猫が繋いでくれた同じアパートの色っぽい熟女との縁・・・・・

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私はマンションの一階で猫を飼っていた。
その猫は亡き妻が可愛がっていた猫で、妻が天国に行ってから4年経つが元気で生きていたのだ。
しかし、18歳という高齢からか次第に元気が無くなり、ある日の夜、私と娘に見守られて猫は死んでしまった。

私は寂しさと共に、もう面倒を見ないで済むという安堵感も有ったが、時が経つにつれ一緒に遊んだ日々が懐かしくなっていた。
するとある日、娘が、「6階に住んでいる安藤さんの所で猫を見せて貰ったよ~可愛かった~」と言って仕事から帰って来た。


何でも、そこの娘さんが、たまにうちの猫を外で見掛けて可愛いと思っていたらしく、それで安藤さんとこでも猫を飼う様になったみたいある。
安藤さんは40代後半らしく、娘さんと二人暮らしだそうだ。

その安藤さんとうちの娘がマンションのロビーでばったり会い、最近うちの猫を見掛けないという話になったようだ。
「寂しい」と娘が言ったのだろう・・・それで自宅に招いて猫を見せてくれたという事らしい。

そんな事が有った日からしばらく経って、私が仕事から帰って来てマンションの玄関に続く階段を上っていたら、そこを下りてくる女性とすれ違った。
するとその女性が、「お嬢さんに、また猫ちゃん見に来る様に伝えて下さい」と言ったので慌てて返事したが、実は私は安藤さんがどんな人か知らなかったのである。

それで、(そうかこの人が安藤さんか)・・・と思い、お礼を言って下りて行く彼女の後ろ姿を見送った。
その女性だか、私が密かにエロいな~と思っていた人だったのである。

たまに玄関ですれ違っていたのだが、いつもジーンズのスカートとTシャツ姿で、はっきりと分かる胸の膨らみと、お尻を振って歩く姿に、(抱きたいな~)・・・と思っていたのだ。

そんなある日の夕方、燃えないゴミの収集日だったので出しに行くと、そこで安藤さんとばったり会ったのである。
私が「猫、また飼いたいですね~」と言ったら、「良かったら見に来ませんか?」と誘ってくれたので見に行くことにした。

自宅にお邪魔すると、まだ少し小さい身体の三毛猫がすり寄って来た。
抱き上げたりしてじゃれ合っていると、「良かったらうちで食事して行かれませんか?」と、
食事に招待してくれたのだ。

実のところ、その日は娘も外で食べて来ると言っていたし、どうしようかと思い悩んでいたのである。
安藤さんとこも、娘さんから「今日は帰えらない」と連絡が有り、材料が余っているので誘ってくれた様だ。

それから、食事の支度をしていた安藤さんが手を休めて、「ついでにお風呂も入って汗を流されませんか?」と言ってから、私が返事をしない内にお風呂の準備をし始めた。
(遅くなる娘は、翌朝にシャワーでも浴びるだろう)と思い、有り難く頂くことに。

頂いてから上半身裸で出て来た私・・・自己流だが筋トレに凝っていて、身体には少し自信が有ったので、安藤さんをその気にさせようと仕掛けたのである。
茶碗を並べていた安藤さんは、少し見とれてから慌てて台所の方へ。

そして、缶ビールとコップを手に出て来ると、「飲みますよね?」と言ってニコッとした。
肌着を着てからビールと料理を頂いたが、料理は美味しかったし、色んな話が出来て楽しかった。
安藤さんは、ご主人だった男の浮気が原因で離婚したらしい。

決して美人では無かったが、個性的な顔立ちが好きな私にとってはキスしたいと思える女性で、十分魅力的だった。
後片付けも終わると、「私も汗流してきますので、ゆっくりしていて下さいね」と言って浴室へ行った安藤さん。

私はソファーに座ってテレビを見ていたが、我慢出来なくなり、こっそりと洗面所のドアを開けて中へ。
いい年をして恥ずかしい話だが、安藤さんが脱いだ下着を手に取り、匂いを嗅いでしまった。

