一人旅の無防備女子を家に泊めてあげた結果・・・・・

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オレのとある日の休日、街をぶらぶらとしていると、何か迷っているような女性がいた。
スマホを見ながら周りを見回している様子である。
オレが近くを通ると、彼女と目が合った。
そしてオレに寄ってくる。

「あの…お聞きしたいのですが…」
道を聞きたい様子なので場所を聞くと、そこは一つの施設でレストランや動物がいるところである。
どう間違ったのか分からないが、その場所まではここから歩くには遠い。バスで20分の言ったところか。

それを伝えると、彼女は分かった風には答えたが不安そうな表情である。
そこでオレも時間もあるし、直接オレの車で案内してあげようと提案した。
家は近いので良かったらという感じである。
彼女は申し訳なさそうだったが、オレに案内してもらうこととなった。

まあその女がブスだったり男だったらこんなことはしないが、まあまあ可愛いかったものだから、正直になってしまった。
彼女を車に乗せてその施設までいく。
ここまで来たらオレも一緒にその施設を楽しむことにした。

まずはお腹が空いたということで、食事をする。
「ホント、助かりました。あんまり調べていなかったので迷っちゃって…」
そんな話をしながら、彼女はノリコといってかなりの遠方から旅行できと分かる。
20代半ばらしく、ちょうど仕事で連休が取れたので思い切って旅行しに来たとのこと。

色々お互いのことを話しながら、この施設の中を一緒に楽しんでいた。
動物を見てはしゃいだり、植物もあるので感動したりと、まるで恋人同士のような感覚さえ感じる。


結局その後もドライブをして、気づけば夜まで近辺を案内しながら良い時間になっていた。
オレはノリコにホテルはどこにとったのかを聞く。
「いや…行き当たりばったりなので、これから探そうかと…」
このネットがある時代に、予約をしないで旅行なんてかなりアグレッシブだ。

「良かったら家に泊まってもいいですよ、部屋も二つあるし」
「でも、そこまでしてもらうのは悪いです…」
まあ楽しい時間を過ごしたとしても、会ったばかりの男の家にはなかなか行けないだろう。
しかしもう一声かけてみた。

「でも、今から予約なしだとお金高くつくよ、家なら別に何もいらないし。お風呂も使っていいし」
それでもノリコはまだ迷っていたが、結局は家に来ることになった。
とりあえず気分も和めようと、家に入る前にコンビニでお酒を買っていく。
なんかまるで彼女が初めて家に来るみたいな気分だ。

そしてそれは、ノリコも一緒だったらしい。
オレの部屋に入ると、まずはシャワーをさせてあげた。
大きめのシャツを用意しておくと、ノリコはそれを気ながら脱衣所から出てくる。

下着は突けているだろうが、サイズが大きいと言ってもある程度太ももがバッチリと見えている。
オレは完全にその姿に勃起をしてしまっていた。
そのままソファーに座らせると、買ってきたビールで乾杯して今日の思い出を語る。

「旅って最高ですね…アナタみたいな人に会えるなんて…」
「オレも嬉しいよ、楽しかったし」
明らかに雰囲気が良くなり、オレは少しずつ部屋の電気を暗くした。
明らかにムードが出た状況で、すかさずノリコの唇にキスをする。

ノリコもそれを受け入れながら、オレはノリコのシャツの中に手を入れて胸を揉んでいた。
ノリコも体を反応させるが、拒否はしない。
そのまま下半身に指を滑らせて、ノリコのパンティーに隠れた恥部を摩っていた。

「ァっぁぁ…やぁぁん…ハァぁ…」
ノリコの吐息が漏れてきて、少しずつ股間に熱が帯びパンティーが湿ってきているのが分かる。
オレはパンティーの中に手を入れると、ノリコはその手を押さえていた。
しかしそこに力は入っていない。

オレが直接クリトリスを可愛がっていると、ノリコは喘ぎながらオレに体を委ねてきた。
その体は熱くなっており、腰もピクピクといいはじめている。
オレは完全にエッチなモードに入ったノリコのパンティーを脱がせて、クリトリスをクンニし始める。

こうなると、ノリコの反応の仕方が変わってオレの頭を押さえながらクンニを味わっていた。
性的な快楽がノリコの体を癒していき、同時に興奮を増していく。オレは指をヴァギナに入れて、中をいじりながらクンニを炸裂させていた。

「ハァァぁあ…!ヤバ…ァっぁぁん…気持ちいい…ア、アァぁあ…!」
ノリコの体がオレのクンニによって支配されて行く。
クリトリスを集中的に舐めていると、ノリコそのまま絶頂に行ってしまった。

「ァぁっぁぁああ…!もう…アァぁぁ…イッちゃう…!」
ノリコはその場に横たわってしまう。
オレはそんなノリコを膝に乗せて、少し休ませていた。

しかしノリコの寝ているそこには、オレの勃起した肉棒が備えてある。
吐息を荒くしながらノリコはその肉棒をパンツから出して、チロチロと舐めはじめる。
さりげなく味わうフェラ。
どことなく気持ちよくなりながら、オレは少しずつ足を広げていった。

ノリコはその股間に顔をうずめると、タマの裏までしっかりとフェラをしてくれる。
そして同時に手コキで肉棒も気持ち良くしてくれていた。
オレのペニスが次第に燃え滾っていき、今にも噴火してしまいそうな状況である。
ノリコのフェラは少しずつ激しくなっていた。

もう抑えることができないこの躍動を、オレは一気に噴射したのである。
「アァぁ…こ、こんなに出てきてる…」
ノリコの口に中にオレの精子が流れ込んでいった。
さらにその肉棒をノリコは吸いつくして、一滴残らず飲みこんでいる。

この後オレ達は二人で布団に入り、今度はしっかり挿入までして完璧な合体をしたのである。
再び一緒にお風呂に入ってキレイになったオレ達は、朝まで抱き合いながら過ごしていた。

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