突然告ってきたヤンキー女を性奴隷に調教してやった・・・・・

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「ああ、舐めたかったぁ」
ねっとりとフェラを始める16歳のヤンキー女子高生を軽井沢へ連れて行ってやったのは、僕がまだ高2で17歳のときでした。

女の名前は由美。
僕より1個下で当時は高1でしたね。
僕が通う一端の進学校の近所にある「ヤンキー校」と僕らの間では有名な女子校の生徒だった由美が、細い体を斜めに構え、一握りあるかないかほどのオッパイの下で両手を組み、チューイングガムをくちゃくちゃと噛みながら、下校途中だった僕の行く手を路上で塞いだのが最初の出会いでした。

制服のブラウスを胸元まで開けてるのはわざとブラちらするためか?
甘ったるい香水の匂いさせやがって、細長い首にチラチラのネックレス、眉剃りの化粧とヤンキー特有の茶髪。
パンツ見せるのもわざとか?
短いスカートも明らかな校則違反だろ。
何よりムカつくのは、ツンと顎を上げて、俺を蔑んで見るようなナメた目つきだ。

こんな感じに、ヤンキー女相手には当然ですが、第一印象は最悪でしたね。
「あんた、潤って子でしょ? ねえ、あたしの彼氏になってくんなーい」とぬけぬけとこう来たもんですから、顔面蹴り飛ばしてやろうかという怒りを、この腐れマンコが、と鼻でフンっと笑い飛ばすしかありませんでしたよ。

学校の友達ら曰く、どういう訳かこの頃、僕の名前は校外でも有名だったみたいで。この女がどこで僕の名前を知ったのか? そんなことは知ったこっちゃありませんでしたけど、これも迷惑な話です。

「どけ、バカ」と肩に掛けた鞄で華奢な由美を弾き、相手にするだけ気分が悪くなる、素通りしようとした時でした。
「ちょっと待ってよ!」
ほらほら、来た来た。て、感じでしたよね。
待つ訳ありませんよ。

すると由美は駆け寄り、僕の前に出てまた狭い歩道を塞ぎました。
ハァーと溜息が出たのは言うまでもありません。

「あたしはここまで相当根性決めて来たんだからね! このままじゃ引っ込めねーっての!」
顔とスタイルだけ見れば、悪くはない。
あとはその性格だけ叩き直す必要があるな。と僕はニヤリと笑います。

「そこまで言うんなら、今から俺ん家ついてこい。相手してやるよ」
由美はガムを口から吐き出しました。
「上等じゃねえか」

「イッヤー!」
僕が根性叩き直すというとこれしかありませんでしたよ。
家に着き、僕の部屋に入った途端に「男ナメんじゃねーぞ!」と由美をベッドへなぎ倒し、短い無防備なスカートへ手を突っ込んで、叫び上げる由美からパンツをもぎ取ってやりました。

ブラウスも割いてやりブラも捲り上げ、やっぱり一握り程度じゃねーか、オッパイをガン揉みして乳首に吸いついている間にカチャカチャと慌ただしくベルトを外し、ズボンとトランクスを蹴り脱いで、ギンギンに勃起したチンコの先端を由美のオマンコに擦りつけてやりましたね。

「ごめんなさいっ! ごめんなさーい! 許っ、許して! イッ、イッヤー!」
ついさっきまでの威勢は何処へやら、ヤンキー女子高生様はアイシャドーで顔をぐしょぐしょに黒ずませ、泣き叫びながら抵抗しましたが、いくら意気がっても所詮は女のか弱い力。
僕は由美を組み敷き、ついにはチンコを膣に挿入してやりました。

「痛いー! いっ、痛いーっ!」
あれ? このヤンキーちゃん、もしかして…。

そんな日から2週間ほど経った頃の話です。
「あたし、本当に好きになった人としか、付き合う気なくって。潤君が最初に好きになった人でした」
そうです。そんな訳で、遊びのセックスができない珍しい由美は処女でした。

で、もう一つ驚いたことは、こいつは惚れた男にはどんなことも許して尽くしまくる天然のドMヤンキーだということでしたね。
「明日の夜から、旅行行くからついて来い」
処女を奪った罪滅ぼし? うーん、どうだったんですかね? まあ、僕も鬼じゃないってことですよ。

「どこにでも、ついてく!」
5秒ないな。
速攻もいいとこで由美からメールが返ってきましたよ。
行き先は東京から新幹線で2時間ばかりの軽井沢です。

3連休は何処のホテルもペンションもいっぱいだろうとお袋が購入した別荘に由美を連れて行ってやることにしました。
僕が幼稚園に上がる前に親父と離婚したお袋っていうのが、離婚する前からいくつもの会社を経営していて、いくつもの不動産に投資している事業家で結構なセレブでしてね。
独りっ子の僕はお袋に溺愛されて育ちました。

