人助けに300万くれてやったシンママの恩返し・・・・・

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僕の名前は潤。
学生時代から投資ビジネスをしていて現在は30歳で既婚、子供は二人です。
本来は投資した会社が利益を上げれば、投資金額に見合った配当金を受け取るというのが僕の仕事ですが、勘違いというか、変わった依頼もあるんですよ。
特に、女からはね。

「うちは、サラ金じゃないんですよ。投資ファンドなんで…」
アポを取ってきた投資希望の依頼人に会うとき以外は、投資ビジネスは金さえあればパソコン1台でてきる簡単な仕事ですから、社員など雇わず常に事務所には僕一人です。
一応は看板を掲げてますが、中には「ファンド」と文字だけ見て、サラ金と間違えて飛び込みで入ってくる人も正直いますね。

「そう、なんですか…」
ベージュのワンピースでアップにした髪。
小綺麗にはしてましたが、白くて小さな顔には美人なのに勿体ない疲労感が漂い、薄っすらとでしたが目の下に隈もできていました。

「でも、話なら聞きますよ」
どうぞ、と僕は五指でソファーを差しました。
彼女の名前は冴子。
歳は34で離婚歴あり。
小学5年生の娘と小学3年生の息子がいるとのこと。

金を借りにきた理由は、脳腫瘍を患った息子さんの入院医療費と手術代。
溜息をついて、僕は天井を見上げます。
「息子さんの命に関わることか…」
「私のパートだけで家族三人が生活していますから、とてもそんなお金がなく…」
「サラ金に無心したけど、仕事がパートだけでしかも保証人や担保もなしじゃ何処も相手にしてくれないという、訳ですね」
「は、はい…」と彼女は窶れた顔を俯かせます。

「で、いくら必要なんですか?」
「300万円、ほど」
俯いたまま、消え入りそうな声でした。
もう一度溜息をついた僕はソファーから腰を上げて、デスク横の金庫に向かい扉を開け、中から万券三束を掴んでソファーに戻ります。

「使って、下さい」とその三束を机に置きました。
「え?」と冴子は目を見開いて顔を上げます。
「そ、そんな、私みたいな信用のない人間に…」

確かに、信用どころか、知り合ってまだ10分も経っていませんでしたが、この人がどれだけ苦労してるのがよくわかりましたから。
「正直、こんな仕事やっていると全てではありませんが、時には汚い金も掴まされます。これも何かの縁というか、たまには人助けしないとバチがあたると珍しく良心を揺さぶられました。借用書なんて面倒臭いのはなしです。遠慮なく、どうぞ持って行って下さい」

綺麗な瞳から大粒の涙を流して唇を震わせ、冴子は深々と頭を下げます。
「あ、ありがとうございます。このご恩は一生、一生忘れません! 必ず、どんなことをしても、返しに参ります」
たかが300万ぽっちでしたが、母の愛は偉大だねえ、と人助けってやつがこんなに清々しいもんだと生まれて初めて知った次第です。

それから、3ヶ月ほどのちでした。
事務所のインターホンがなり、モニター画面には冴子が映っていました。
「その節は、本当にありがとうございました」
事務所へ招き入れたあと、冴子はソファーに座りまた深々と頭を下げました。

紺のブラウスに白のタイトスカートというシックな服でしたが、目の下の隈もなくなり、若干晴れ晴れさも感じられて、あのときより綺麗に見えましたね。
「息子さんの、様子はどうです?」
「はい、お陰様で手術も無事に成功して、2週間ほど前に退院しまして、今週から学校にも行っております」
「そりゃ良かった」
ソファーの背もたれに背中をつけ、人助けが成功したことに安堵しました。

「つきましては、お貸し頂いたお金のことなんですが…」
実を言うと、貸した感覚なんて全くありませんでしたよ。
「借用書も無いんです。忘れて、下さいよ」
「いえいえいえいえ」と冴子は目を大きく開いて小刻みに首をふります。

「とんでもないです。息子の看病で忙しく、遅くなって大変申し訳なかったのですが、今日はその返済をご相談しようと来させて頂きました。毎月、少しづつで申し訳ないのですが、お金を返していこうと。当然、利息も取って頂いて結構です」
今の若い女にはない律儀さだな。と僕は苦笑いして首裏を撫でました。

「本当に、いいんですよ。人一人の命を救えたんだから。それで、いいんです」
格好良すぎかな、俺って。と心中で自画自賛でしたね。
「それでは、私の気持ちが…。では、ここで働かせて下さい。勿論パートは辞めます」
テーブル越しにやや前屈みになってそう訴える冴子に思わず「はあ?」と言葉が出ます。

