかけてくるので、しばらく誰もいないので話ていることに。

話ていくうちに、だんだんと共通点が見つかり親近感が沸いてくる。
話も盛り上がっていく一方だ。
そんなこんなで営業時間も終了となり、看板を閉まって閉店となる。

「ところで、このお風呂はどうするの?」
オレが聞くと、女は答えた。
「まずは私がこれからはいります!」
せっかくなのでという事らしい。


「お兄さんももしならもう一回はいりますか?背中流しますよ」
意外な展開になる。
オレはちょっと期待しながらも、まあ裸で来るわけはないと思って、再びお風呂に先に入っていた。

女はマユと言って31歳の知的そうな女だった。
美人系の雰囲気のある顔で、スタイルも良さそうである。
湯船に使っていたら、扉が空きマユが入ってきた。
身体にはバスタオルを巻いている。
もしかしたら中には水着なのかもしれないが、ただオレは何も巻いていない。

マユがオレの近くに来ると、ちょっと驚いたように距離を置こうとした。
「あ、ご、ごめんなさい!何もしてないんですね…!」
マユは慌てた様子でオレから離れようとした。
しかしオレはマユの手を掴んで逆に抱き寄せる。

「オレは構わないよ」
さっきまでのトークでかなり仲良くなった気でいるオレは、大胆にもマユを湯船の中で後ろから抱き付いて胸を揉んだ。

「あはん…やぁ…ダメですよ…」
オレに胸をわしづかみにされて、恥ずかしい表情をしながらオレの手を押さえる。
しかしオレはマユのタオルをほどいて、完全に全裸にしてしまった。
下には水着も来ておらず、一気にマユの胸をなまで手に入れることになる。

乳首を指で弾いたりすると、マユはピクッとなりながら吐息を漏らしてくる、さっき会ったばかりの男と一緒にお風呂に入って、全裸の状態で後ろから愛撫されているマユ。
こんな展開になることはオレも予想していなかったが、だんだんとオレの手は胸から無防備な股間に伸びていった。

マユの陰毛を揺らしながらその先のヴァギナに指が当直する。
優しくその口をなぞりながらクリトリスを摩る。
「ひゃはぁぁん…!!」
マユも敏感に反応するしかない。
マユはオレの手を押さえるが、実はこの性感を快感に感じているのだろう。
本気での拒否はしてこない。

むしろオレがクリトリスをいじりながら、ヴァギナの中に指を入れることを許してしまっている。
両手でクリトリスと膣の中を同時にいじっていた。マユはも声を我慢できずにいる。
「はぁん、ヤァぁぁ…ひゃぁぁ、ハァァぁ…!」
小さな風呂場の中をマユの淫らな声が響いていた。
オレはそんなマユを持ちあげてお風呂のへりに座らせる。

そこでマユの股間にオレは顔を挟んで、風呂の中で濡れてしまったクリトリスやヴァギナをクンニした。
さらにマユの体が反応してエロい喘ぎを出してしまう。
マユの足に力が入ってきて、どんどんクンニで絶頂に向かっていることが分かった。

オレは感じまくっているまゆへのクンニを止めることは無い。
そのまま激しい声をあげながら、マユの体は絶頂に達することに。
「ハァうんんん…!!も、もうダメ…あ、ア、アァぁぁ…イク…!!」
バスタオルが風呂の中に浮いている、その近くでマユは体を震わせてしまうことに。

マユは倒れこむように再び湯船に入った。
オレが支えてあげながらキスをして体を温めている。
風呂の中でマユはオレの肉棒を優しくさすりながら、時にはタマも手で包み込んでオレを興奮させる。

「今度はオレの、気持ち良くして」
「うん…イイよ…」
オレ達はお風呂から上がって洗い場でマユが手に石鹸を付ける。
そしてその手でオレの肉棒を洗い始めてしごいていた。

泡立った感触の手コキはいつもの何倍も気持が良い。
それだけでもかなりペニスが躍動している中で、石鹸を洗い流すと、今度は肉棒をしゃぶり始めてフェラをし始めるマユ。
石鹸の手コキとはまた違う生温かい感触で、オレのガチガチに肉棒が温められていく。
ビンビンのその肉棒は、マユの口の中で我慢汁を出しまくっていた。

時にはパイズリまでしてくれて、オレのペニスはもう爆発寸前まで来てしまっている。
吸いつきのいいフェラをしてくれるマユは、お風呂場の中でチュポチュポという音を奏でながらオレを昇天させようとしていた。

もうこのままイってしまいそうになった時、マユがオレの腰にまたがってきて、前座位の状態で挿入してくる。
「あんん…な、中で…中でイって…」
マユのヴァギナの中はオレの肉棒を優しく包み込んで、そのまま昇天へ導いてくれた。

「あっぁあぁ…入ってくる…あんんん…」
最後はマユの中に全てを出してしまい、オレ達は合体してしまった。
その後は再び一緒に湯船に浸かって、キレイになった体でお互いに岐路に立ったのである。

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