【フェラ】会社のビルの管理人の娘に疲れを癒してもらった・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

これはオレがまだ社会人の新人のころの話である。
オレは一つのビルに会社を構える企業に勤めていた。
ビル自体はそこまで大きくなく、4階建ての四階にオレの働く会社はある。
他にも会社や小さな店が全部で5社ほどあった。

このビル自体がお金持ちの個人のものであり、管理人も雇っている方が一人いるだけ。
その方は定時の夜7時で帰ってしまう。
しかも週休二日なので、その管理人がいない時はビルのオーナー家族が管理室にいるのだ。

基本的にはオーナー自身が管理室にいる、しかし雇っている管理人が帰った後、すなわち夜の七時以降は、オーナーの娘が最後のチェックをすることになっていた。
といっても、どんなに遅くても夜の九時には皆がこのビルを出なければならない。

オレの会社は残業が多いので、大体一番最後までいることが多かった。
しかも下っ端のオレは、最後に電気を消して帰るということになる。
そして最後に管理人にオフィスのカギを返してから帰るという毎日だ。

ほとんどオレを最後に見届けてくれるのは、オーナーの娘であるルミ。
まだ25歳の若い女だった。
オーナーはゴリラみたいな顔をしているのに、娘は全く似ていないキレイな顔立ちである。
本当は違う父親なのでは?と疑いたいくらいだ。

そんなルミはいつもオレが遅いので、最後に声をかけてくれる。
「今日も苦労様ですね、お疲れ様です」
「こちらこそ、遅くまで残っててもらってスイマセン」
そんな感じの会話をしながら、一日を終えていた。
しかしそんなことが何日か続いたとき、だんだんその状況は変わっていく。


いつものようにオレがルミにカギを渡すと、ルミはオレを管理人室に呼んだ。
「ジュースがあるから、一緒に飲まないですか?」
そんなことなら有難くいただこう!と思い、管理人室に初めて入る。
これがオレ達の秘密の始まりだった。

ルミは冷蔵庫からコーラやお茶などを出して、オレに振舞ってくれる。
そして仕事の話をしながら、ルミはオレに近づいて膝を摩ってきた。

「いつも頑張っているキミを…気持ち良くしてあげよっか…」
そう言いながらオレの膝をさせるルミの手が、オレの股間に滑っていき勃起を促してくる。
ルミの可愛い顔で見つめられながらのペニスいじりをされてしまい、簡単に勃起をしてしまった。

「結構…大きそうだね…」
ルミはオレのパンツを下げると、ペニスをはじくように外に出す。
そして露になった肉棒に手を当てて、優しく上下に摩っていた。

「すごい…やっぱりたくましいおチンチンだった…」
ルミは再びオレを見つめながら、そのそびえたつ肉棒をしゃぶり始めていた。
オレには何が何だか分からなかったが、とりあえず可愛い管理人の娘がオレのペニスをしゃぶってフェラをしていることは確かだ。

誰もいない管内で、ルミの唾液の混ざるしゃぶり音が響く。
「仕事で疲れていても、ここはやっぱり元気なんだね…」
ルミの舌がオレの肉棒にとろけるような感触を与えてきた。
それは裏筋やカリなどを的確に捉えて、オレの肉棒はもう爆発しそうでならない。

それを分かってか否か、ルミのフェラがスピードを上げてフィニッシュに向かってきた。
「あん…おチンチンが…唸ってるよ…!いっぱい出していいからね…」
ルミは手コキをしながら陰茎の先端をローリングフェラをする。
もうそれでオレは留めることも無く、一気に精子を散乱してしまった。

その濁った白い液は、どんどんとルミの口の中に流れていく。
「あぁあ…熱いわ…若いわね…」
ごくりと精子を飲みこんで、そのあともオレの体を舐めまくるルミ。

「じゃあ…シャワーでキレイになろうか…」
ルミは一通りオレの体を舐めると、再びペニスが復活しそうなことを確認するかのように摩りながら、シャワー室に連れていく。
ルミも服を脱ぎ、そしてオレの服も脱がしてきた。

お互いに全裸となるオレ達。
もしかしたらオーナーが来るのではという不安もありながら、その前にルミのきれいな裸体がオレの目に映る。
意外にふくらみのある胸が、オレの肉棒を完全に復活させた。

シャワーのお湯を流しながら、オレのペニスを洗ってくれるルミ。
オレはそんなルミに興奮を我慢することができずに、つい胸を揉みながら股間に手を伸ばしてしまった。
指でルミの乳首をいじくりながら、ヴァギナの中に指を入れてクチュクチュと言わせる。
ずっと興奮していたのか、ルミの秘部は完全に濡れていた。

「ヤァん…そんないきなり…もう…あハァん…!」
ルミの体がくねり始めて、性感帯を刺激されて感じていることが分かる。
特にクリトリスはオレに体を預けそうになるほどの反応を見せていた。

「あ、アァぁ…アタシそこ…!あぁぁん…やあハァぁあんん…!!」
クリトリスに異常に反応するルミ。
そんなルミのクリトリスをオレは、シャワーを浴びながらクンニを敢行した。

ヌルヌルが股間全体に広がっているルミ、そこにオレの舌がクリトリスを捉える。
舌で転がすように、愛撫をしていた。
ルミはたまらず体を前のめりにしてしまう。
しかしオレはその体を無理に起こして、膣の中に指を入れて中を刺激しながらのクンニを炸裂させた。

「ハァァぁ…!!そ、それは、ダメ…!!!ア、アァぁぁっぁぁ…!!」
ルミは簡単にイってしまった。
相当ツボに入ったのだろう。
呼吸を荒くしながらオレの体を凭れさせてしまう。

そんなルミの後ろから、オレは復活済みの肉棒を挿入して、今度は中に射精をすることとなった。
これがきっかけで、オレはルミがいるほぼ毎日、仕事終わりのフェラをしてもらっている。

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