「いや、その、ここは、僕一人で十分なオフィスですから。いや、ほんと、気になさらないで下さい」
立ち上がりかけたときでした。
「息子も感謝しています。これを今日持って行ってと息子から言われました」
冴子が取り出したのは「見知らねおじちゃんへ」と拙い字で封筒に書かれた手紙でした。

うわ、これ、俺のガラじゃねーや。
てか、まだ30なのに、おじちゃんになるのかよ? ま、でも、取り敢えず、こういう感動もんは苦手なんだよ。

それから、更に1週間後でした。
息子からの手紙まで渡し、益々と引き退らない冴子に、僕は、これは悪いおじちゃんにならなきゃ引いてくんねえなあ、と完全に断られて憤慨して事務所を出ていかれるような提案をすることにしました。

「じゃ、こうしましょう。僕の愛人になって下さい。あなた、初めて会ったときから僕のタイプでね。だから、あれだけの金をくれてやったんですよ。僕は良い人に見えても、結婚しているにも関わらず、多数の愛人やセフレを抱えている…」
ここで、チラッと冴子を見ましたが、気の所為か、微笑んでいるように見えました。
一度咳払いをして続けます。

「悪い、男なんですよ。僕の愛人になれば、最低週に2回会ってもらって…」
「構いま、せんよ」
しらっとした顔でマジかこの人?
じゃ、こんなのはどうだ。
これで、間違いなく逃げて行くだろ。

「セックスは無制限で、全て中だしです」
「はい、分かりました」
え? 何笑ってんの?
「手当は月に30万」
金額まで提示するところまで来ます。

「宜しく、お願いします」
冴子は深々と頭を下げました。
けど、そういうものの、後々になれば後悔して考え直し、冴子は当日になればドタキャン、バックレだろ。と僕はそう思って提案の成功を確信していました。

冴子に指定した場所は事務所とは別のマンション。
仕事用、投資用、弁護士や会計士などの仕事仲間に乱痴気させてやるパーティ用。
そして、愛人やセフレとのセックス用。
僕は目的別に合わせて使用できる何軒ものマンションの部屋を所有しています。

絶対に来ないと確信している相手に秘密のパーティ用やセックス用の場所を教えるのも躊躇いがありましたから、投資用に使っているうちの一物件を冴子には伝えましたよ。

でも、そこは投資用といっても昔から馴染みにしている不動産会社の社長から付き合い程度に買ってやった物件で、都内の夜景が一望できる最上階の角部屋という環境から、クライアント専用に女呼んで接待できる新たな乱行スペースにしようかと迷っていた場所だったこともあり、ま、ここでいいか、みたいな軽い感じで適当に冴子に告げたマンションでしたね。

変な期待なんて一切ありませんでしたよ。
車を地下の駐車場へ入れて、専用エレベーターを使ってまだ部屋には上がらず1階で降り、部屋番号は教えたくないな、と会うことを約束していた玄関ゲート前へ向かいます。

腕時計を見れば、約束の午前10時まであと5分。時間になって来なければすぐに退散するつもりでしたが、「あのう…」と玄関ゲートを出たところで声がしました。
うわ!
「こちらで、よろしかったのでしょうか?」
慌てて振り向くと、その日は髪を下ろして濃紺のワンピースを着た冴子がそこにいました。

え? マジで来たの、この人?
僕の確信は脆くも壊れました。
「そ、そうです。ここ、です」
こうなりゃとことんいくか、と開き直りましたね。

「あっ、うっ、はあ、まだ、まだ名前も伺って、なかったです、よね」
エレベーターに乗り最上階へ。
カードキーをスラッシュして二人で部屋の中にると、取り敢えず家具と家電を一式取り揃えていた内部を一覧して、90度のガラス越しの景色に目を向けた冴子は細い肩をずーっと下ろしながら溜息をつき「凄い、部屋ですねぇ」と僕に振り返りました。

「ベッドは、ダブルしかないけどね」との僕の言葉が合図となった様で、動いたのは冴子の方からでしたよ。
バックを肩から柔らかいカーペットの上へ落として、僕の胸に飛び込んで来た冴子を抱き止めて、お互いの舌を激しく絡め合うディープキスをしました。

慎ましやかで清楚に見える女ほど開き直れば、男より行動が早いとこのとき改めて実感しました。
どうやら最初は、そのベッドは要らないようです。
唇と舌を冴子の白くて細長い首に這わせて、ワンピースの裾を捲りあげて、ひんやりとした生足につけた手のひらを滑り上げ、すべすべしたパンティの上から暖かい尻を撫でました。