「高校生になったんだから、これぐらいはいるでしょう」とお袋から渡された小遣いは月に50万。そんな感覚が狂ったカネとそこに群がって来る奴らを取り組んだコネを持つ親の子供しか行けない、幼稚園から大学までエスカレーター式の有名私立校へ、僕は何不自由なく通っていました。

「何、そわそわしてんだよ?」
新幹線の窓際の席に座る由美に尋ねます。
茶髪の髪をルーズに束ね、黒のキャミソールの上にショッキングピンクのスカジャン着て、ボトムはわざと色落ちさせたジーンズのミニスカート。

小顔にスレンダーな体だから似合ってるからいいものを、初めて見る由美の私服は思ったとおり、何処からどう見てもヤンキーらしい、可愛いセクシー系な格好でしたね。
「グリーン車なんて乗るのぅ、初めてだから…」
少し腰を浮かせて、由美は周りをキョロキョロ見ました。

ガキのときから、新幹線はグリーン車、飛行機はファーストクラスが常識のように育てられてきた僕にとっては、そんなに珍しがる由美が滑稽で思わずグスッと吹き出してしまいます。
「ごっ、ごめんなさい。大人しく、しますぅ」
恐る恐る、由美は座席に尻をつけました。

「それより、おめえ。オマンコは大丈夫か?」
至ってクールに、真顔で尋ねてやりましたよ。
「キャン!」と小さく叫び、ヤンキーらしくなく、由美は恥ずかしげな顔を窓に向けます。

実は、由美の処女を奪ってやったのが金曜日で、ヤンキー女なんて2、3日外泊しても訳ねーだろ、と僕はお袋が長期出張中の家をラブホ化して日曜の夜まで、数えてみればトータル27回、寝るのも惜しんで由美とやりまくってやったんですよ。

「おめえは俺のセフレにしかなれねえぞ」とやることやっておいて冷たく言い放つ僕に「はい、それだけでわたしは最高に幸せです!」と明るい笑顔で答えるドMヤンキー女のクリトリスをぐりぐりとクンニし、生まれて初めて絶頂を体験させてやり、フェラも教え込んでやって「あたし、生理痛ひどくて。痛み和らげるのにピル呑んでるんですよ」と有難いことを言ってくれた由美に心起きなく中だしセックスを繰り返しました。

「はい! あたさしのオマンコは潤好みにつるつるだよ!」
いきなり僕に振り向いて、二重瞼でぱっちりした目を更に見開いて言います。
いや、そうじゃねえんだよ。
処女のオマンコにやりたい放題したから、その後を心配してやっんだろが。それに…。

「おめえ、声でけえんだよ」
「キャン! ごめんなさいっ」
由美はまた真っ赤になった顔を、何がキャンだよ?このヤンキー、窓に向けました。

ヤンキー女子高生ほどパイパンが似合う存在はない。
と皆さんもそう思われませんか?
僕はその期間中にバスルームで由美の陰毛をつるつるに剃毛してやりましよ。
ただ似合うとイメージしただけで、別に好みってもんじゃないですが。

「ずっと、毛無しでいろよ」という僕の命令にドMの由美が従わない訳ありません。
「で、昨日のメールでの俺の言いつけどおり、ノーパンかよ?」
耳元で囁いてやれば、そっと手を由美のミニスカートの中へ入れました。

「はっ、はいぃ」と小さな声で返事をして僕の肩へ縋る、由美のパイパンは既に割れ目からねっとりと愛液が溢れるほど濡れていました。
僕の命令にドMの由美が従わない訳、ありません。

軽井沢に着いてタクシーに乗り、お袋が購入した別荘へ。
敷地面積は200坪を超える別荘は周りを森林に囲まれ、庭にはプール、ジャグジーバス、源泉掛け流しの温泉露天風呂やテニスコートまであります。

「お友達と好きなように使いなさい。彼女も遠慮なく連れて来ていいんだからね」とお袋が子供に与える玩具にしては巨大すぎますよ。
年がら年中、出張に飛び回って息子を構ってやれない親の罪滅ぼしだったのだろうと今になって思いますが、皆さんもそうだったように、僕も中学生以上になれば親の存在なんて鬱陶しく感じていたので、却って居ない方が自由で好き勝手できたので、金で買えない「時間」を楽しく使えることに幸せを感じていました。

