【レズ3P】初恋の人とその元彼女のセックスに乱入した結果・・・・・

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恥ずかしいんですけど、エロい話します。
私はバツイチ二人の子持ちの42歳です。
私は大のアルコール好きで、外で飲むと失敗することが多いので自粛していたのですが、先日帰省してきた友達と大いに盛り上がってしまって…。
その時の話です。

若くに結婚した私は、もう子供たちは上が成人して、下が今年高校を卒業して、県外に就職して独立したのです。
もう子供のことからは手が離れたのと、学生の時の仲の良かった友達が帰ってきたので、4人のグループで居酒屋で飲んでいました。

一人の子を除いては、みんなお酒が強く、いくら飲んでも酔わないと言ってもいいほどでした。
1年ぶりに会う仲良しグループで、みんなそれぞれ子育て真っ最中だったり、親の介護が始まった人もいれば、私のように子育てがひと段落した人もいたりでしたが、集まれば学生の時に一気に戻ったような気分になっていました。

そんな中で、どこからどうなってその話になったのか分かりませんが、昔の同級生に言い寄られている、という話題になりました。
その言い寄っている男性は私ももちろん知っている人でした。
当時もそれほどイケメンではありませんでしたが、年を取ってどうなったか分からないので聞いてみると、それほど変わらないというので、ガッカリしました。

でもどうしてその子はモテるんだろうと思っていると、その子は誰にでも優しくて、販売業なので、知り合いなら男女関係なく話しを親身に聞くというのがいい所なのかもしれません。
私みたいに、イケメンじゃないと萌えないというタイプではないのです。
まぁ、バツイチでイケメンもあったもんじゃないんですけどね。

すると、一人がその言い寄ってるヤツに連絡してみてよ、という話になりました。
私は悪趣味だなーと思いましたが、みんな結構酔っぱらっているのもあったので、酒のつまみにはいいのかな、ぐらいに流していました。

早速電話してみると、そのAは喜んで電話に出たようです。
でも仕事中というので、終わったら駆け付けると約束をしました。
その後も女同士でワイワイやっていましたが、時間になるとAともう一人の男性が来ました。

男性はAと同じ職場で、飲み会に行くと聞いて付いてきたというのです。
私はAよりも、一緒に来た男性にくぎ付けになりました。
一緒の男性は私の初恋の人、学だったのです。

学は私よりも、私の親友の優子のことが好きで、優子もこの席にいるメンバーの一人です。
私は2人が付き合っていたのを、この飲み会で知ることになり、あまりの衝撃に、一気に酔いが醒めてしまったのでした。

優子は一言も私にその事実を伝えないばかりか、明らかに二人の目がハートマークになっているのを見て、付き合っていたのを確信したのでした。
さり気なく学は優子の隣りの席に座り、2人は人目もはばからずに手を握っていました。

女4人、男2人で楽しく飲んでいたのですが、結局は時間になりみんな帰るというので、同じ方向の優子と学と私が同じタクシーに乗りました。

「良かったら俺の部屋で飲み直さない?」
と学が言ってきました。
私は名残惜しかったので、二つ返事でokしました。
優子はえっ?って感じでした。
本当は私が出しゃばらなければ、2人でよろしくやってたのに、という感じでしょうか。

学は離婚さえしていませんでしたが、別居が長く続いていて、奥さんが離婚に応じてくれないということでした。
私たちは学が借りているという1Rの部屋にお邪魔しました。
お世辞にもきれいな部屋ではありませんでしたが、初恋の人の部屋に入れるというのが、嬉しいようで、何とも言えない気分でした。

3人で仕切り直してまた飲み始めました。
結構飲んでいたのに、次の日はみんな休みとあって、その後も飲んでいました。
私がトイレに立って部屋に戻ると、2人で抱き合っていました。
私はお邪魔しました、と帰るべきだったのです。
でも酔っぱらっていました。

「私も混ぜて~」
そう言って二人が抱き合っている所に、私も加わりました。
すると、学が不意に私にキスしてきました。
私は嬉しさよりも、優子の次にキスされたのかとちょっと落胆しましたが、それでも私は初恋の人にキスされたのだと思うようにしました。

また優子にキスする学の後ろから抱きついていました。
はっきり言って、私はお邪魔虫だと思うのですが、優子は家庭内別居している旦那様がいて、学は別居していて、私はバツイチ。
ということは、私がいなければ二人が燃え上がったら、本当に危ないと思いました。

学が優子の胸を揉んでいる時に、私も学のズボンの股間をまさぐっていました。
学はもう勃起していて、私はそのチンチンを触っているだけで、十分に濡れてくるのが分かりました。
好きという気持ちでするというよりも、優子に学を取られたくないという気持ちの方が強くて、お邪魔虫になっているのだと思います。

私は2人が嫌がらないのであれば関係ないと、優子のマンマンをクンニしている時に学のチンチンをフェラしてあげました。
もう学のチンチンはギンギンで、すぐにでも入れたい気持ちでいっぱいでした。
でも学は私のマンマンもクンニしてくれて、クリトリスも可愛がってくれました。

どさくさに紛れて、優子の可愛い手にすっぽり収まる胸も揉んであげました。
私はもしかしたら、学を取られたくないのではなく、優子のことが好きなのかな、と思うようになっていました。

女性のおっぱいはふざけて触ったり、大きい人がいれば「触らせて~」と触ることもありますが、まさか裸の胸は触ることもないので、妙な気分になりました。
男性が女性の胸を触るっていうのはこういう感じなのかと。酔いが醒めていく中で、私は学が好きなのか、優子が好きなのか、よく分からなくなっていました。

優子と学がシックスナインし終わると、優子のマンマンに学は挿入しました。
優子は可愛い声で鳴きました。
私はそれを聞いているといてもたってもいられなくなって、優子の乳首を横から舐めました。

舐めていると、私のマンマンがジュワーっとなるのが分かりました。
学がチンチンを出し入れしながら、私にキスしてきて、私はこんな、人生で3Pなんてことがあるんだ!と改めて感激していました。

その後、私にも学は入れてくれました。
私は優子とキスしながら、学のチンチンを受け入れていました。
優子を抱きしめながら、学の激しいチンチンで感じてしまっている自分がいました。

「気持ちいい!もっと、もっと突いて!」
頭が真っ白になって、うわ言みたいに叫んでいました。
バックから突いて、奥の方まで感じていました。
チンチンを突き挿しながら、優子と学はキスしていました。

今度は優子も四つん這いにして、バックからチンチンを入れました。
私は優子の下になって、優子にキスしながら抱きしめました。
耳元で「優子、優子」と囁きました。

学は初恋の人だけど、優子のことが好きなんだと確信に変わりました。
優子とキスしていると、好きが増してきます。
優子が震えながら「イクイク!」と言いました。
学は腰を動かすのを止めて、また私に入れて来ました。

私はまた正常位で学と一つになり、学がいきそうだというので、私の中に出していいのよ、と言うと、嬉しそうに中出ししました。
チンチンを引き抜くと、私のマンマンから溢れ出た精液を優子がマンマンごと舐めてくれました。

私は学の精液だから舐めたのか、私のマンマンだから舐めたのか、分からなくなっていました。
でもきれいに舐めてくれた後、私は優子と舌を絡めてキスをしました。
優子は私とキスした後に、学ともキスしました。
3人で裸のまま横になっていると、優子が言いました。

「好きな人二人と、エッチできて良かった」
私はその言葉を聞いて、裸のままこっそりと涙を流しました。

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