【制裁】夫の不倫相手の旦那に性奴隷として貸し出されました・・・・・

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※この体験談は約 6 分で読めます。

この話は今から6年前、私が子供を出産して半年の28歳の時の体験です。
私は、当時の主人公認と言うか仕方なくというか、3日間に渡り、主人以外の男性に抱かれる事になってしまいました。
理由は、主人が1年程前から不倫をしていたからでした。

不倫相手は、主人の仕事の得意先の奥さんでした。
あれは土曜の夜でした。
突然、インターホンから聞こえる男の声、主人の不倫相手の旦那でした。
何が起きたのか分かりませんでしたが、向こうは夫婦で来ました。

簡単に言えば、携帯のメールや写真で2人の関係がバレて、私達の所に怒鳴り込みに来たわけです。
主人は真面目な人だと思っていたので、とてもショックでした。
先方の旦那に慰謝料請求と会社の上司の呼び出しを要求されました。

当然、会社はクビになります。
マンションを買ったばかりでそんな慰謝料も払えない、悔しくて腹が立ったけど、土下座しました。
「許して欲しい」と頼みましたが、とにかく先方は強気で引いてくれません。

その夜は、とにかく引き上げてもらいましたが、当然、夫婦喧嘩です。
寝れない夜を過ごし、翌日、子供を連れて先方にお詫びに行きました。
「明日にも会社に報告する、慰謝料は◯日までに払え」
一方的でした。

(何で私が謝らなきゃいけないの?)
そう思いながらも謝りました。
お金の無いこと、会社を辞めると困ることを繰り返しました。
そして翌週の土日もそんなことの繰り返し。


「困る困るでは解決にならない、責任取れよ、人の嫁で楽しみやがって、舐めるなよ、じゃあ俺もお前の嫁で楽しませてもらう、それで許してやる」
そう言われました。
もちろん断りました。
嫌ですよ、でもね気分も鬱、気が狂いそう、逃げれない・・・。

最後は、(それで終わるのなら、もう、それで済むなら・・・)、不思議とそんな気持ちになりました。
離婚も考えたけど、生まれたばかりの子供が・・・。
でも、今にして思えばこの夫婦にハメめられたかなとも思う。

でも当時は、そんなこと思いもしなかった。
そしてあの日、遠方の私の親戚が亡くなったと嘘をついて2日間、主人の実家に子供預かってもらった。
そして残り一日は主人に任せた。

そして、相手と会う前の日まで主人と喧嘩。
「行くのか?本当に行くのか?」
「行きたいわけないでしょ」
約束の日まで繰り返し確認してくる夫。
気が狂いそうで、おかしくなりそうで、早く終われと思った。

イライラしてた。
子供を預けて車を運転するのも身体中の力が抜けてだるかった。
無理やり運転して帰った。
お昼だった。
ご飯食べる気もしない。
30分もしないうちに迎えに来た。

あの時、鳴ったインターホンの音が嫌だった。
鳴るのが怖くて。
言われるまま車に乗せられて、高速道路沿いのビジネスホテルに連れられた。
何を考えてたかは憶えていない、ただ体を固くしてた。
嫌だ嫌だと思い、ふらふらで入った。

私は、出来ちゃった婚したから浮気もなく、結婚前の経験人数は4人でした。
主人と同じくらいの年齢の人ばかりだったのに、50歳の人とホテルなんて考えられない。
連れ込まれるって感じで部屋に入った。
(こんな場所でこのオジサンと3日も過ごすの?)
ソファーに座り込む私に「お茶くらい入れろよ」と言われ、お茶を入れた。

手が震えた。
お風呂にお湯が入る音がしてた。
「脱げよ」
固まる私に、「脱がしてやろうか?」と肩を抱かれた。
振り解いて、「自分で」と言った。

彼は別に恥ずかしがる事なく、むしろ私に見せるように服を脱ぎだす。
ちんちんブラブラさせてる、汚い、眼を瞑った。
「早く逃げよ」
私は時間をかけて脱いだ。
下着姿、ブラジャーを外して手で胸を隠した。
彼は私のブラジャー持ちながら・・・。

「デカい乳してるな。母乳パット染みてるぞ」
「やめて。恥ずかしい」
「お前の旦那も俺の女房にしてた事だろ」
私はこの頃授乳中で、CがEになってて母乳も多くて・・・。
ショーツはソファーに座りながら脱いだ。

片手で胸、片手であそこを隠した。
「たまらん体してるな、若いママの匂いがする」
そう言って私の横に座って私の体起こして、無理やり手をどけてきた。
「いや、やめて」
「アホ、やめれるか」
首筋を舐めてきた。
気持ち悪い、タバコ臭い。

オッパイを触ると、乳首からお乳が出てきた。
(嫌だ、舐めないでよ、これは赤ちゃんの)
そんな気持ちでいっぱい、涙が出る。
「お風呂入って」ってお願いしたいけど、無視された。
母乳が飛び散る。

