男に騙された私を拾ってくれたダメ夫に毎晩精子を注ぎ込まれてます・・・・・

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ちょっと前にあったエロい話しますね。
私は由美といいます。
32歳で、工場に勤務しています。
20代の終わりに結婚の約束をしていた男性がいましたが、お金を何度も要求されて、借金だけになると男性はいなくなりました。

それ以来、24時間稼働の工場に転職して、朝から晩まで働いて借金を返しています。
遊ぶことも忘れてお金を返し続けていたら、あともう少しで借金は終わりそうです。
私は少しのお小遣いを手元に残したら、あとは全て借金返済に充てました。
あと100万円で、私は自由の身です。
来る日も来る日も働いて、誰かが突然休んだと聞くと私が代わりに出勤しました。

ある日、そんな私を見かねて上司が言いました。
「そんなにお金を貯めて何に使うんだ?」
私は正直には言いませんでした。
正直に言うと表向きは可哀想になんて言いますが、お腹の中では男に騙されてバカな女だと思っているんです。
もうバカにされるのはご免です。

上司には親が病気で働けないので仕送りしています、と嘘をつきました。
そう言うと、いい子だからもっと楽な仕事に回してあげよう、と言ってくれました。
嘘も方便です。
私は結婚相手に騙される前までの、正直な女の子ではなくなっていました。

そんな時でした。
私に言い寄ってくる同じ部署の男性がいました。
私はもう騙されたくないし、男性とお付き合いするのは懲り懲りだと思っていたので、誘われても適当な返事しかしていませんでした。
それでもいつもご飯食べに行こうとか、お祭りを見に行こうと誘われていました。

それでも私はそうですね、とごまかしていました。
そうでも言わないと、いじめられて仕事がしにくくなるからです。
でもその男性にも私が何の気なしについた嘘が伝わっていました。
私の親が働けないので仕送りをしている、という話です。

その辺りから男性は僕と付き合ったらまとまったお金を用意できるよ、と言うようになりました。手術をするのに100万円必要なんです、それでもですか?と尋ねると、もちろん用立てるよ、その代わり僕と結婚してくれたらお金は返さなくていいと言ってくれました。

私はこれで男性に騙されることも、お金を返し続けることもなくなるんだと思ったら、100万円で返済して、その男性と結婚することにしました。
男性から100万円受け取ると、その足でパチンコに行っていました。
私は無類のパチンコ好きでしたが、前の婚約者に騙されてからパチンコに行く気力さえなくなっていました。

ですが、久しぶりのパチンコに行くと面白くて、気が付くと30万円使っていました。
もちろん負けてしまい、取り返すことはできませんでした。
でもあと70万あるからそれはサラ金に明日持って行こうと思っていましたが、次の日バックに入れた70万円を電車で居眠りして置き忘れたようで、駅を出た時にバックはありませんでした。

私は警察に届ける前に、男性に言いに行きました。
「100万円入ったバックをひったくられた」
「じゃあ警察に届けに行こう」
と言われましたが、嘘がバレるのが怖くて、先に届けを出してきたと言って安心させました。
約束通りその夜、男性と婚姻届けを書いて市役所に出しました。

それから一緒にご飯を食べて、男性のマンションに泊まり、初夜を迎えました。
夫となる人は女性経験が少ないのか、セックスのテクニックがなく、こんな人とこれから結婚生活を送って、また内緒で借金を返済していかなければならないのかと思ったら、泣けてきました。

毎日毎晩夫の部屋でセックスしなければならない苦痛。
私は30万だけで売られた女。
一晩で30万遊んだだけでこの仕打ちなら、あの時我慢せずに100万円使っておけばよかったと何度も思いました。

借金を返済しているのが、そのうちバレてしまう。
そう思うと焦るばかりで、仕事帰りに母を見舞いに行くと嘘をついて、スナックで働くようになりました。
スナックで働いていると、その店は裏で売春をしているようで、2階は売春宿になっていたのです。毎日のように4万5万と稼ぐようになりました。

私はそのお金を持って借金返済に行き、あともう少しで返し終わる、その時でした。
私が妊娠しているのが分かったのは…
夫は水商売から帰った後に私に毎晩体を求めてきました。
毎日毎晩中出しです。
いつ子供ができてもおかしくないのです。

時々酔ったお客さんがゴムも付けずに中出しした人もいました。
今となっては誰の子なのか分かりません。
売春した後にシャワーを浴びて帰ると夫にバレるので、シャワーを浴びずに家に帰りました。
何人もの男たちが舐めたり挿入したマンコを、夫は舐めることもなく、ただ公衆便所か何かのようにチンコを突っ込んで精液を振り絞っていました。

毎日ガバガバのマンコにチンコを突っ込んで、
「あふっ、ああん、由美のおまんこ気持ちいい」
そう言って白い精子をドクンドクンと注いでいたのです。

私は夫に妊娠したのを伝えずにいました。
伝えた所で毎日の精子は変わらないはずでした。
誰の子か分からないのに産んでも仕方ないと思っていましたが、下ろす勇気も湧きませんでした。

毎晩飽きもせずに、自分の小さなチンコを私に舐めさせて、私のマンコにはよだれを付けただけで濡れていませんが、小さいのでチンコはスルリと入りました。
私は最初のうち少し声を出していましたが、今では演技もせずに、夫が一刻も早くイクのをただ黙って待っていました。

キスが嫌いなのは幸いでした。
唇を合わせることもありませんでした。
抱きしめておっぱいを揉むと、入念におっぱいをブルンブルンと撫で回し、乳首を摘まんだ後、自分の乳首を出して舐めて欲しいと言ってきました。
私は仕方なく小さな乳首を舐めたり、ジュルジュルと吸ってあげました。

「由美、由美、もっと乳首レロレロして」
とおねだりするのです。
気持ち悪い。
私はその声にウンザリしながら、また乳首を何度も舌で舐めてあげました。
よだれでビシャビシャになった乳首をチュパチュパすると、気持ちいい!とブルブル震えました。

そうしていると、ズボンの上から股間を触るように手を導きます。
小さなチンコをズボンの上から触ると、直接触って、と甘えてきます。
小さなチンコはピンと立っていました。
パンツを下ろすように言われ、上を向いたチンコを舐めて~と甘えた口調で言ってきました。

いつものように、小さなチンコを一気に口に含むと
「いい、いい、もっと早く動かして」
フェラすると、あんあんと女のような声をあげて、喜んでいます。
タマタマも舐めて、と言って脚を大きく広げるので、私はイカのようなむせる匂いがする金玉を舐めました。

事細かくどうやってフェラしたらいいのか、何度も指示してくるのです。
私に対する愛撫はほぼありません。
私はオナニーのための道具みたいなものなのでしょう。
私は時々咳をしながらフェラを終えると、自分のよだれを指にちょっと付けると、私のマンコに塗りつけて、チンコを入れました。

何度か正常位でチンコがマンコの粘膜を擦ると、ああん、イっちゃうよ~と言って、バックに体位を変えました。
小さいので余計チンコを感じないまま、夫はまた正常位になって、
「イク、イク!」
と私のことは全くお構いなしでイってしまうのです。

私はすぐに起き上がって、マンコから白い精子が流れ落ちるのを見て、今日もやっと終わったと思うのでした。
お腹が大きくなる頃、妊娠を告げました。
喜んでいましたが、毎日の精子は変わりませんでした。

子供が生まれてからも、血液検査を実施せず、誰の子か分からないまま育てていこうと思います。相手が誰であろうと、私の子に変わりはありません。
私の体がいつか飽きられるまでは、毎晩の精子を受け続けるのでしょう。

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