彼に私の変態願望(3P・野外・レイプ)を伝えた結果・・・・・

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※この体験談は約 3 分で読めます。

私は彼に彼とのセックスのみならず自分の願望を相手に言っていました。
「3Pがしてみたい」「屋外でエッチしてみたい」「犯されたい」彼は全て私の願望を叶えていってくれました。

「3Pがしたい」といったら、私に「今から知らない男性の所に行くけど大丈夫?」って聞いてきたので、「うん」と返事をし、夜、彼の車で全然知らない人の家へお邪魔することになりました。

知らない小さな部屋で私は裸になり、彼に何かの布みたいなもので目を隠されました。
目の前に何かがあるのを感じて、触ってみると、絶対彼のモノではない硬くなったものでした。

舌で味わうようにゆっくり舐めて、でもどんな人かもわからなくて少し不安になってきて、体がかたまり傍にいる彼の手を握っていました。
彼は相手の男性に何かを告げて、私と彼は隣にあるキッチンにうつりました。

硬い床に借りた毛布を敷いてくれて、「大丈夫?やめておく?」と優しく声をかけてくれて何も言えず彼の目をずっと見つめていました。

彼は裸のままの私をそのまま抱き始めてきました。
キスをし、乳首を舌の先で舐められ感じてきました。
知らない人の家の中、隣の部屋にはその知らない男性がいます。
声も出したいけど出せません。

私の彼は自分のモノを出してきて、既に濡れている私のあそこに入れてきました。
でも彼も知らない男性がいる中でしづらかったのかな。
小さくなってしまってそのあとすぐにその家を出る事になりました。

次に車で真っ暗な山奥へ向かう事になり、そこには公園があってアスレチックがおいてあり、少し高い位置まで登れるような場所があったので彼に支えられながら向かいました。
足元もみえないほど真っ暗で、高い位置から下の景色を眺めると街灯1つなく、車が通るライトが見えるだけです。

私の顔を外に向けさせて彼はズボンを脱ぎだし、スカートをめくり既に大きく膨れ上がっているものを下から突き刺しました。
誰もいない静かな中、私の喘ぐ声だけが響きました。

足に力が入らなくなって彼に支えられながらも、後ろから沢山突いてくれました。
「こっち向いて」と言われ、顔だけ後ろに振り返り、彼は舌を入れながらキスをしてくれました。

彼が逝きそうになっていたので、私は「逝っていいよ」っていうと、「○○(私)はまだ逝きそうにない?」というので「いいの。逝って」と返すと、彼はもっと激しく腰を振り出し、私の中で逝きました。
屋外でのエッチはすごく興奮してしまいました。

犯されたい願望もあり、本物のレイプではないけど、無理やりにめちゃくちゃにされたいと言いました。
彼の家まで帰宅する事になり、帰り道の途中、彼は私の知らないお店へ連れて行きました。

アダルトショップだったんでしょうか。
エッチな本やDVD、アダルトグッズやエッチなコスプレや下着が沢山売られていました。
周りに居たお客さんはみんな1人できていた男性ばかりで、怖くなってきて彼に手を繋いでもらいながらお店を見回っていました。

彼は小声で「大丈夫」と言いながら色んなグッズを見ていました。
コレとコレどっちがいい?というように手錠や大きなバイブなどを買ってその店をあとにしました。

彼の部屋に着き、しばらく横たわり休む事にしました。
彼がどこからか自分のビデオカメラを取り出してきました。
「撮っていい?」って言いながら私の服を脱がせ、恥ずかしがってる私を見ながら「かわいいね」と言いました。

買ってきた手錠をはめ、両手を上へ持っていき、彼はむしゃぶるように私の胸を舐め、吸い付いてきました。
私は自然と腰がもううずいて動いていました。
私の感じている顔をカメラで撮られながら「これ、たまに見て○○(私)に会えない時、一人でオナニーしてもいい?」って言われて、戸惑いながら「うん」と言いました。

今度は両足を大きく広げ、買った大きいバイブを私のあそこに当て始めました。
でも「○○(彼)のがいい」って言って、「○○(彼)ので犯して」というと彼はバイブを置いて自分のモノを私の濡れたところにこすりつけ何度もクリの部分をさすってきたから、摩擦で逝きそうになりました。

「逝ってもいいんだよ」って言われるけど、もっともっと激しくめちゃくちゃにされたかったので、「ううん」って首をふり、彼は自分の舌で私の濡れているあそこを舐めて漏れてる液を吸っていました。

彼のモノがすぐに勢いよく入ってきて、子宮に強く当たったので苦しかったけど、反面気持ち良かったです。沢山奥まで突いてくれて、気持ちいいから「もっと突いて、もっと」と要求ばかりしてしまいました。

本当に彼に私が気を失う程めちゃくちゃにされたかったんです。
私は凄く興奮し、自分の両手で足を持ち上げて、大声で喘いでいました。
意識を軽く失ったのか逝ってしまい、しばらくボーっとしてぐったりしていました。
どうやら少し白目を向いていたそうで、よほど意識がどうかしていたんだなって思いました。

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