【フェラ】シェアハウスの女ルームメイトにオナニーを見られた結果・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

オレは一つのシェアハウスに住んでいる。
この家には全員で5人が住んでいるのだが、そのうち二人は女だ。
男女が混ざっていれば、当然そこにはルールがある。

まずは友達を連れてきてはいけない、了解を得ない限り他の人の部屋には入らない、などなど。
まあ最低限のものでしかないのだが。

一応同じ家に住んでいるので、みんな顔は知っているし仲も良い方だ。
ただ普段からみんなで仲良くしているかというと、実際はそうでもない。
自由にしているために、話す時は話すししばらく顔を見ていない人もいる。

そんな中で、オレはたまにエロ動画をテレビにつなげて見ている。
周りに聞こえないようにヘッドホンをしながら見ているのだ。

そしてでベッドの上で下半身を露にし、ティッシュを持って準備完了。
オレは夜中の皆が寝静まった頃に、一人ワクワクムクムクしながらエロ動画に没頭していた。

何分か見ているころ、オレは完全に画面にくぎ付けになっている。
やはりエロいというものには本能があるのか、いくつになっても集中してしまうものだ。


自分の肉棒をしっかりとしごきながら、画面の中でナイスバディーの女がクンニされている姿を見て、オレも勃起が止まらない。

自分でしごいておきながら我慢汁が自分の手に付くまで気持ちよくなってしまっている。
そんな状態でいることで、オレはまったく気づいていなかった。

何か違和感がと感じたとき、部屋に一人の女が入ってきたのだ。
それはルームシェアしている女の一人、サリナである。

オレはビックリしてかなり焦った。
何で入ってきたのか、そして思いっきりエロ動画を見ていることに。
オレはヘッドホンを外して、必死で画面を消そうとする。

「もー、こんなに激しいの見てるんだね…消さなくていいよ、見てていいから…」
何故か上から目線で言ってくるサリナ。

「ところで何で入ってきたの?ルールにあるよね、勝手に入るなって」
「そうだけどさー、だったらせめてちゃんとドア閉めようよ…」

どうやら気づかぬうちに扉が空いていたらしい。
確かにカギを閉めていないのは記憶にあった。

「だからって入ってくるかなー!」
「入る気はなかったけど…テレビの画面がすごかったからつい…ね」

サリナはニヤニヤしながらオレを見る。
完全に肉棒が露になっているところをサリナはしっかり見ているのだから。
そしてサリナはヘッドホンをオレに再びかける。

「いいよ、アタシがオナニー手伝ってあげるから…」
画面では男が女のクリトリスを執拗にクンニしている。
それで喘いでいる女。
クリトリスも鮮明に映っているのでかなりリアルだ。

そんな画面を見ながら、オレの勃起した肉棒を摩っているサリナ。
そしてそのまま咥えてしまい、フェラまでしてくれた。
テレビで大画面でエロいところを見ながら、可愛い女にフェラをしてもらうという何とも幸せなシチュエーションだった。

画面ではキレイな女が男に完全に体を支配されて悶えている。
そんな艶っぽい姿を見て、興奮しているオレの肉棒に、可愛いサリナがしてを絡ませてねっとりとフェラしているのだ。

もうムスコの中に精子が躍動してしょうがない。
先っぽからは我慢汁がどんどんと出てきてしまい、それをサリナがしっかりと舐めとってくれている。

しかもタマの裏までしっかりと舐めてくれているのだから、もうこれは天国に行ってしまうしかない。
画面の中の女はクンニで何回もイかされているようだ。
男が指でGスポットを刺激しながらクリトリスを執拗に舌でいじっている。

オレももう我慢ができない状態になってしまった。
サリナにもうイキそうだと伝えると、サリナはフェラの勢いを増して、かなりのギアを上げた高速フェラをお見舞してきた。

これはもうオレは精子を爆発させるしかない。
画面の犯されている女を見ながら、オレはまるで夢精をしたかのように精子をサリナの口の中に放出した。

「あ、あっぁん…こんなにいっぱい出しちゃって…」
サリナの口の中はオレの精子でいっぱいである。
それをゴクリと飲みこむとサリナは満面の笑みでオレに微笑みかけた。

「どう、気持ち良かったの…」
「ほんと、最高の感じだったよ」
「自分ばっかりずるいな…」
「してほしいの?なんならしてあげるよ」

今度はサリナがエロ動画を見ながら、オレにクンニされることに。
サリナのヴァギナはすでに濡れていて、もうちょろっとクリトリスを舐めると簡単に体を反応させていた。

「ハァァァん…!!ア、アァぁあ…いやぁぁん…!!」
サリナは画面の女よりも喘いでいるような気がする。
そこまで敏感なクリトリスなのか。
下半身に力が入っている状態が分かる。
もう早くもイってしまいそうな状態なのだろう。

オレは動画の男と同じように、クリトリスをクンニしながら乳首をいじり、そして膣の中に指を入れて手マンする。
同じことをしてあげることで、サリナは完全に感情移入する。
そしてあっという間に絶頂に辿りついてしまった。

サリナはベッドの上に横たわってしまう。
オレ達は二人して快楽の渦に巻き込まれていた。
そのままオレ達は朝まで一緒にいると、起きたときに一回セックスをして、何事も無くいつもの日常に戻る。

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