引越しを手伝った叔母さんのエロい体に我慢できずレイプ気味に・・・・・

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叔母さんが引っ越すので手伝いに行きました。
もともと、僕のアパートから歩いて15分くらいの所に住んでいた叔母さん。
引っ越し先は、最寄りの駅から一駅だけ南の方へ下った場所です。

叔母さんは20代半ばの頃に一度結婚しましたが、二年余りで離婚してからずっと一人で住んでいました。
現在42歳で僕は25歳。
叔母さんは、僕を一人の男として見ていないでしょうが、僕は違います。

以前から、好奇の目で見ていました。
僕は熟女が好きなんです。
初体験も友達の母親でしたし、街で見かけて「いいな~」と思う女性も、殆どが30代後半以上の女性でした。

叔母さんは、母と違って綺麗な人です。
姉妹なのに似ていませんし性格も違います。
母は口うるさいし、歯に衣を着せずに何でも言ってしまう性格ですが、叔母さんはグッと我慢して自分の中で処理してしまうタイプ。

それで、少し痩せているようですが、出ている所は出ていますので、僕から見るとエロいです。
引っ越しの日、引っ越し業者の人と一緒に荷物を運び、業者の人が帰ってからも引っ越し先で片付けを手伝っていました。

叔母さんはTシャツと短パン姿で頑張っています。
その姿が気になっていた僕。
腰を曲げると、胸元から深い谷間が見えましたし、座り込んだりすると短パンの隙間から下着が覗きました。


そっちにばかり気を取られ、作業が思った様に進みませんでした(笑
時計を見ると、もう5時を過ぎています。
すると叔母さんが、「翔ちゃん、お腹すいたでしょう?もう少ししたら焼き鳥でも食べに行こうか?」と聞きました。

「いいよ、無理しなくても・・・」
「大丈夫よ!引っ越し祝いしなくちゃ~」
そう言うので、30分ほどしてから近所の焼き鳥屋へ。

まずはビールで乾杯しましたが、こうして叔母さんと飲むのも初めての事。
ビールのお代わりをする頃には、当然の様にお互いの恋愛の話に。

「翔ちゃん、彼女とか居ないの?」
「居ないよ!」
「そう、でも欲しいでしょう彼女さん・・・」
「そりゃあ欲しいけど、僕、ちょっと変わったとこが有って・・・」
「何、変わったとこって?」

「う~ん、恥ずかしくて言えないな~・・・」
「え~っ、何よ~自分から言い出しておいて~・・・隠さないで話なさいよ~っ」
「僕・・・年上が好きなんだ・・・」
「そうなの・・・でも、年上好きが変わってるなんてことは無いわよ」
「年上は年上でも、熟女なんだ僕が興味有るのは・・・」
「えっ、ホントに?」

そう聞いて、目を丸くする叔母さん。
しばらく僕の顔を見つめていました。

「でも、どうして?」
「さあ、どうしてかな~自分でもよく分らないよ!」
「ふ~ん、そうなんだ~・・・ねえ・・・熟女さんとエッチした事が有るの?」

コクンと頷く僕。
すると、興味津々な顔をして更に詳しく聞いて来ました。

「相手はどんな人?」
「友達の母親だよ」
「うそ~っ、信じられない!・・・ホントに~?」

また頷くと、呆れた表情の叔母さん。
「私も熟女と言えば熟女だけど・・・」と言いました。
苦笑いする僕・・・それからです、叔母さんが僕を見る目が違って来たのは。

それからしばらくして、マンションに戻りましたが、「もう大丈夫だから帰っていいわよ!」と叔母さん。
そして、「汗かいたでしょうからシャワーして行きなさい」と言ったのです。

それで、遠慮せずにシャワーを浴び、ついでに髪も洗ってドライヤーで乾かしてから、パンツ一枚で出て来ると、いつの間にか叔母さんはベッドの上で寝ていました。
少し酔っていた事と疲れも有ったのか、大の字になり無防備な格好で寝ています。

股間を見ると、短パンの隙間から水色の下着が見えていましたし、ハミ出ている陰毛も確認出来ました。
もうこうなると、熟女好きな僕が何もしないで帰る事など考えられません。

寝息を立てている叔母さんの綺麗な顔を見てから唇を重ねた僕。
叔母さんは目を覚ましません。
もう一度重ねてから、舌で唇を舐め回しました。
それでも起きないので、Tシャツの上から胸を触りました。

揉んだら起きそうな気がしましたが、軽く揉んでも大丈夫でしたので、調子に乗った僕はTシャツの中に手を突っ込んで直接揉む事に。
するとここで、何やら寝言を言いながら横向きになった叔母さん。
膝をくの字に曲げています。

