【不倫】下着を洗ってくれる上司の奥さんをビキニパンツで挑発して・・・・・

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※この体験談は約 6 分で読めます。

土木系のコンサルタントで働いています。
37歳になる係長の元、4人でチームを作って業務を遂行していますが、とにかく残業が多いのが辛いです。

一年の内、定時に帰れる日は2ヵ月ほどしか有りません。
特に1月~3月にかけての3ヵ月は、帰るのが夜の11時12時になることもしばしばで、休みも取れない状態です。
そんな状況ですので、彼女も居ませんし寂しい日々を過ごしています。

たまに社内で飲み会がある時に、スナックバーなどに行って気を紛らわせていますが、そこの女性にモテる訳でもありませんし、お持ち帰りできるなんてことは夢のまた夢です。
結局、寝る前にネットでエッチ画像見ながら抜くだけの毎日。
一人暮らしなので、誰にも気兼ねせずに抜けますが、終わってからはわびしさが募ります。

残業残業で困るのは、洗濯する時間が取れない事ですね。
日曜出勤しようものなら、翌日に履く下着が無いって事も・・・。
食事は、途中で食べに行くので大丈夫ですし、帰りは係長の車に便乗しているので、たまには自宅で食べさせて貰っています。

係長の奥さんは、智美さんといって現在34歳です。
結婚が遅かったのでまだ子供はいませんが、作ろうとはしているみたいです。
ただ、係長は女好きで、時間さえ有れば女遊びをしたいと考える人。

なので、智美さんが可哀そうだな~と思っていますが、僕にはどうする事も出来ません。
智美さんは、綺麗というか可愛いというか・・・少し色黒の所は有りますが素敵な女性です。
胸も決して小さくありませんし、何より明るい人で好感が持てます。


年下の僕でも、出来れば一度くらいはお相手して欲しいと思っていました。
すると、信じられない事に、そんな願いが叶ったのです。
それは、仕事の締め切り間近で、夜遅くまで残業が続いていた日の事です。

いつもの様に係長の車に便乗して、食事も食べさせて貰っていると、奥さんが、
「戸田さん、洗濯とかどうしてるの?一緒に洗ってあげるから持って来なさい」
と言ったのです。
有り難かったのですが、下着とかも有るので遠慮していると、係長が、
「下着が有ってもいいじゃないか、洗って貰えよ!」
と、言ってくれました。

それで、お願いする事にしたので、悩みが一つ解消です。
でも、何度か頼んでいると、会社で係長から、「内の奴、やっぱり下着は恥ずかしいみたいだぞ!」と耳打ちされたのです。
それを聞いて、僕の下着を干している時の奥さんの様子を想像してしまいました。

(もしかして、チンポが当たる所をじっと見ていたりして・・・)
(いやいや、洗濯する前に匂いを嗅いでいるかも・・・)
そんな妄想をして、悪い考えに捉われてしまった僕は、今度頼む時に超ビキニのパンツを入れて置くことにしたのです。

そして、仕事が一段落し、係長が出張した日に自宅まで取に行きました。
僕のアパートから係長の自宅までは歩いて5分くらいの距離。
笑顔で向い入れてくれた奥さん、「ご飯も食べて行きなさい」と言ってくれたので、遠慮なくご馳走になる事に。
ビールも出してくれ、二人で美味しくいただきました。

途中で、洗濯した物を持って来てくれましたが、ビキニのパンツを手に取って広げながら、
「これって、役に立つの?」・・・と奥さん。
「どういう事ですか?」
「だって、これだと納まりきれないんじゃあ・・・?」
「何がですか?」
分っているのに、知らないふりをする僕・・・思惑通りに事が進みそうな感じ。

「アレが・・・」
「あ~そう言う事ですか・・・大丈夫です、僕のアレ小さいから・・・」
そう言って苦笑いする僕。
「でも~普通の時はいいでしょうけど・・・大きくなった時は無理なんじゃあ・・・?」
恥かしいのか少し顔を赤らめた奥さん。

「う~ん、どうかな~・・・そんな状況で履いたこと無いから~・・・」
「そうなの?」
「係長は持ってないんですか、そんなパンツ?」
「持ってない!持ってない!・・・持ってたとしても、それこそあの人のアレ小さいから・・・」
そう言ってから、「嫌だわ私ったら~変なこと言って・・・」と困惑する奥さん。

「ちょっと試してみようかな~」
と言ってパンツを受け取ると、僕は立ち上がってズボンと履いているパンツを脱いだのです。
いきなりの僕の行動にビックリした奥さん。
「ちょっとちょっと、戸田さ~ん・・・」と言って顔をそむけました。

