地味巨乳な教育実習生に優男を演じ続けた結果・・・・・

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オレの学生時代には年に一回だけ、先生の卵と言うべき人がやってくる。
授業の様子を見ながら、オレ達の前でも挨拶をしていた。
その教育実習生とも言うのだろうか、ある年には何ともか弱そうな女22歳が来ることに。
声もか細いし背も低め。

オレ達よりも年下ではないかと思うくらいのその姿、これは皆にからかわれてしまっても仕方がない。
また何だかんだで可愛い顔をしているからなおさらだ。

その女はユカコといって小柄で巨乳である。
胸のふくらみを隠すような服を着ているが、オレには完全に巨乳であることは分かっていた。
ユカコが授業の最後に皆の前で感想を言う時間がある。
そして生徒からの質問を受けることも。

ここで「大学ではどんなことをするのですか?」何て聞いていれば平和なものである。
しかしうちのクラスのバカ男子たちは、まあアホな質問ばかりだ。

「お姉さんは彼氏いるんですか??」
「キスは何歳の時に??」
「今日の下着は何色ですか??」

そんな安いエロ動画のオープニングみたいな質問ばかりだ。
先生もそれは注意をしているが、授業以外でも生徒にからかわれているから惨めには見えてしまう。
先生たちには慰められているし、本人も分かってはいるのだろうが。まあ気分は良く無いだろう。


そこでオレはユカコのいる一週間の間、こっそりと優しい態度を取っていた。
放課後や休み時間に顔を合わせたときは笑顔で挨拶。
そして帰る時間が一緒の時には、途中まで楽しい話をしながら接していた。

そしてユカコの実習最後の日、オレは放課後に忘れ物に気づき教室に戻る。
するとそこにはユカコがいた。
ユカコもまた、教室に忘れ物をしていたらしい。
静かな教室の中でオレ達は再びユカコと話をする。

「一週間だったけど、ありがとね。キミがいてくれて助かったよ」
ユカコはオレにもお礼を言ってきた。
オレはお構いなく的な返しをしてほのぼのとする。
そしてユカコがおれの隣の席に座って微笑みながら聞いてきた。

「何かお礼してあげる、何か欲しいのある?」
そんなに気を使うことも無いのだが、オレは最後に意地悪なことを言ってみた。
「ユカコさん、オレ実はフェラしてもらったことが無いんです」

今までバカな男子生徒が言っているような事を、ここでオレが言うことに。
ユカコは顔を赤くしながら、ちょっと戸惑っていた。
「最後に、ユカコさんにフェラしてもらいたいな」

さらにオレも攻めに入った。
そしてオレはユカコの後方に周り、後ろから胸を揉む。
大きな胸はオレの手には入りきらないくらいの巨乳だ。

「キャぁん…!ちょっと、こんなところで…誰かきちゃう…」
「大丈夫ですよ、この時間は先生たちも教室には来ないし。生徒も帰ってますから」
「でも…そんなこと分からないし…あん…」

オレは何気にシャツの中に手を入れて、ブラの隙間から乳首をいじっていた。
そして同時に耳を舐めながらの股間まさぐりまで。
パンティーの中に手を入れてクリトリスをいじっていた。

「アァぁんん…やめ…あぁあ、ああ…ダメだって…」
「オレのこと信じて、ここにいる年数はオレの方が上だから」
「あふぅぅぅんん…!わ、分かった…フェラしてあげるから…あハァぁぁん…」

流石に直接クリトリスまでいじられていたら、オレの言うことを聞くしかない。
「でも…キミには助けられていたから…してあげるね…」
ユカコはオレのパンツを下げてきた。
そして既にビンビンになっているムスコを優しく咥えだす。
ユカコは誰もいない教室で、オレにフェラをしてくれることになった。

性格が出ているのか、舐めかたもしゃぶり方も優しさが出ている。
静かに色んなところを入念に舐めてくれるフェラは、愛らしく気持ちの良いものだった。
「ユカコさん、その胸で挟んでよ」
「もう…しょうがないわね…」

そう言いながら自分でブラを外して、巨乳を露に。
そしてオレの肉棒をしっかり挟んでいた。
柔らかい胸でしごくパイズリ。
その圧はやはり巨乳ならではの刺激である。

さらに裏筋のフェラをしてくれていたので、それだけでもオレはもうイキそうになる。
「あぁん…おチンチンが躍動してるよ…」
そうユカコが言った瞬間に、オレは精子を噴射してしまった。

「あぁん…!すごい勢いで出てる…」
ユカコの口に中にオレの精子が流れ込んでいく。ユカコはしっかりとそれを飲みこんで、肉棒を舐めてキレイにしてくれた。

「気持ち良かった…?」
「すごくね。今度はオレがしてあげますよ」
オレはユカコを机に座らせてパンティーを脱がせた。
「え…アタシはいいの…は、恥ずかしい…」
「オレもお礼くらいさせてよ」

そう言いながら、オレはユカコの足を広げて股間に顔をうずめる。
そして目の前にあるクリトリスを思いっきりクンニした。
「ひゃぁぁぁぁ…!!あんん…」
ユカコが机の上で悶えはじめる。
しかも机の上には既にユカコのマン汁が流れ垂れていた。

「ユカコさん、そんなにクリトリスが気持ちいいんだね」
「ァぁぁん…そ、そんなこと言わないで…あん…!気持ちいいの…」
ユカコの体がクネクネとし始めて、呼吸は荒くなってくる。
そこにオレは乳首をいじりながらGスポットを指で滑らせ、そしてクリトリスのクンニと言う三点攻めをお見舞した。

もうこれにはユカコの体がスパークをするしかない。
「キャぁぁぁぁん…!!だめダメ…それはぁぁ…!!あハァァぁ…」
ユカコがイキそうになっていることが分かり、オレはユカコをくっつけた机に寝かせて、勃起した肉棒を挿入する。

オレとユカコは合体をした。
激しく唸る肉棒が、ユカコのエロい中枢を刺激しまくって絶頂に達しようとする。
「ハァァぁあん…!!イ、イク…あぁぁぁあ…」
ユカコの体がピクピクとなり、舞い上がるかのようにイってしまった。

そんな艶のありユカコの中に、オレも中出しをさせてもらうことに。
優しくしていると、女は体を許してくれるという典型的なパターンだった。

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