【フェラ】タイ式マッサージの店で再会した元OLにサービスしてもらえた・・・・・

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オレが気まぐれで入ったリラクゼーションのお店がある。
そこはタイ古式マッサージが主で、家の近くにできたので行ってみた。
そして入ってみると、なんとなく見たことがあるような女性が。
その女もまたオレを見て軽く反応する。
お互いに知っている状態であることは分かった。

しかしその話をお互いにすることなく、マッサージをしてもらう。
少し話をしながら施術をしてもらう中で、簡単な会話をしていた。
シオリという名のその女は、その時にオレの前の職場のことを言ってくる。

「あの中華のお店にいましたよね?」
オレは確かにその店にいた。
そこで店長をしていたのだが、シオリのことは顔はなんとなく覚えていても、来てくれていた時の絵が出てこない。

「そうですよね、会ってるとしたらそういうことですよね」
「まあでもけっこう前のことなので、普通忘れていますよね。でも思いだしたらサービスしますよ」
シオリは微笑みながらオレの足に指圧をかけていた。
そう言われると俄然思いだしたくなる。
しかししばらくオレは思いだせないまま、施術時間も半分が過ぎていた。

しかしその時である。
オレはついにシオリが前職の店に来てくれていた時のことを思いだした。
「そう言えば、ランチでもう一人の小柄な女のこと一緒に来てくれていましたよね!?」
「職場って近くの銀行じゃないですか?」
オレは完璧に思いだしていた。
正にそのオレの言ったことは大正解で、シオリもオレを称賛する。

「すごいですね!何でそんなに覚えているのですかー!?」
シオリは当時とヘアスタイルがちょっと変わっていて、それでなかなか思いだせなかったのである。
その時のシオリは若さゆえか、これが会社の制服なのかというくらい大胆なものだった。
昼休みだからだろうか、シャツのボタンを外し気味で、正直ブラが少し見えていたくらいである。

オレはそれで目線がそこばかり言っていたのは、鮮明に記憶していた。
ただそれを思いだしたら、オレは下半身が熱くなってしまい、股間を膨らませてしまう。

「そう言えば、何かサービスしてくれるんですよね」
オレはノリでニヤニヤしながらシオリに言った。
その間にもオレの股間はみるみる大きくなってしまう。

そしてそれはシオリの目にも止まっていた。
明らかに勃起していることが分かるので、シオリもスルーはできなかったのだろう。
「ちょっと…これ…主張してますよ…」
オレの股間に手を当ててペニスを軽く撫でてくるシオリ。
触るということはその気になってくれているのか、オレはダメ元で頼んでみた。

「サービスは、これを舐めてくれるってことで」
すると、シオリは意外にもオレのパンツを下げてきて、勃起しているペニスを表に出してきた。
「まあ…約束ですから…いいですよ」
シオリはカチコチのオレの肉棒をゆっくりとしゃぶってフェラをしてくれる。
マッサージに来てフェラをされるとは、何ともラッキーでしかない。

シオリはオレの弾から肉棒の先までを大胆に舐めながら、手コキも加えてオレの肉棒を気持ち良くしてくれた。
二人きりの個室の中で、チュパチュパという音だけが響く。
シオリはオレの足を広げると、海綿体までもしっかりとフェラしてくれて、ますます肉棒を固くしていった。

「あの…アタシも興奮しちゃいましたので…」
シオリはフェラをしながら自らもパンティーまで脱いでしまう。
そしてオレの上にまたがると、そのまま自分のヴァギナの中にオレのペニスを挿入してしまった。

フェラでかなり躍動したオレの肉棒は、もう溢れるものがこみ上げてきそうである。
そこにシオリのヴァギナが刺激を与えることで、いつでもイケる状態になっていた。
シオリ自身もクリトリスをオレの下腹部にこするように腰を振っている。

「ァっぁぁあん…!やぁぁん、気持ちいい…ハァ、ぁぁん…」
シオリのヴァギナからは愛液が流れてきて、オレの股間周りも濡らしてしまっている。
同時に腰の振り方もはげっしくなっていき、シオリの吐息の荒さが淫らに感じてきた。

「ハァァァん…!!も、もう…ぁっぁぁ…イッちゃうよ…!!」
シオリは自らオレのペニスを奥まで当てて、顔を赤らめさせながら絶頂に向かっていった。
そしてオレもイキそうだと伝えると、シオリはフィニッシュとばかりに腰を回しながらペニスに刺激を与えてきた。

「ハァぁん…!あ、あぁぁぁ…一緒にイこう…!!アァぁっぁぁぁあ…」
シオリはオレのペニスで快感を得ながら絶頂に達した。
そして同時にオレもシオリの中に精子を噴射する。
オレ達は燃え尽きたかのようにその場に抱き合いながら過ごした。

どれくらい時間が経っただろうか、挿入したままの状態でしばらくイチャイチャしていたオレ達。
再び興奮が舞い戻ってきて、オレはシオリにクンニをした。
シオリのクリトリスは敏感になっており、少し舐めただけでも体を反応させている。

「あぁ、アァぁん…!ダ、ダメ…あハァァぁ…ん」
激しく悶えて喘ぎ声が止まらないシオリ。
クリトリスに吸いついて、舌を細かく震えさせるクンニで、シオリはまた絶頂に近付いてしまう。

体を反らせながら熱くして、そしてどんどん淫らな心になるシオリ。
そしてクンニをスピーディーにすると、シオリは再びイってしまうこととなった。

「あぁっぁぁ…ん…!ダメェぇ…!!イク、イク…!!」
二度目の昇天をオレの舌でさせられてしまったシオリ。
その日は気が済むまでオレ達はエッチをしていた。

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