しばらく女性に触れていない私にとっては堪らない匂い・・・一瞬で勃起してしまった。
扉の向こうでは、安藤さんが裸で汗を流している。
(なるようになれ!)と思い、意を決して裸になり扉を開けて入って行った。

ビックリして振り向いた安藤さんに対して、「また汗をかいたからシャワーしようと思って」と、言い訳した私。
立ったまま身体を流していた安藤さんは、驚きながらも微笑み、私の身体にお湯を掛け手を使って汗を流してくれた。

チンポはすでに勃起していた訳だが、落ち着いた顔でそれを左手に持ち、右手でシャワーを掛けて洗ってくれた安藤さん。
「先に上がって待っているから」と言うと、ニコッと笑って頷いたのだ。
ちょっと恥ずかしかったが、実行して正解だった。

久し振りに女性を抱けそうなのである、それも、以前から希望していた安藤さんをだ。
バスタオルを腰に巻いたままソファーに座って待っていると、安藤さんもバスタオル姿で出て来て私の横に座った。
湯上りのせいなのか恥ずかしいからなのか、少し頬が赤らんでいる様。

久し振りに感じる女性の色香に、「安藤さん色っぽいですよ」と言うと、恥ずかしそうにして顔を伏せた。
腕を回し、肩に手を掛けて引き寄せると、私の胸に身体を預けた安藤さん。
彼女の体温と熟女独特の匂いに、更にチンポは固くなった。

顔を上げさせると唇を重ね、キスしながらバスタオルを解いて右手で乳房を揉んだ。
いつも、Tシャツ越しに見ていた安藤さんの乳房は、思った通りにふくよかで、揉むとモチモチ感が有り手に吸い付くような感触。

やや黒ずんでいてエロさ満点の乳首を指で摘まむと、電気が走った様に身体をビクっとさせ、濡れた瞳で私を見つめた。
手を股間に移すと、そこはすでに溢れんばかりに潤っていて、クリトリスを擦るとまた電気が走ったかの様にビクっと身体を震わせた。

クリトリスから割れ目に沿って指を降ろし、膣の入り口を探し当てて指を差し入れると、その中もビショビショで、指を前後に動かすとピチャピチャと音が。
指を抜き、「見てごらんこんなに濡れてるよ」と言って見せると、抱き付いて恥ずかしがっていた。

バスタオルを捲ってチンポを指差し、「君に触って欲しいみたいだよ」と言うと、両手で優しく撫でてくれた安藤さん。
ガマン汁が垂れそうになっていたので、指先を尿道口にあてがってチョンチョンした。
そして、私の太腿に身体を預けながらフェラしてくれたのだ。

久し振りのフェラだし、安藤さんの唇が温かくてとても心地良かった。
それを伝えると、竿の横に唇を這わせ玉袋にも吸い付いてくれた。
お返しに、ソファーに寝かせ股間に顔を埋めてクンニした私。

分厚くて大きなビラビラを舌で舐め、クリトリスをチュウチュウと吸い上げると、吐息を漏らし「気持ちいい~~」と言って喜んでくれた。

それから、二本の指を膣穴に差し入れ、Gスポットを刺激する様に手を動かすと、たちまちマン汁が飛び散り、大きな口を開けて絶叫する安藤さん。
その声が、隣に聞こえないかと心配してしまった。

そして挿入だが、大きなお尻が魅力的だったので後ろから攻めようと決めていた私。
ソファーの上で四つん這いにさせると、「入れるよ、いいかい?」と確認してからブスリと突き刺し、大きなお尻にパンパンパンと打ち突けた。

何年振りかで味わう生マンコの感触は最高で、チンポがとろけそうな感じ。
溜まっていたザーメンを、心置きなくマンコの中に大量に放出した。
その後の二人の関係だが、定期的に会ってセックスする関係・・・つまりセフレとして楽しい時間を過ごしている。

二人ともいちおう独身なので他人に知れても問題は無いのだが、お互いの部屋に出入りする時は人目を忍んでいるし、ホテルに行く時も途中で落ち合う様にしている。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
猫全然出てこねぇ!

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