合コンで地味な女を狙うようになった理由・・・・・

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オレが若いころの話だ。
まあ偶然かもしれないが、オレは一つのことに気が付いたのである。
若さと言うこともあり、オレは合コンに何回か参加していた。
まあ良い出会いがあれば良いなくらいには思っていたが、そこまで熱心では無い。

大体最初のころの合コンはオレも流されてしまうこともあって、どちらかというとイケイケな女とくっついてしまったことが多い。
相手が攻めてくるから、断れなかったというウブなオレ。
決してブスとか問題のある女ではないから、それなりには楽しませてもらっていた。

しっかりエッチもできるし、パイパンでクンニがしやすい女もいたし。
それはそれで良かったという思い出。
しかし何回か合コンを重ねてきたら、オレは思考が変わってしまったのかもしれない。
あまりイケイケの女にはついていかなくなってしまった。

もし攻められても、オレはどちらかというとおとなし目な方に目が行ってしまう。
例えば23歳くらいの時に、カラオケボックスで合コンしたときのことだ。
メンバーは3人ずつ。
ちょうどいい。

オレ達はいつもの男メンバーなので、どんなタイプが好きなのかは全員が把握している。
それまでは皆がイケイケの女を狙っていたので、割とマジモードだった。
しかし、オレが好みのタイプが変わると皆とは狙う女が変わってしまい。
余裕でオレは気に入った女をゲットできるのだ。

その時のカラオケ合コン、女はとりあえずみんな合格ラインのルックス。
一人がギャルあがりのような風貌だが、オシャレだし悪くはない。
オレは悟った。
他の男はコイツにいくだろう。


しかしオレが狙ったのは、黒髪のメガネで清楚な感じのアコと言う女。
22歳で目が少しだけ垂れているところがまた可愛い。
決して目立つようなことも無く、見た目だけなら良いとこのお嬢さんだ。
他の二人の女たちにテンションを合わせているが、その合わせているところが丸わかりな仕草で。

肌の露出も控えめなアコ、オレはこの女を狙った。
そして何の問題も無く二軒目はオレ達二人だけに。
一軒目で解散してから、オレとアコは手を繋いで他の店に向かった。
もう一杯くらい飲んでからホテルに誘うかと言うオレの作戦。

しかし、アコはオレの手を引いてコンビニに連れていく。
「お酒買って、室内で飲もうよ…」
なんとも素敵な女だろう、男のオレとしてはその方が安上がりだし助かるというもの。
室内とはつまりホテル。
そのもくろみ通りに素直にホテルへ行った。

オレの中ではもう勃起もしているし、早く始めたい。
しかしそれでは女に失礼なので、とりあえず買ってきたお酒で二度目の乾杯を。
ただ一緒にベッドに座って飲んでいたら、アコはオレの太ももを摩ってくる。
オレたちはまだ缶ビールを開けて3口くらいしか飲んでいないのだが。

アコの手はオレの股の間に入り込んで、そのまま固くなったムスコを撫でまわす。
オレの目を見つめながら、そのままキスをしてきた。
舌を入れてくるアコ。
もうこの辺りからオレは感じていた。
この女が一番エロいのではないかと。

手に持っていたビールをテーブルに置くアコは、オレのベルトを外してパンツを下げてきた。
そして飛び出して露になった肉棒に、ゆっくりとしゃぶり始める。
咥えたところからすでにムスコのちょうどいい圧をかけるアコ。
それが唾液でネットリとしながら上下に動き、下は肉棒に絡まる。

アコは自分の口をいろんな角度に変えて、オレの肛門周りを全て丁寧に舐めまわていた。
手と指も休むことは無く、オレのペニスを興奮させていく。
今までしてもらったフェラの中でもトップに君臨するほどの上手さであることは確かだった。

「美味しいおチンチンだね…もっと舐めていたい…」
そんな可愛いことを言いながら、バキュームフェラを始め、そしてもうイってしまいそうになるオレ。
もっと舐めてもらいたいのは山々だが、オレはアコの口の中に射精をしてしまった。

「あん…!こんなにたくさん一気に…すごい出てきた…」
アコの中にオレの白い濁り液が流れていく。
そしてそれを思いっきり吸い上げては、しっかりと全部飲んでくれた。

その後も、自ら服を脱いで何気にイイ体をオレに見せる。
そしてオレの横に寝転んでは、ずっとオレのタマや肉棒を揉みながら体中にキスをしていた。
そんなことをしていたら、もちろんもう一発やりたくなるのが男たる者。

オレはアコの体をマンぐり返しにして、丸見えのヴァギナやクリトリスをクンニした。
アコは恥ずかしがりながらも、気持ちよさで興奮し始める。
「ハァァァん…あ、あん…気持ちいい…」
その声がまた可愛らしく、それでオレのムスコは再びカチンカチンとなる。
オレはクンニで十分に濡らしにかかった。

陰口を開いて剥き出しのクリトリスをクンニする。
もうアコも喘ぎが大胆になってくるのが分かった。
「やぁあん…あハァぁん…!!あ、ああぁぁあ…!!」
エロい姿がまたオレに刺激を与えてくる。
もう我慢ができないオレは、クンニで柔らかくなったアコの中に思いっきり肉棒を挿入する。

その締りがまた最高で、オレはこれ以上の体は無いのではと思うくらい気持ちも高ぶってしまった。
アコの感じている姿を見ながらのピストン。
オレは我慢汁がはみ出てしまうほどに肉棒を躍動させていた。

アコも体に力が入っていき、今にもイキそうな表情を出す。
「っぁぁぁああ…!!あん…あっぁあ…イク…!!」
アコの体がビクッと震える。吐息が激しくなり、アコは絶頂に辿りついた。
合コン会場では対して目立たない女。
オレはそればかりを狙っていき、最高のセックスを味わっていた。

最後に満足したいなら地味目な女を狙うと良いと、しばらく後輩たちにも言っていたのを覚えている。

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