気にせず、ビキニのパンツを履いてから、「ほらっ!・・・大丈夫ですよ奥さん」と言って前を向いて見せた僕。
顔を戻し、チラチラ股間を見ながら、「でも、大きくなったら無理でしょう?」と奥さん。
「そうかな~・・・じゃあ、試しに触ってみて下さい」
「えっ?」
奥さんは、目を丸くし驚いた表情をしていましたが、しばらく考えてから、座ったまま恐る恐る手を伸ばして股間に触れて来ました。

そして、手の平で軽く擦ったのです。
すると、固くなり始めたチンポ・・・僕は左派だったので、左側の隙間から亀頭部分が少し露出しました。
それを見た奥さん、「あっ!」・・・と言ってから口を手でふさぎ、そこを凝視しています。
手をパンツの中に突っ込み、チンポの位置を正面に置き直した僕。

亀頭部分が、ヘソの近くまで飛び出しています。
すると奥さん、それを見て、「プッ」っと吹き出し、「だから言ったでしょう!無理だって・・・」
と言って笑いだしました。
「ですね~・・・」と言って頭をかき、苦笑いする僕でした。

でも、ここまで来て諦める訳には行きません。
それで、「でも~チンポが治まりそうにないです・・・奥さん、どうにかして下さい!」
と言ってみました。
「どうにかしてと言われても・・・」
と、困惑する奥さん。

仕方が無いので、立ったまま自分でシコリ始めた僕。
すると、「待って!待ってよ、戸田さん!」と言って、僕の手をどけてチンポを握ってくれたのです。
温かくて柔らかかった奥さんの手・・・更にチンポはギンギン状態に。
シコリながら、「す、凄~~い!」と奥さん、またまた目を丸くしています。

しかし、次第にその目がトロンとして来て、僕を見上げ何か言いたそうな感じ。
それで、僕が奥さんの唇に手を伸ばすと、ニヤリとしてから一気に口の中へ。
ついに奥さんがフェラし始めたのです。
美味しそうにフェラしている奥さんの顔を見ながら、(ヤッタ~)と心の中でガッツポーズしました。

こうなると、一発ヤラないと気が治まりません。
正座したままフェラしている奥さんのTシャツに手を掛け、脱ぐように即しました。
すると、唇を離し、頭からTシャツを脱ぎ、ブラジャーも外した奥さん。
寝転んだ僕の傍に来て、また舐め始めました。
もう完全に奥さんの方も、その気になっているみたいでした。

係長から教え込まれたのか、上手に舐めていましたし、奥さん自体もフェラが好きな様子。
しばらく舐めて貰ってから肩を叩いて止めさせ、入れ代って寝転んで貰いました、
そして、少し肌黒い感じの乳房を揉み、そしてやや黒ずんでいた乳首を吸った僕。
もう一気にエッチへと加速して行きます。
下はスカートを履いたままです。

捲り上げてから下着を脱がすと、これまた肌黒い感じのマンコは、すっかり濡れていて黒光りしていました。
いつも美味しい料理を作ってくれた奥さん・・・その奥さんのマンコが目の前に有るのです。
僕を股間に顔を埋め、夢中でクンニしました。

クリトリスはピンク色に輝いていて、舌先でチョロチョロすると、「くふ~~ん、はあ~~ん」と、吐息を漏らす奥さん。
そして、指で黒光りしているマンコを広げると、鮮やかなピンク色をした肉ヒダが現れました。
そこも夢中でクンニした僕・・・奥さんのマンコを舐めていること自体が、不思議な感覚でしたね。

そして、いよいよ挿入ですが、念のため、「入れてもいいですか?」と聞きました。
すると、「お願い!」と奥さん・・・完全にチンポが欲しくなってしまった様。
「このまま入れても?」
「いいけど、中に出したらダメよ」
という事で、生でググッと入れ込みましたが、やはり生マンコの味は最高ですね。

それに、知り合いの人妻さんなのですから尚更です。
正常位でしばらくパコパコしてからバックへ移行。
奥さんの、下着の痕が残るお尻めがけて打ち突け、最後は腰の辺り出しました。
それにしても、人妻さんがお尻を突き出して欲しがる姿は堪りませんね。

こんな経験なら何度もしたいので、「また奥さんとしたいです」と帰り際にお願いしました。
「いいわよ!・・・でも、気付かれたらマズイので、次は外で会いましょう」
との事で、何処で待ち合せするか等を検討中。
これで、やっと寂しい日々を卒業できそうです。

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