僕を信用して泊まりに来た女友達を泥酔中出しレイプ・・・・・

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※この体験談は約 2 分で読めます。

今、僕は東京の大学に通っています。
今年で卒業です。
実家は東北です。
2年生の時のG・Wの話ですが、中学時代の女友達が東京に遊びに来ました。

冬休みに帰省した時に、彼女がバイトしていた本屋で会って以来、たまに連絡を取り合っていたので、休みを利用して遊びに来たのです。

彼女は、僕が中学時代に学級委員をしていたので、安心しきっていたようで、親には、女友達の所に泊まることにしてあるから、泊めてくれといってきました。
当然、断る理由も無く、OKしました。

東京を案内した後、家に帰ってきて酒を飲みました。
酒といってもカクテル類です。
しかし、彼女は酒に弱いらしく、すぐに寝てしまいました。

風邪をひいてはいけないと思い、布団を敷いて寝かせました。
寝かせるときに、かなりの衝撃があったのに、少しも起きる気配がありません。
ぐっすり寝ているようでした。

よく彼女を眺めてみると、かなりいい体をしていました。
胸は、Bカップ程度でしたが、ふっくらとしていて、東北特有の真っ白な肌をしているので、とても魅力的でした。


ここまできたら、もうやめることはできませんでした。
まず、ブラウスを脱がしました。下にはタンクトップを身につけていました。
タンクトップをめくり上げると、真っ白な肌が露になりました。
ブラはピンク色です。

背中に手をいれ、ブラを取ると、淡いピンク色をした乳首が現われました。
すっかり興奮して、胸を揉みながら、激しく乳首に吸い付きました。
起きる気配は、まったくありません。

次に、スカートをまくり上げると、ブラとお揃いのピンク色のパンティが目に入りました。
割れ目に沿って、指を這わせていると、もう興奮しきってしまい、たまらなく僕も全裸になりました。

パンティを足元まで下ろして、片方の足から抜くと、大きく股を広げさせました。
本物のアソコを見たのは、初めてでした。
当然、童貞でした。
夢中で舐めました。

そして、一気に挿入しました。
あまりの気持ちよさに、すぐイッてしまいそうでしたが、なんとか堪えて、ピストン運動を始めました。
結局、数分でイッてしまいましたが・・・。

生だったので、彼女のアソコから、精液が滴り落ちていました。
とりあえず、ティッシュできれいに拭いて、またパンティを穿かせ、洋服を着せて布団に寝かせておきました。

次の日、彼女は来たときと同じ笑顔で帰っていきましたが、妊娠していないかどうかが、非常に気がかりでした。
あれから連絡は取っていませんが、1年経っても連絡は無いので妊娠はしていなかったのでしょう。
よかったです。

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