そういえば、名前も言わずに金を出していましたね。
「潤、だよ」
「じゅ、潤、さん」
「潤って呼び捨てで、いいよ…」
冴子、とそのパンティの中に手を突っ込みます。

「あっは」と冴子は小さく可愛らしい声を上げて、もう一方の手で一握り半ほどあるオッパイを揉んでいた、僕の髪を撫でました。
僕は冴子をカーペットの上に押し倒しワンピースの裾を更に捲り上げて、黒のレースのパンティをゆっくり眺める間も無く両足から引き抜きます。

黒いからよく目立つ、クロッチ(股布)部分に、あれだけで? と疑ってしまうような白い本気汁が付着していましたね。
冴子の両足の間で身を屈め、やっぱ30半ばの女は凄えな、と思わず感心する剛毛に覆われたオマンコに顔を近づけました。

もう何をされるのかわかったのでしょう。
冴子はさっと顔を上げて股間の僕を見ます。
「シャワー、浴びてません!」
そこまで気にしてくれる若い子は今日日いませんよ。
良識ある30代の女らしい配慮が逆に僕を興奮させました。

「関係ないよ」
オマンコに舌をつけクンニを始めようとしましたが、大陰唇に生える陰毛が割れ目を塞ぐほど多量でひと舐めでは中身に届きません。
ふた舐めで、縁が黒ずみ皺くちゃになって大陰唇からはみ出ている、子供を二人産んだお母さんらしい小陰唇に到達し、まずはここから、とその二枚のビラを左右交互にクンニしてやりました。

縁は黒ずみ皺だらけですが、中に向かうほどすべすべとした舌触りになり、表面も鮮やかなピンク色に変わって、黒から徐々にピンクになるグラデーションが鮮やかでしたね。
大振りの小陰唇を二枚同時は無理。
と僕は片方づつ吸い込みびろびろと舌先で靡かせるクンニをします。

このボリューミーな小陰唇のクンニは最高でした。
痩せてる女ってのは、子供を産んで歳をそれなりに取れば小陰唇がデカくなりやすいって、僕はそう思うんですけど。
皆さんも、子供を産んである程度歳を取った女にクンニするときにはそう思われませんかね?

「ああー、す、凄い、でっす!」
声を上げて、冴子が腰を浮かせたなら、二人も子供を搾り出したお母さんの膣口へ唇をつけて愛液を、じゅーじゅーじゅーじゅっじゅっ、とえげつない音を立てて飲んでやります。

「あっ! あーっ! はっ、恥ずかしいーっ!」
叫びながら顔を真っ赤にするとこは、何だかあどけない少女みたいで可愛らしかったですよ。
熟した女らしい、苦酸っぱい濃い味がする愛液。相当感じていたんでしょうね。
最後にはどろっと固まりが出てきました。
当然それも一気飲みしましたけどね。

いよいよだ、と膣口から滑り上がった僕の舌先は、ここも少し大きめで舐めごたえがありそうだ、冴子のクリトリスを捉えます。
「うっぐああー! そっ、それっ、うっあはあああー!」
強めにクリトリスに押し付けた舌先で、クリトリスを捏ね回すようなクンニをしてやると、冴子は全身を小刻みに震わせて部屋中に喘ぎ声を響き渡らせました。

すげえ、感度だ。
と僕は更に強く舌先を押し込んで、その回転に加速をつけクリトリスをクンニします。
「だっ、だっ、だめーっ! そんな、そんな、いく! いっ、いっ、いっくうああうああー!」
頭を浮かせて髪を振り乱しての見事な絶頂でした。

ゆっくりとクリトリスから舌を離して、立ち上がった僕はズボンとトランクスを脱ぎ捨てて、ギンギンに勃起したチンコを元気よく露わにしました。
ついでに上着も全て脱ぎ捨て全裸になると、完全に虚脱していた冴子の上半身を起こしてやり、背中のジッパーを下げてワンピースを脱がし、黒のレースブラのホックを外して、冴子も全裸にしてやりました。

「フェラ、してくれる?」
耳元で囁けば、「はい」と冴子は優しい笑顔で振り向きます。
僕はその場で立ち上がり、勃起したチンコを冴子の眼前に突き出しました。

唇を半開きにして、そっとそのチンコに触れ、静かにゆっくりと扱きだし、フェラの準備に入る冴子。
フェラする前の濡れた唇とチンコをじっと見つめる透き通った瞳が、これからどんなフェラをしてくれるんだろうと嫌らしい想像を掻き立てさせてくれました。

はあー、と熱い息が亀頭に被り、これから、二人の子持ちでシングルマザーの、冴子のフェラが始まります。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    え?終わり!?

  2. 2. Georgedyday  

    https://remont-ratings.com/company/remont-ekspress/

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