天然すぎる新人社員にミスのお仕置きにセクハラ三昧・・・・・

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オレの職場には数人の部下がいるのだが、そのうちのヒトミという小柄で可愛い女がいる。
23歳の大学上がりの新人だが、そんな学歴があるのかというくらいにとぼけたところのあるのだ。

見た目は幼いのだが、妙に男の下半身に発信してしまうようなエロさを感じるヒトミ。
胸のふくらみはちょうどよく、制服のスカートも微妙に短め。
しかしそれでいて本人は自分がエロいと分かってはいない。
というより、仕事も接し方も天然であることは間違いないだろう。

ヒトミはよく小さなミスをする。
そこでしっかり謝っては来るのだが、同じようなミスを後にしてしまうのだ。
まあそんなに大事には至らないので、オレも軽い注意をするだけで終わってしまう。
ただ流石に三回四回と続いたときは、くすぐりなどの罰ゲームを与えていた。

またヒトミをくすぐっていると、悶えた姿が可愛い。
しかもその反応でスカートがはだけてしまい、時にパンティーまで見えることも。
何だかんだで可愛いピンクのパンティーを履いていたり、時には紐パンの時もある。

オレはくすぐりをしている間に、エロい気持ちが抑えられずにだんだんと罰ゲームを強化してしまっていた。
後ろから胸を揉んでいたり、お尻を撫でていたこともある。
その度にヒトミは可愛い反応を出してくるのだ。

「ハァっぁあん…センパイ…!それはエッチなことですー…!!あハァぁん…!」
最初はそれでも服の上からの辱めだったが、それもヒトミが可愛い反応をするからエスカレートしてしまう。


ヒトミのシャツのボタンを外して、胸を直接揉んでいたりもした。
乳首がキレイなピンク色というおまけつき。
どこまでもオレを興奮させてしまう。
むろん、オレは勃起をしながらの姿でヒトミの体を弄んでいた。

そしてついにオレの手が、ヒトミの股間に来ることに。
柔らかい彼女の恥丘を撫でながら、オレはその下のマンスジを指でなぞる。
「あんん…ハァん…!」
流石にヒトミもここまで来ると、いつもとは違う反応を出してくる。

じゃれ合いと言う雰囲気では無くなっているが、ヒトミはそれでもオレのエロい攻撃を受けている。
パンティーの中にも手を入れて、オレはヒトミの陰毛の感触を受けながらその奥に指を向かわせた。

オレの中指がヒトミのクリトリスを捉える。
ゆっくりとそのクリトリスを刺激すると、ヒトミは完全に淫らな声を漏らしてしまった。
「ひゃぁぁぁん…!セ、センパァァッァいい…そこは、ちょっと…!!アァぁあ…」
ヒトミは体をよじらせながら、オレのクリトリスの手コキを受けている。

そしてオレの攻撃は収まることを知らずに、ついにクンニまでも発動してしまった。
ヒトミはもう自分の最大の恥部であるクリトリスやヴァギナを、オレにクンニされてしまっている。

もう支配されていると言ってもいいだろう。
オレのクンニに超絶な快感を受けて喘ぎながらも、体を放そうとはしない。
オレも気合が入っていき、ヒトミの愛液をチュパチュパと音を立てながらクンニを続けていく。

体をよじらせて、腰を浮かせてしまうほどに感じまくっているヒトミ。
足に力が入っていき、膣の締りが著しくなっていた。
ヒトミはそのまま絶頂に辿りついてしまうことになる。

「ァっぁぁぁ…!!セ、センパァァァイい…!アタシ…あ、あぁぁぁ…ダメェぇ…!!」
体を小刻みに震わせたヒトミは、オレのクンニでイってしまった。
ちょっとした仕事のミスの罰ゲームが、ここまで発展してしまったのである。

オレにこうして何度もイカされて行くうちに、今度は奉仕という形でヒトミに仕事のミスを反省させる。
「ヒトミ、これを舐めなよ」
誰もいないオフィスの中で、オレはヒトミの目の前に固くなったペニスを出した。
ヒトミはそれを見て、一気に恥ずかしそうな顔をする。

自分の股間をもろに見られていても、オレの肉棒を目の当たりにするのは恥かしいらしい。
どこまでもかわいいヤツだ。
そんなヒトミに肉棒を握らせると、オレはそのまま口の中に持っていく。
ヒトミは先っぽをちょろっと舐めながら、手コキも始めた。

「センパイ…カチカチですよ…」
ヒトミの口の中に、オレの肉棒が少しずつ吸い込まれて行く。
口内ではヒトミの舌がねっとりとマキついてきて、可愛い中でも巧みなフェラと感じた。
正直、かなり気持ちがイイ。

しかもヒトミはオレのタマや海綿体までも指で優しく愛撫をしてくる。
一瞬で中の精子が躍動してしまい、オレはますます肉棒を熱くした。
「先輩のおチンチンが…うなりを上げています…」
ヒトミのフェラは確実にオレの肉棒を昇天させようとしている。
しゃぶり方が激しくなっていき、オレはいつ射精してもおかしくはない状態になっていた。

そうなるともう、オレはこのまま出すよりもヒトミの中にと。
無理やり体勢を変えたオレは、ヒトミのヴァギナの中に肉棒をねじ込んだ。
「ハァぁ、あん、あぁあハァぁん…!センパイ…!!あぁぁぁあ…入ってます…!!」
オレの肉棒には締め付けが良すぎるくらいのヒトミのヴァギナ。

もう何も我慢することはできずに、挿入して数回のピストンで、オレは中に出してしまったのである。
全ての精子を受け止めたヒトミ。
こんな罰ゲームが、この後もずっと続いていく。

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