無防備で天然な巨乳の後輩バイトを新人への挨拶と称して中出しセックス・・・・・

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オレがとあるスーパーでバイトをしていた時のことである。
一人の女のバイトが入ってきた。
彼女の名前はシノといって21歳。
オレよりも一年先輩だった。
可愛らしい顔立ちで非常に素直である。
天然なところもあって、男性社員からも好かれていた。

しかし彼女はどことなくずれているところがある。
というより、世間を知らないような雰囲気すら感じる。
それでも彼氏はいるとのことなのだが。
これを天然と言っていいのか、判断に迷うところもあった。

男性社員はシノの大きな胸のふくらみを見て、セクハラまがいに質問をしている。
「シノちゃん、おっぱいは何カップなの?」
普通の女なら本気で答えることを拒否するだろう。
上司でなかったら蹴りの一つは飛んでいるところだ。
しかしシノは素直に答えてしまう。

「ワタシ…Eカップなんです」
男性社員からエロい目で見られるのは仕方がない。
まあ、オレもそうなのだが。
そんなシノに、オレはちょっとからかいがてら誰もいない時に体を密着させた。

「どうしたんですか…?近いですよ…」
オレはシノの目の前に座ると、手を出してシノの胸を服の上からまさぐった。
「えぇぇ…な、何するんですか…エッチです…」
シノはさりげなくオレの手を振りほどこうとするが、オレはそれでもチチモミを止めない。

それ以上にさらに手を服の中に入れてブラを外すと、その大きな胸の固くなってきている先端を指で弄んでいた。
「あ、アァぁん…や、やぁあん…あんん…」
シノは体をピクピクさせながら、エロい喘ぎ声を出してしまう。


「そ、そんなことしたら…ダメですぅ…あふんん…」
「皆がやっていることだよ。新人さんには挨拶として気持ちよくさせているから」
「そ、そんなこと…あるんですか…?」

オレは胸を揉みつつも、シノのスカートをめくってパンティーの上から手マンをする。
「シノちゃん、ここが一番気持ちいいところでしょ」
オレはパンティーの上からクリトリスを摩った。

「ひゃん…!あぁん…ダメですよ……!!あぁぁ…」
オレの手をシノは抑えるが、指がしっかりクリトリスいじりを続けている。
だんだんシノはパンティーを湿らせてしまい、漏れる吐息が激しくなってきた。

「あぁぁぁ…や、ヤバくなります…アタシ…!」
シノの体に力が入ってきて、マン汁をどんどん出してしまっていた。
オレはそのシノに大事な部分をパンティーを脱がしてクンニする。

「キャぁぁぁぁ…!!ダメダメダメェぇぇ…!!そこは舐めたら…!!あハァぁん…」
シノは今までにない喘ぎ声でオレのクンニを味わっている。
「気持ちいいでしょ、彼氏にもしてもらってるんじゃない?」
「ハァぁ…あんん…こ、こんなこと…しません…あぁぁぁん…!」
「そうなんだ、じゃあ初めてのクンニだね。シノちゃん幸せ者だよ」

オレはシノのクリトリスを執拗にクンニしていると、もう絶頂に届きそうな所に来てしまった。
「ハァァぁ…!あ、アタシ…なんか変です…!アァぁっぁあん…!」
「シノちゃん、イキそうでしょ」
「こ、こんな感じ…!ぁっぁあ、初めてです…!!アァぁあ…んんん!!」

シノは体を痙攣させてイってしまった。
シノは体をがくがくとさせてしまい、そのままオレに抱き付いて吐息を荒くしていた。
「す、すごいです…なんですか…これ…」
どうやら始めてイクという感覚を味わったらしい。
こうなったらもうシノはオレが色々教えてあげるしかないと、使命に燃えるオレ。

オレはシノのエロい声で勃起が著しいペニスを出すと、シノの目の前に突きだす。
「今度はシノちゃんの番だよ、舐めて」
「え…舐めるって…これをですか…?」
「そうだよ、オレも舐めてあげたようにさ」

オレが強引にシノの口の中にペニスを侵入させる。
シノはフェラもあまり経験が無いのか、しゃぶるということも良く分かっていなかった。
そこでオレは優しく仕事を教えるように、シノにフェラを教えた。

陰茎の舐めかたやしごき方、カリや裏筋が気持ちいいことなど、実践を踏まえて教育していく。
飲みこみが早いシノは、どんどんオレの気持ちいいフェラを覚えていき、もう任せておいても大丈夫なくらいに上達していた。

「男性のおチンチンって…こんなに大きかったですっけ…?」
彼氏のが小さいのか分からないが、オレを見つめながらフェラしている姿がエロくて可愛い。
そんなシノにこのままフェラで終わらせてしまうのは勿体ない。
彼氏がいようが関係ない、オレはシノを四つん場にさせて、バックからフェラ途中の肉棒を差し込んだ。

「ひゃぁぁぁ…!そ、それはダメです…!!あぁぁぁあぁ…!!」
オレはゆっくりと挿入して、優しくピストンを始めた。
奥に突くたびに、シノは淫らな声を出してしまう。
そして、自然とオレの肉棒が入りやすいように、お尻を突きあげて感じていた。

「シノちゃん、オレのこと分かってきているね」
「あハァぁん…そ、そうですか…あっぁぁあ…気持ちいいですか…?」
「最高だよ、これから毎日しようね」
「そ、それは…彼氏がいるし…あんんん…」
「皆していることだから。大丈夫だよ。シノちゃんも気持ちいいでしょ」
「はあっぁん…はい…」

オレは興奮が高まってピストンを激しくする。
すると、シノはもう乱れるように喘ぎまくっていた。
「ァっぁぁ、アァぁ、あんん…!も、もう…アタシ…また…!アァぁあん…」
シノのヴァギナが再び熱を増してくる。
それはオレも同じことで、肉棒の中で精子が躍動してしまっていた。

もう今にも溢れそうなオレの精子は、最終的にシノが二度目の昇天をして体を震わせた衝撃で乱射してしまうことに。
シノの中にはオレの濃厚な白濁食の液が流れていく。

「シノちゃん、オレに中出しをさせるなんて素敵な女だよ」
「あ、ありがとうございます…アタシも気持良かったです…」
「今度は外でもしようか?」
「はい…嬉しいです…お願いします…」
シノはだんだんとオレ色に染まっていくことになる。

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