エロい体に成長した幼馴染みに家に招かれて興奮してしまい・・・・・

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オレが小学生のころから一緒にいる女友達がいる。
家も近所であり、そのころはよく一緒に遊んでいたものだ。
そのころを思い出すと、子供というものは自由すぎるなと思うこともある。
平気でスカートもめくったりアソコを触ったりと。

25歳になったオレが今それをしたら犯罪レベルである。
中学に入ったころから男女というものを意識してきたのか、少し会う頻度が減ってきた。
社会人になった今は、たまに顔を合わせれば良い方だ。
まあお互い実家にいることは変わっていないので、近くにいることは事実である。

その彼女はユナというのだが、昔には思わなかった色気を感じることはある。
なんでも高校生のころはおモテになられたとかうわさでは聞いていたが。
そんなユナと、久しぶりに彼女の家で遊ぶことになった。
彼女の両親が旅行に行って明日まで帰ってこないとのこと。

「久しぶりにご飯一緒に食べようよ!」
ユナからの誘いにオレも乗る。
昔からよく家に行き来はしていたので、大人になってもそこまで違和感はない。
ただ変わったのは、お互いに色んな意味で大人になったということだ。

ユナの家に行くと、既に彼女はエプロンをして何かを煮込んでいる姿だった。
オレに軽く挨拶をして、テーブルに用意されている冷たいお茶を飲ませてくれる。
「もうちょっとでできるから」
そう言って再びキッチンに戻るユナ。
昔から親の手伝いで料理をしていたから、こなし方が慣れているものである。


オレはただ待っているのもなんだったので、キッチンに入ってユナの手伝いでもしようと向かっていく。
そこにはノースリーブにミニスカート、そしてエプロン姿のユナの姿がオレの目に映った。

すらっと伸びた太ももや胸のふくらみがオレの股間を熱くしてしまう。
つい勃起をしてしまったオレは、昔のようにイタズラ半分でユナの後ろから胸を揉んだ。

「ユナ、いつの間にかこんなに大きくなったんだな」
小学生のころに触っていたユナの胸は、ほとんど何も無いくらいだった。
高学年になり少し膨らんできたが、その時に触った時は本気でビンタされたので、それからはご無沙汰していたのである。

しかし久しぶりに揉んだユナの胸は、オレの手に余るくらいに育っていた。
「あん…!ちょっと…ふざけないでよ…!」
ユナは鍋の火を止めてオレの手を押さえる。
しかしオレの手はエプロンの下に入り込んでいて、簡単にはそこを離れない。

さらに勃起した股間をユナのお尻におしつけた。
「も、もう…!こら…何か当たってるわよ…!」
まだユナは冗談だと思っているようだが、オレはだんだん本気でユナの体を手に入れたくなった。

ノースリーブの開口部から見える胸の谷間に誘われて、オレは手を忍び込ませてその胸を生で揉みほぐした。
ユナはノーブラだったために、すぐにその突起である乳首を頂くことができたのである。

「あんん…ちょっと…んん…!」
ユナの体が反応して、今までオレが見たことの無い艶っぽい表情になる。
さらにオレはスカートをまくりあげて、男を受け入れることができるようになった股間の中心をまさぐった。

「アァぁん…!やめ…な、何するの…!!」
小学校のころとは全く違う、色気のある反応。オレはもうユナの育った体をどこまでも支配したくなっている。

パンティーの中に手を入れて、ちょっと湿ったヴァギナとクリトリスを優しくいじった。
ユナは吐息を混ぜて淫らな声を漏らしてしまう。
あの頃はクリトリスのこともよく分かっていなかったのに、今ではそれを性的にイヤラシく愛撫するオレがいた。

しかも、昔からの幼馴染のものを。
ユナもどんどん体の反応がエロモードに入っていく。
オレはユナを自分に向かせてかがみ、エプロンの中に顔を入れてユナに立ちクンニを浴びせる。

「ひゃぁん…!そんな、ダメェぇぇ…!!恥ずかしい…!」
指でアソコを開いて無防備なクリトリスをクンニすると、もうユナは耐えられないくらいに感じ始めてしまった。

まさかの状態でまさかの相手にクリトリスをクンニされて、ユナは興奮が何倍にもなってしまったのだろう。
「ハァぁぁぁん…!そ、それ以上…!!あぁぁぁっぁぁ…イッちゃう…!!」
オレのクンニが炸裂してから割とすぐ、ユナは絶頂に達してしまった。

立ちながらイってしまったユナにオレはキスをすると、足ががくがくしてしまったのかその場に膝をついてしまう。
吐息を荒くしてオレの足にもたれかかると、そこにはオレの膨らんだ股間が目の前に。

オレがベルトを外すと、ユナはバトンタッチをされたかのようにオレのパンツを下げてきた。
パンツから弾かれるように、ユナに全貌を表したオレの肉棒。
それをゆっくりと舐めはじめてオレを快楽の渦に巻き込もうとする。

幼馴染がオレにフェラをしてくれるとは、しかもユナは自分んでエプロンを外しノースリーブをまくる。
ふくよかな胸を出して、オレの肉棒をフェラとパイズリのコラボで気持ち良くしてくれた。

ムキムキの肉棒は我慢汁を流しだして、精子が中で躍動している。
ユナがその肉棒を頬張るようにフェラをしながら、手ではタマを癒すように揉んでくれていた。
ますます唸りを上げるオレのペニスが、フェラをしているユナをその場に押し倒してしまう。

足を広げてオレはまだヌレヌレのユナのヴァギナに挿入してしまった。
「っぁぁぁぁぁぁ…!!すごい…あハァぁん…!!」
ユナの興奮のエロい声が漏れていき、オレの腰はさらにエンジンがかかる。
ギアの入ったピストンは、ユナを再び絶頂に連れていくこととなった。

それは同時にオレも昇天してしまうことに通ずる。
「あん、アァぁんん…!!ハァぁん…!マ、またぁぁ…イキそう…!!」
ユナは二度目の絶頂訪問を、そしてオレも精子をユナの中に発射してしまった。

オレ達はこれを機に、ただの幼馴染では無いディープな関係となっていく。
家が近所なので、また昔のように頻繁に会うこととなった。
やることは変わったが。

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