ボランティア仲間の人妻と公園のベンチで中出し野外セックス・・・・・

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これはまだオレが若かった時のこと。
今からでは考えられないような、ハメを外していた行動をしていた。
それは女絡みのことなのだが、今それをしていたらたぶんかなり冷ややかな目で世間から見られていただろう。
若さゆえのことなので何事も無く終わったようなものだ。

オレはまだ20歳の時に、地域のボランティア活動に参加していた。
こういうことには意外と真面目だったのである。
その活動には老若男女が集まるのだが、街の実行委員会という組織の元でやっている。
その組織には年輩の男性もいれば、仕事をしていない既婚女性もいた。

活動が終わった時には、メンバーや実行委員会の人らとの飲み会もある。
基本的に地域活動なので、みんな同じようなところに住んでいた。
よって、飲み会もその近所の店になるのがお決まりである。
オレも歩いていける距離なので、もちろん参加していた。

そんなこともあって皆とも仲良くなっていったのだが、中でも一人の既婚女性とは良い感じになっていた。
その女はチカという、当時31歳。
子供はいないようで旦那は年上の39歳と言っていた。
理解があるのか、チカのこういう飲み会も気兼ねなく参加させている。

チカは全くの年上だったが、それでも接しやすい雰囲気のあるキレイ系の人だ。
グラマラスな体で、密かに愛人にしようとしているおじさんたちもいる。
しかし、残念ながらチカは結婚している男には興味がないとのこと。
そんなハッキリしているチカは、オレには姉さん的な存在だった。
飲み会の時もなんだかんだで近い席にいることが多い。

そんな帰りのことである。
解散してからはみんなバラバラになり、オレとチカは家の方向が同じなので途中まで一緒に帰ることに。
しかしオレが途中でチカに、もう一杯くらい飲みたいねと言う。
チカもそれに付き合ってくれるということで、途中の公園でコンビニの缶ビールを開けることとなった。


ちょっと田舎なこの地域のこの時間、もう外を歩いている人はほぼいない。
公園のベンチに座っていても、他の音は聞こえない静かなところだった。
そこでビールを飲み終わったころ、オレはチカの体を抱き寄せた。

「あら…どうしたの?酔っちゃったのかな…?」
「なんかさ、チカちゃんがキレイだから、こういう事したくて」
オレはチカの胸を後ろから大胆に揉んだ。
チカは突然のことで驚きながらも、冗談だと思ってかわそうとしていた。

「こらぁぁ…もう酔いすぎだな…こんな事しちゃいけないでしょ…あん…」
チカはオレの手を放そうとする。
しかしその豊満な胸の感触はオレをどんどんと興奮させていった。

「チカちゃん、ブラジャー見せて」
オレは強引にシャツをまくる。そこにはセクシーなブラのふくよかな胸がオレを魅了していた。
「ちょっと…誰かに見られちゃうから…」
何とかシャツを戻そうとするが、オレは力づくでブラをずらして、そのグラマラスな胸の先端にある乳首を吸う。

「あふん…あ、あん…や、やめて…」
チカは一瞬悩ましい声を出してしまった。
本気でオレの体を放そうとするが、逆にオレもまた強引にチカの体を露にしていく。
スカートもめくってパンティーを拝見させてもらった直後に、オレはそのパンティーの中に手を入れてクリトリスを指で刺激した。

「ハァん…!!イ、イヤぁぁん…そんなことしたら…!」
チカは明らかに淫らな声になってきている。
乳首とクリトリスを同時に攻められて、だんだん体の力が抜けているようだ。
しかし言葉ではまだ拒否をしている。

「ハァぁん…や、やめて…こんな事しちゃ…ダメでしょ…あんん…」
「何がダメなの?こんなにヌレヌレのくせに」
オレはヴァギナの中に指を入れて、膣の中をかき回した。

「ァっぁぁぁ…!そ、それダメ…!!あんん…、あぁぁぁ…」
オレはそのチカの感じ方にさらに興奮を覚える。
パンティーを脱がしたオレは、チカの足をめいいっぱい広げてクリトリスをクンニした。
それと同時に再びGスポットを指で愛撫する。

「ハァぁ…ア、アァっぁあ…!ダ、ダメだよぉぉ…!」
「止めてほしいの?なら止めてもいいけど」
「はぅぅん…もう…あん…イジワルする…んん…」
「クリトリスをクンニされて嬉しいんでしょ、今度はこれを挿れるから」

オレは自分のパンツを下げてカチカチな肉棒をチカの目の前に出す。
「これ、チカちゃん好きだもんね」
「あぁん…挿れるのは…ちょっと…」
「なんで、もうウズウズしてるくせに」
「フェラ…舐めてあげるから…許して…」
「しょうがない、じゃあフェラしてよ」

オレは上から目線でチカにフェラをさせた。
チカはクンニされて密かに興奮していたのだろう。
何だかんだでフェラが激しくなっている。
静かな公園で肉棒と唾液が絡む音が嫌らしく響いている。
そしてオレのペニスは精子を躍動させてきた。
もうここまで来たらやることは一つ。

「チカちゃん、やっぱり挿れるよ」
「えぇ…ダメだって…アタシ…結婚してるし…」
「じゃあ、ここまでのことは旦那にバレていいってことかな?」
「そ、そう言うことじゃ…」
「じゃあ、一緒だよね」
そう言いながらオレはチカのヴァギナの中に肉棒をねじ込んだ。

「ァぁぁぁぁ…やぁぁん…は、ぁっぁあ…!ひゃぁぁん…!」
チカはオレの肉棒を全て含んでしまうと、後はピストンで気持ちよくなるしかない。
オレの体を受け入れてしまい、完全に肉棒の刺激の虜になっていた。

「ァっぁんんん…き、気持ちいい…アァぁ…、あんん…!!」
チカは公園内に明らかにエッチをしているという声を流している。
もう気にもしていないくらいに気持ちが乱れてしまっているのだろう。

「チカちゃん、イキそうだから中に出すね」
「え、えぇぇ…あんん…ダメ…中は…!あんん…」
「でももう出ちゃうから」
オレは激しいピストンでフィニッシュを狙う。

「ァぁっぁぁぁあ…!!あ、アタシも言っちゃう…ん!!アァァァぁ…中に…イイよぉ…!」
オレはその言葉と同時にチカの中に射精を炸裂させた。
そしてチカもまた、絶頂に達してしまい、オレと合体をしてしまう。
今となってはほぼレイプに近かったが、若さとチカとの関係だったから良かったのだろう。

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