【棚ボタ】居酒屋で下手なナンパをされてた女の子を奪って中出しセックス・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

オレがとある居酒屋で飲んでいた時のこと。
オレは一人だったのでカウンターでしっぽりと飲んでいた。
そこに一組のカップルが現れる。
空いている席がオレの隣にしかなく、少しだけ端によって距離を取ってあげつつ、カップルはそこに座った。

二人はすでに少々飲んでいるようである。
軽く酔っている感じはすぐに分かった。
まあしかしそこまでの荒れた感じではないので、特に問題なくオレは一人お酒を進める。
まあこんな席だからどうしても二人の会話が聞こえてしまうものだ。
その内容を聞いていると、どうやら付き合ってはいないんだなということが分かる。


男が彼女の方を口説きにかかっているのだろう。
とにかく彼女を褒めまくっていた。
「今日は、リコちゃんと飲めて嬉しいよ」
男はこんな感じで彼女への好意を伝えている。
リコという名の彼女もまあそれは良かったくらいには返していた。

リコも一緒に飲みに来ているのだから、そんなに彼のことを嫌いというわけでは無いはず。
しかしイマイチ返事がそっけない。
というのも、オレも話しを聞いているから感じていたのだが、彼の口説き方がちょっとよく分からない部分がある。

「リコちゃんは、さっきの居酒屋でも美味しくないものは美味しくないってハッキリ言うし、そういうところがイイと思う!」
なかなか微妙な内容を言っているもので。それはリコも素直に喜べないだろう。
つまりただのワガママかと思わせるような言い方だ。

そして彼は何を迷ったか、急にオレに話しかけてきた。
「お兄さん、リコちゃん可愛いですよね!!」
リコも急に他人に何言ってるの?と驚くし、オレはビックリしたが、まあ正直にオレは可愛いと答えた。

「目がクリッとしていて、服もオシャレですし」
理由までつけて一応良い感じで締めるように答える。
しかし彼はまだオレに話を続けてきた。

「僕、今日リコちゃんと初めて飲んだのですが、本当にお酒が強いところが驚いてしまって嬉しいんです!!」
本当に褒め方が下手である。
そして最後に興奮のあまりお酒を一気に飲んで、最終的に一人で眠そうにしてしまった。

それに気づいたリコは帰ることを提案する。
彼も眠そうになりながらリコに連れて行かれて帰っていった。
まあ何事も無く隣が静かになり、再びオレは一人でお酒を。
そこにリコだけがまた店に戻ってきたのである。

「すいませんさっきは…」
謝りながら再びオレの横に座った。
どうやら彼をタクシーに乗せて帰したらしい。
リコの中ではやはり彼がいまいちだったのだろう。

オレはせっかくなので一杯だけリコと乾杯することにして、話を聞くことにした。
「彼は良い人なんですけどね…」
オレはそんな話をしながら、何だかんだで仲良くなってしまいリコと店を出てホテルに。
なんか意気投合してしまい、こうなることは自然だった。

ホテルに着くと、オレ達はすぐにベッドに座りキスをする。
リコの体が興奮度を上げてしまい、オレの股間をまさぐってくる。
オレは次第に勃起をしてしまって、それをリコが感じていた。
そしてオレのパンツを脱がせてくると、唾液をしっかりと貯めた口でフェラを始めてきた。

温かい感触と、唇のこすれ具合がオレの肉棒をさらに固くする。
なかなか最初から激しいフェラを敢行しているリコ。
オレの体が熱くなり、肉棒の中の精子が登ってくることを感じた。

明らかに躍動していることが分かる。
リコの情熱的なフェラは、その躍動をさらに後押しするようにバキュームフェラを慣行。
ユキは自らのパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじりながらオレの肉棒をしゃぶり続ける。

オレはリコのことも気持良くしてあげようと、リコのパンティーを脱がせて逆にクンニしてあげた。
「ハァぁん…!!ぁぁ、ヤァぁん…!!」
もうオレ達は一心不乱という言葉がぴったりなくらいに、とにかく気持ち良くし合っていることに集中していた。

オレのクンニがクリトリスを捉えると、リコは体をピクピクとさせながら感じてしまっている。
「ァっぁああ…!!ダメ…ぁっぁあハァぁあ…!!」
リコの感じている姿を見ると、オレももうペニスがうずいてしょうがない。
そこでオレはクンニをストップして、流れのままにリコの中に肉棒を挿入した。

リコはオレの肉棒を受け入れて、そしてピストンを体中で受けている。
まるで赤子のように体を委ねてしまったリコは、完全にオレに支配されてしまった。

「あふん…!!ひゃぁぁぁ…ア、アァぁぁ…!!ダメ…あぁぁぁぁ!!」
リコはもう今までに無い感触を感じているのかもしれない。
自分で口を押さえて声を我慢しようとするが、もう我慢などできるはずはないのだ。

オレの肉棒が自分の中で大暴れしている。
膣内の色んな性感帯を突かれてしまい、ついにリコは絶頂に達してしまうことになった。

「ヤバあっぁあ…!!ああぁぁあ、やぁあはぁあん…!イッちゃう…あ、あぁぁ」
リコの喘ぎ声が部屋の中に響き渡った、その瞬間にリコの体が細かく震えてしまい、そしてベッドに横たわってしまうことに。

そんな無防備なリコの中は、オレのあふれ出る精子でまみれていた。
オレも昇天してしまったのである。
隣にいた彼がイマイチだったことが、このセックスに繋がった。
彼に感謝をしよう。

その後もリコは例の彼に誘いを受けてはいるが、すべて断っているらしい。
まあ良い人なのは分かるが。
ただ、オレとは毎週のように会っていはいる。

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