結婚を控えたバイト先のGカップ巨乳先輩との一度きりのセックス・・・・・

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※この体験談は約 3 分で読めます。

これは2年前。僕が22歳だった頃に、北海道のオシャレな居酒屋でアルバイトをしていた時の体験談です。

5つ上に結衣さんという、身長が低くて胸が大きくて、広末涼子似のとっても可愛くて美人な先輩がいました。
その人は前の仕事はスナックを経営していて、男性との会話やスキンシップはお手の物。
転がされる男のお客さんを数多く見てきました。

でも、ガードの固い人でした。
僕にも平気でカッコイイとか好きだよ〜とか言ってくれますし、酔っ払うと持ち帰って優しくしてね♡なんて事を冗談でいいますが、実際にそういう事はしない本当にあざとい人でした。

でも可愛くて僕もまんざらでもない感じでした。
普通に二人でお食事や飲みをした事もありますが、バイト先の先輩な故、やましい事は一つもありませんでした。
ましてや僕にも彼女がいて、その人にも彼氏がいて。
まさかあんなことになるとは思いもしませんでした。

ある時、お店が忙しかった時です。
アルバイト後に、私が奢ってあげるから飲みに行こうよ!と言ってくれて、彼女との予定もなかったのでOKしました。

1件目は居酒屋へいき、2件目はカラオケに行きました。
僕は歌にはわりと自信がある方で、結衣さんのリクエストに応えて色んな歌を歌っていました。
すると、突然結衣さんが酔っ払っていたのか寝ぼけていたのか分かりませんが、僕の膝の上に頭をちょこんと乗せてすやすやと寝初めたのです。

どうせこんな事も慣れてるんだろうなあざといなと思いつつ、内心はドキドキ。
歌うのを辞め、とりあえず頭を撫で撫でしました。

「結衣さんの頭小さいですね。髪の毛もサラサラだし、良い匂いしますね。笑」というと、いきなり腰に手を回して抱きついてきて「〇〇君も良い匂いするよ〜ずっと嗅いでた〜い」と鼻をクンクンさせていました。

なんとか理性を保ちながら、「こんか可愛い人にこんなことされて、これでも今俺内心ドキドキなんですよ。」というと「可愛いね〜〜」と、僕の頭を撫で撫でしてきて、そのまま「私もドキドキしてるし、こんな事〇〇君にしかしないよ」と言ってフレンチでキスをされました。

頭の中は真っ白でした。
こんなにも可愛くて身長が低くて巨乳で。
男の扱い方をしっていてあざとくて。
男なら誰もが惚れるであろう人と、自分は今キスをされてこんな状況になっている。

もう僕も理性がなくなりました。
「後輩だからって俺も男ですから。知らないですよ。」といいながらディープキスをすると、結衣さんも舌を入れて返してくれました。
すると結衣さんの方から僕の手を自分の胸に当ててきて、「触って?」と言いました。

Gカップの胸を揉みしだきます。
僕も股間に結衣さんの手を持ってきました。
すると、いくら見た目は幼くても27歳。
年上の貫禄というか、大人のエロさを感じました。

カラオケで散々いちゃいちゃした後、もちろんそのままラブホテルへ。
それでもまだビビりだった僕は、「結衣さん引き返すなら今ですよ?」と尋ねると、「私結婚するんだ。彼氏のところに行くから、東京にいくの。〇〇君の事は、ずっと可愛くてイケメンだと思っていたの。だから1回だけ思い出作らせて?」と言われ、もう止まりませんでした。

結衣さんの下着姿に興奮しながらも、いよいよ大きな胸とご対面。
とっても綺麗でした。
巨乳なのに感度も最高。
舐めると「あっ、、」と喘ぎながら「もっと?」と返してきます。

無我夢中でむさぼりつきました。
肌も白くて、全身長い時間舐め回していたと思います。
結衣さんのフェラも手つきも舌使いも、その見た目には似合わずエロくて、すぐイキそうになるのを堪えながらのプレイでした。

パイずりも気持ちよくて、騎乗位が一番最高でした。
今まで味わったことのない滑らかな腰使い。
Gカップの揺れる胸。
遊んでないので締め付け感の良いアソコ。

正常位での乳揺れと可愛い顔も最高で、ずっとキスをしていました。
まるでホントの恋人のような、夢の時間でした。
イク寸前、結衣さんに「好きだよ。〇〇君。さようなら。」と言われました。

もう興奮なのか悲しいのか辛いのか分からず、「俺も好きでした。結衣さん。」と言いながら、激しく腰を振って、二人で果てました。
結衣さんは東京で結婚しました。
そんな淡くエロい1夜の体験談でした。

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