【中出し】幼馴染みの庭の水撒き中に遊んでるうちに巨乳が露わになって・・・・・

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とある夏の暑い日のことだった。
オレは友人宅の庭の整理のバイトをしていた時のことである。
友人というのは幼いときから近くに住むミキという女だ。
オレと同い年の29歳。

幼馴染と言うと、確かに小さいときから知っているのだが、実際は思春期の時期にはほとんど顔を合わせていない。
中学はクラスも違い、高校もその後も違う道に行っているのがその理由。
しかし、連絡を取ろうと思ったらいつでも取れるような間柄なのだ。

そんなミキはまだ実家に住んでいて、家の手伝いと仕事を兼用している。
なかなか元気のある女なのだ。
見た目は可愛いのでおしとやかならばモテていただろう。
スタイルも良いし時に色気を感じることも多々ある。

まあワンパクな性格が、いまいち男にはウケていないのか、結婚には程遠いとボヤいているミキ。
そんなミキが、久々に連絡をしてきた。
「ちょっと、手伝ってほしいことがあるんだけど…」
どうやら、実家の水撒きを手伝ってほしいとのこと。
彼女の実家は豪邸かと言われるほど広い敷地と庭がある。

ミキの両親が友人に手伝ってもらってと言っているらしいのだ。
その分のバイト代も用意していると…。
流石金持ちは違う。
オレは久々にミキの顔を見るということもあって、その手伝いを了承した。

久々にミキの家の庭に行くと、やはり大きいことが分かる。
これは一人では何時間かかるか分からない。
さっそく始めようかと思うと、ミキはちゃっかり軽装で仕事をしやすい格好になっていた。


Tシャツに薄手のショートパンツで気合を入れている。
オレはもう上半身裸で仕事をすることにした。
最初は手分けしてお互いに違うところを担当する。
しかし一時間くらいすると、ある程度の草木に水がまかれて、最後は二人で一緒に作業をしていた。

「あッついね、水かけてあげようか」
ミキは炎天下で汗をかきまくっているオレに、ホースの水をかけてくる。
イキナリのことでオレもビックリしたが、これがワンパクなミキの姿だ。

こうなるとオレも対抗意識を燃やして、ミキにお返しとばかりに水をかける。
もう子供の遊びレベルの光景でしかない。
そんなことをしていたら、二人してびしょ濡れである。
ミキはTシャツが濡れてブラが透けて見えていた。

「ミキ、しばらく見ないうちに胸が大きくなったな」
「あら、今頃気づいたの?っていうかイヤラシイ目で見ないでよ!」
ミキはオレにまた水をかけてきた。
オレも抵抗しながら、ミキに近寄って後ろから抱き付く。
そしてブラをずらすと、Tシャツからミキの乳首が透けて出てきた。

「ちょっと…何するのよ…!!」
ミキは必死で胸を隠そうとするが、オレは強引にその手をどかして乳首をいじっていた。
ミキは恥ずかしそうに体を反応させる。

「ハァん…!やめて…バカぁぁ…!!」
オレは服の中にも手を入れて、直接ミキの乳房をまさぐっていた。
「柔らかいし、イイおっぱいだな」
「ヤダ…!も、もう…いい加減にして…!!」

ミキはオレの手を放そうとする。
しかしオレは勃起したムスコをパンツから出すと、それをミキのお尻に押し付けた。
そして同時にスケスケのショートパンツから浮かぶパンティーの中に手を入れて、ミキの一番恥ずかしい秘部を指で愛撫した。

「ハァん…!!や、アァぁ…!」
乳首とクリトリスを同時にオレの指で弄ばれて、ミキは体をさらに熱くしてしまう。
そんなミキをオレは、庭の木々で周りから見えないことを良いことに全裸にした。
素敵なスタイルをしているミキは、その体をオレに披露することとなる。

そしてオレがそんなミキを芝生に押し倒すと、オレはミキの両腕を押さえながら強引にキスをした。
「ハァぁん…ちょっと…あ、んん、ぅぅんん…」
ミキは全裸の状態でオレにディープキスをされる。
最初はもがいていたミキも、だんだんと体の力が抜けて、オレに美しい身体を預けてしまう。

オレはキスから乳首を経由して、秘部に直接舌を付ける。
そしてクリトリスをチロチロと舐めてクンニをすると、ミキはたちまち淫らな吐息と声を漏らしてしまった。

「ひゃぁぁ…アァぁん…!!ア、アァぁ…」
ミキは体をよじらせながら、オレのクンニで体をヒートさせている。
胸を摩りながらクリトリスを可愛がっていると、ミキは早くも腰を上下に振りだしてしまった。

かなりの感度があるのだろう。
オレはその揺れる腰をがっちりと押さえつけると、ヴァギナの中に舌を侵入させようと押しつける。

「キャぁぁぁ…!!ダメ…!そ、そんなことしたら…アタシ…!!」
自分の家の庭でオレに侵されてしまうミキ。
両親が見られたらと思うとスリルが大きくなる。
オレのクンニがミキのクリトリスと脳を支配してしまうと、そのまま興奮のあまり絶頂に達してしまった。

「ハァァぁ…!も、もうダメェぇぇ…!イッちゃう…!!」
ミキは体を震わせて絶頂を突き破る。
きれいな胸が揺れて、オレはミキを全て手に入れたくなった。
そしてイッたばかりのミキのヴァギナに、勃起しっぱなしのペニスを挿入しようとする。
しかしミキはそんなオレの肉棒を握って、顔を寄せてきた。

「あんん…イッたばかりだから…これで許して…」
ミキは吐息を乱しながら、オレのペニスをフェラし始める。
ゆっくりとしゃぶり方が激しくなるミキは、確実にオレの昇天を目の前に誘っていた。

炎天下の中で、ホースからの水しぶきを浴びながら、お互い全裸でフェラされる気持ちよさは開放的でたまらない。
ミキはキレイな胸で肉棒をサンドしてパイズリをするなど、オレを興奮させることばかりしてきた。

もうこれ以上固くなるのかというくらい、オレの肉棒をフェラするミキ。
その愛しさにオレはもう我慢ができなかった。
強引にミキに挿入をすると、思いのままにピストンを炸裂させる。

「ァっぁぁああ…!ダ、ダメって…!!ハァぁあん…でも気持ちいいよぉぉ…!!」
ミキはオレに心身ともに委ねてしまい、最後にはオレの精子も中で受け止めてしまうことに。
オレは大量の精子を射精してしまった。

「あぁっぁ…!い、いっぱい入ってきたよ…!」
オレとミキは広い庭で、熱い暑い合体をしてしまった。
この夏は、そんなミキとのエッチを何回も楽しんだのである。

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