ビーチでぶつかった美人人妻と家族がいる近くで中出しセックス・・・・・

閲覧数: 1,871 PV

※この体験談は約 4 分で読めます。

暑い夏が続くとある日、オレは一人で海に来ていた。
ちょっと日焼けでもくらいに思いつつ、目の保養で水着ギャルを見に来たことが目的である。
学校も夏休みに入っていて、思ったよりも人が来て賑わっていた。
もう少しゆっくりできるところだと思っていたので、その辺りは期待はずれである。

しかし、水着の可愛い女はなかなかいるもので。
オレはそんなギャルたちをさりげない目線で見ていた。
しかし、やはりこの夏は暑い、暑すぎる。
オレは浜にいることが苦痛になってきて、一応海パンもあるし、やはり海に入ることとなった。

浜辺の端の方ならそこまで人もいないので、と思ったがやはりそれでもなかなか人数が多い。
岩がある近くで、オレはおとなしく海で体を冷やしにかかった。
久しぶりに入る海で、子供たちも戯れている中にオレは優雅に泳いでいた。
遠浅になっているので、ちょっと浜から離れて岩の向こう側まで行ってみることに。

まだ家族連れの人らがいる中、よく見ると岩のうらっ川には人がほとんどいない。
オレはそこまで頑張って泳いでいた。
あまり小さな子供は危険だが、それでもある程度の身長のある子なら行けるくらいの所である。

家族たちの盛り上がりを縫うように泳いでおると、オレは一人の女性にぶつかってしまった。
「あ…、スイマセン…!」
その女性は水着姿もきれいで顔立ちも可愛い。
とある家族の母親と思われる。
近くには数組の家族がいるが、そのうちの一人だろう。

オレはこちらこそ申し訳ないと思いながら、軽く頭を下げて岩の向こうに。
その時のぶつかった彼女は言った。
「どちらに行くのですか?」
「あ、ちょっとあの影の方がゆっくりできそうで」
そう会話を交わして、オレは岩の影の方でゆっくりと体を冷やしていた。

誰もいないことで、自由に遊泳するオレ。
そこに一人の女が泳いでくる。
それはさっきぶつかったキレイな女性だった。

「あの…さっきは本当に大丈夫でした…?」
彼女はかなりの衝撃だったと思って心配だったらしい。
しかし実際にはオレは彼女のお尻に当たっていたので、本当は良い思いをしていたのだが。

「腕とか怪我していません…?」
執拗にオレの体を心配してくる。
オレには彼女の胸の谷間しか見えずに、正直海の中で勃起をしていた。

そんな中で、彼女はオレに近づいてきて、下腹部辺りで固いものに当たってしまう。
オレの勃起しているペニスに当たってしまったのだ。
彼女はオレの表情を見ながら、一瞬顔をうつむかせる。
確実に自分の下腹部に当たったものが何であるのかが分かったのだろう。

オレは彼女の顔を赤らめた表情が可愛いと思い、つい抱きしめてしまった。
そして水着の紐を外し、キレイな胸を露にさせる。
「やん…ダメです…」
さらに彼女は顔を赤らめながら胸を隠した。

「ちょっと、あの陰に行きましょう」
オレが強引に彼女の手を引く。
「で、でも子供たちが…」
「すぐ終わりますから」

オレは彼女に勃起したペニスを触らせた。
子供を産んだとは思えないくらいにナイスなプロポーションの彼女。
彼女はオレのペニスを握らされてしまったことで、ちょっとエロい気持ちを発動してしまう。

密かに優しく摩ってきながら、オレと一緒に岩陰に来た。
そこでオレのペニスを目の当たりにする。
固く伸び切った肉棒は、彼女の口の中に自然に入っていった。
彼女ももうその気だったのだろう。

言葉はいらない、自分からオレのペニスをフェラし始めたのである。
知ったりと握ったオレのカチカチの肉棒の先っぽから、丁寧に舌を滑らせていく彼女。
時には露にしている胸の間にオレの肉棒を挟みながら、パイズリとフェラのコラボをオレにお見舞してくれた。

潮風を浴びながら、岩陰で家族を置いてオレにフェラをする彼女。
オレもそんなエロく艶のある彼女に興奮が隠せない。
彼女を全裸にして、オレはクリトリスを指で摩っていた。
彼女は小さい声を出しながら体を反応させてしまう。
ちょっとクリトリスをつまんで愛撫すると、体をピクッとさせてオレへのフェラが一瞬止まってしまうのだ。

「あ、アァぁん…!!」
潮風と共に、彼女の喘ぎ声が奏でられていく。
ヴァギナはヌルヌルヌなっていき、オレの指もかなりの彼女の愛液にまみれていた。

「ハァぁん…ちょっと…アタシ…こんなことしてては…あぁぁあん…!!」
彼女は自分のしていることに罪悪感を感じながらも、気持ち良くてオレを拒否できない。
終いにはフェラを止めてオレの手コキをそのまま気もちよく感じているだけだった。

淫らな喘ぎ声を出しながら、オレの指に侵される彼女。
そんな淫らでイヤラシイ姿の彼女のクリトリス、クンニを始めるオレ。
さっきまでの反応とはケタ違いの喘ぎを見せる。
いくら周りに誰も見当たらない岩陰と言っても、誰かに聞こえてしまうのではないかというくらいの快楽の声を発してしまう。

「ひゃぁっぁあん…!ア、アァぁぁ…!!ダメェぇっぇ…!」
ダメと言ってもオレの舌から離れようとしない彼女。
次第に股間周りがヌルヌルすぎるところにまで来てしまい、吐息が乱れ始めてきた。

これ以上のクリトリスのクンニは、彼女を昇天させるだけと分かる。
そこで半ば強引にオレは彼女にギンギンの肉棒を挿入して、心のままにピストンをした。

「ひゃあぁっぁあん…!!ハァ、アァぁっぁ…気持ちいい…です…!!」
彼女は完全にオレに体を委ねて、胸を揺らしながら女の喜びを一身に受けていた。
オレの肉棒が彼女の奥に当たる度に、彼女は体を熱くしてしまう。

そしてオレが肉棒の中から白いものを発しようとしたその時、彼女の体は大きく痙攣したかのように震えた。
「ハァぁああ…!!イク…イッちゃう…!!」
彼女はオレが昇天する直前に、絶頂に達してしまったのである。

そして、何もかもが真っ白になっている中で、オレの白い液体も中で受け止めることになった。
合体して、オレ達は離れたくないという気持ちでいっぱいである。
しかし彼女には家族がある。

挿入した状態でキスをしながら、彼女は何度も自分の電話番号を口ずさんだ。
そこまで行ったら覚えてしまう、そのくらい何回も。

コメントを書く