妊娠して4ヶ月目からセックスは1回もしてない私。
出産後は敏感になるとは聞いてたけど、体は敏感になってた。
閉じてる私の足を無理やりこじ開けて、クリを触れられた。
(やだ・・・、でも、力が抜ける)
足の力が抜けて、その太い指に遊ばれて、濡れてた。

音がする。
びちゃびちゃと。
だんだんどうでもよくなって、力が抜けて、されるがまま。
指が中に入った。
忘れてた快感。
「ダメ動かさないで」
「やめる訳ないだろ」とか言ってクリを触る。
「若いから肌に張りがあるな」
そう言って撫で回す。

指を中でグリグリ回す。
(ダメ、もうダメ)
されるままになった。
いつしか、私から抱きついてた。
ちんちんを握らせてくる。
硬くて大きい・・・、主人より絶対大きい。

そのままベッドに連れてかれた。
一瞬我に返って、「いや」って言ったけどベッドに押し倒された。
「最初に1回ハメておく」と言われた。
抵抗した。
でも、いつしかレイプのようにちんちんを無理やり入れられた。

「いやだ、やめてよ、抜いてよ!」
そう叫んだ。
やめてくれるわけがない。
濡れてたから、痛くはなかった。
しっかり奥まで入れられて、クリを撫でられてると気持ちが高ぶって、熱くて、それでも「いやだ、抜いて」と叫ぶ私。

でも腰を動かされてるうちに私は気持ちよくなって、受け入れてた。
バックでされると凄く奥まで来て、執拗に私を責めてくる。
後ろからオッパイを握られて、母乳が出てくるのが哀しかった。
何回もイッて、クタクタ。
避妊はしてない、そんな余裕もなかった。

「外で!外で!」とお願いした。
「お前の旦那は中に出してる」
「いやだ、いやだ」
しっかりお尻を掴まれて中へ出された。
ちんちんが動きながら私の中へ精液を吐き出すのがわかった。

完全に出きるまで私から離れてくれなかった。
私はベッドで疲れ果て、気を失いかけてた。
恐る恐るあそこ触るとベトベトした精液が手に付いた。
それ見て、急いでお風呂に行こうとしたら、無理やり倒されて指を入れてかき混ぜる。

酷い・・・、でも力が抜けて・・・、また反応してしまう。
「舐めろ」とちんちんを出された。
「嫌です、舐めれない、もういいでしょ、やったんだから」
私はふらふらしながらお風呂に向かおうとした。
顔を強くビンタされた。

「徹底的に痛めつける」
暴れる私、その度にビンタ、泣きました、痛い。
「舐める、舐めるから、殴らないで」
無言で立ち上がり、カバンから手錠を出してきた。
私の手と足を無理やり捻るように扱う。
抵抗したけど、でも力で負けた。

足首と手を拘束されて、そのままベッドに転がされた。
叫んだ。
「外して!」
カバンからバイブとかローターとか色々出して机に置いた。
オモチャで弄ばれて気を失いそうな中、逃げようと体動かすけど拘束されてて無理。
撮影機材を出してきた。

「これで録画して、後で旦那に送ってやる」
カメラを出して撮影する。
「お前の旦那も嫁と写真撮ってるからな」
私は顔を背けました。
ローターで私を責める。
誰だって敏感な場所を無抵抗で責められたら濡れる。

バイブは、入れるフリして入れない。
入り口で弄ばれた。
「もう好きにして」
「『欲しい』と言え」
そんな言葉に振り回され、「入れて欲しいなら、ちんちん舐めろ」と約束させられて、不自由な姿で手も使えないのにちんちんを舐めさせられ、その顔も写真に撮られた。

またバックにされて、ようやくバイブを入れてくれた。
「ありがとうございます」と言わされた。
でも動かしてくれない、焦れったい。
「動かしてよ」と叫んだ。
バイブの動きに合わせてお尻が動く。
イキそうになると止められる。
熱くなる私。

私がこんな状態の時に、「面白いことするか?」と携帯電話を出してきた。
「お前が切れば他に掛けるぞ、イヤホンつけて代わる」
私の耳にイヤホンが当てられた。
「誰?」
・・・無言。
「旦那だよ」
「やめて!」

首を振るとイヤホンが外れた。
ビンタされて、また付けられた。
「言えよ、今どんな姿か」
「言えるわけないでしょ」
「言えないなら、こうだな」
バイブのスイッチを入れて、動かされた。

「やめて、やめて」
「おい、何されてる?」
「いや!聞かないで」
クリにローター、あそこにバイブ、声が出てしまった。
旦那は電話を切った。

でも、また掛け直す。
「今度切ったら会社に掛けるぞ、聞けよ」
旦那は無言だった。
でも泣き声が聞こえた。

「ちゃんと言え、何されてるか言わないと、会社に掛ける」
言われるまま私は、「今、オマンコにバイブを入れられてクリトリスを触られて気持ちいいの、ちんちん欲しいの、入れて」と繰り返し言わされて、旦那が聞いてるのに、ちんちんを入れられました。
パニックになっていた私は色んな事を言ったと思います。
憶えていません。

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