それで僕は、後ろから添い寝する様な感じで抱き付くことにしたのです。
静かにベッドへ上がり、同じ格好で寝転ぶと、お腹の辺りから短パンの中へ右手を入れ込み敏感な部分へ。

左手は首の所から回して胸の上へ。
同時に刺激し始めると、さすがに目を開けた叔母さん・・・自分の置かれている状況を理解して驚きました。

「翔ちゃん・・・何をしてるの止めなさい!ダメでしょうこんな事したらっ!」
「僕は叔母さんとこんな事がしたいんだ!」
「何バカな事を言ってるの!止めなさい、怒るわよ!」

そう言った叔母さんですが、僕が股間に置いている右手で大事な部分を擦ると、息を荒げ「ああっ!」と喘ぎ声を上げました。
それでも、「ダメ!止めなさい!」と言いましたが、感じて来たのかその後の言葉が出て来ません。

そして、僕が下着の隙間から手を入れ直して、直接クリトリスに触れると、もうほとんど喘ぎ声だけになっていました。
「そ、そんなこと・・・ああ~~ダメ~~っ、もう知らないから~~っ、あ~~っ」

そう言う叔母さんの顔を強引にこっちに向けさせ、唇を奪ってから舌を入れ込むと、叔母さんの方も入れ返して来ました。
そしてついに、僕に覆いかぶさる様にして求めて来たのです。

生温かい舌のザラザラした感触と熟女の匂いに、僕のチンポはもうビンビンになっていました。
Tシャツを脱がせブラを取り去ると、細身の身体には少し不似合いな豊かな乳房が露出。

重力に負けて垂れていましたが、熟女好きな僕にとってはそれがいいのです。
押し倒して夢中でしゃぶり付きました。
叔母さんも乳首を吸われるのは久し振りな様子。

「あ~~乳首!乳首!」と言って、ずっとしゃぶっていて欲しそうでした。
それから、短パンと下着を自分から脱いだ叔母さん、もう僕の事を甥っ子だとは思っていない様子。

足を広げて自分でクリトリスに触れながら、妖しい目つきで訴えています。
何をして欲しいのか理解した僕・・・股間に移動するとクリトリスを刺激してから、膣穴に指を入れ込んでゆっくりと出し入れです。

叔母さんのマンコは、さすがにビラビラが黒ずんでいましたが卑猥な形でエロさ満点。
指を抜き取るとネバネバしたものが糸を引き、匂いを嗅ぐと堪らない匂いが・・・。

「やだ~っ、匂い嗅いだらダメ~っ!」と言って恥ずかしがった叔母さん。
クンニしてあげると、「あ~~嬉しい~~翔ちゃん、もっと舐めて~~お願~~い!」と哀願しました。

それで、マンコ全体を舐め上げると満足した様で、「今度は私が食べたいな~」と言ってフェラしてくれました。
咥えてから口の中で舌を動かすのが上手でしたし、吸い上げては離すのを繰り返した叔母さん。

「ここも感じる?」と聞いてから、玉袋にも吸い付きました。
上手過ぎるフェラに、僕のチンポは今にも爆発しそうな感じ。

それで、「叔母さん、もう出ちゃうよ!」と言うと、「まだよ、まだ出したらダメだからね!」と言って四つん這いになると、お尻をこっちに向けて、「さあ、入れなさい!」と身構えた叔母さん。

「生でいいの?」と聞くと、「いいわよ、心配しないで!」と言ってくれたので、穴の位置を確認しながら、一気にズボっと突っ込みました。
突っ込んだ途端、「ああ~~っ!」と、顔をしかめ声を張り上げた叔母さん。

「翔ちゃん凄~い!そのまま突き上げて!」とリクエストです。
それで、リズム良くパンパンパンと打ち突けてから、腰に置いていた手でこっちに引き寄せながら、ズコ~ン!ズコ~ン!と突き上げました。

突き上げる度に「はあ~~っ!」と叫び、最後は手で支えきれなくなり、顔と胸でベッドに伏せながらよがっていました。
もっと気持ち良くさせたかったのですが、僕の方が長くもちませんでした。

最初のザーメンがピュっと飛び出してしまい、「中に出していい?」と聞くのもままならない感じで、結局、続けざまに中出ししてしまったのです。

でも、叔母さんはぐったりしていますし、しばらくしたら笑っていましたので大丈夫みたいです。
叔母さんとエッチしたのはこの時だけです。
さすがに、叔母さんは「いけない事だ」と思って我慢しているみたいです。
でも、訪ねて行けば、絶対にヤラせてくれると思っていますけどね。

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