僕が女作るのも、お袋は大賛成でしたね。
使い捨てのコンドームはトイレにではなく直接家のゴミ箱へ捨てる。
女とやり終わったベッドのシーツも匂いがついたままにしておく。
こうやってわざと証拠隠滅したいことが、一々報告するのが面倒臭い僕の「彼女できたよ」のお袋への合図でしたね。

「何かあったらすぐにお母さんに言いなさい。すぐに解決してあげるから」と「何か」の対象は「女」のことであり、「解決」の方法はカネであると、お袋もさる事ながら、僕が想像しやすいように作り笑顔でそう合図を出していましたよ。

別荘へ着き、吹き抜けの玄関に入れば、由美と僕は肩にぶら下がった荷物を足元へ落として、すぐに激しくキスを交わしました。
「ウッ、ウウッ、グッ、ウウ」と舌を絡ませる由美の甘い吐息と荒い鼻息が漏れます。
ここでやるのも勿体ないと僕は無理に唇を引き離しました。

濡れた唇で物欲しそうな目で僕を見つめるのも無理はありません。
新幹線の中でもタクシーの中でもオマンコを濡らしていたのですから。
しかし、ドMな女だからこそ焦らしてやりたいもんですよ。

留守の期間中に室内外の掃除、広大な庭や設備の手入れまでしてくれる管理業者に夕食のケータリングも来る前にオーダーしておきました。
夕食だけではありません。
滞在している間は由美とのセックスに集中できるように食事は全てその管理業者に任せてありました。

夕食を済ませれば、3泊4日の旅のオープニングはバスルームからです。
2階にある90度ガラス張りで林森を眺めながら入れるバスルームは朝や昼に入れば最高なのですが、外はすっかり真っ暗でした。

「背中、流すね」
服を脱いでいるときから物静かだった由美が何を狙っていたのかよくわかっていましたよ。
少しは、思いどおりにさせてやるか。

「先に、おまえがしたいことしていいぞ」
そう言ってやれば、早っ! 由美はすぐにしゃがみ込んで僕のチンコを咥え、フェラを始めました。
ヤンキー女なんて彼女にしたことが友達の間で広まってみろ、俺の神経疑われちまう。
都合のいいセフレ止まりで十分さ。

そういっても最後まで悪魔になりきれないのが僕でしたね。
「でも、二人きりのときは俺の彼女。いや、俺の妻としておまえを扱ってやる」と一応は、セフレにちょっと特典がついた関係にしてやりましよ。

「ありがとうごさいます! あたしは、あたしは潤君の奥さんでっすー!」と泣き噦るドMヤンキーでしたけど「いや、だからぁ…」と決して勘違いしないこと。僕に違う女ができても嫉妬しないこと。周りには絶対に口外しないこと。
「それが守れなかったときは完全に関係を切ってやるからな。それとピルは今後も絶対呑んでおけよ」と当然、条件をつけました。

「はっ、はい! 絶対に守りまっす!」と由美は暫く嬉し泣きを続けました。
やっぱり僕は、悪魔なのかも、しれませんね。
「ああ、舐めたかったぁ」
とろとろの唾液に塗れて湯気立つチンコを口から抜き、一旦フェラを止めて、由美はしみじみとそう言って、澄んだ瞳を上げて僕を見つめ、右手で玉袋を転がしながら再び亀頭を口内に戻してフェラを始めます。

2週間ばかり様子を見る期間を置いてやりましたが、流石ヤンキー女ってのはドMであっても律儀なんですねえ。
学校が近所同士なので、もし由美が少しでも触れ回ったら噂なんてすぐ立つもんですが、僕と由美がセックスしたなんてことは周りから聞こえてきませんでした。
これは僕の言いつけを守ってる証拠でした。

「アアー、フウウ、アアー」と由美は熱い吐息を浴びせるチンコの亀頭に舌を満遍なくなく回転させて、カリ首まで丁寧に潤すフェラを見せつけます。
二人きりのときは、夫婦。
その言葉を聞いた瞬間から由美のフェラは積極度を増したように思います。

クリトリスを弄られ、クンニされるときも素直にに喘ぎまくり、セックス自体においても何の躊躇もなく自分から僕に求めてくるところも大胆で開き直りの早いヤンキーならでは、でした。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウウッ」と鼻息を荒げ、2週間ぶりの僕のチンコに余程飢えていたんでしょうね、由美は両手で僕の腰を掴み、亀頭から丸呑みしたチンコを口内で小刻みに前後させる、我慢汁まで吸い尽くすような強烈なフェラで攻めてきました。

このままだと、こっちが先にイッちまうよ。
「そろそろ、洗って貰おうか」
由美はチンコを口からヂュボっと抜きフェラを止めた由美は濡れた唇のまま、また物欲しそうな顔を上げました。
そうせっつくなよ。3泊4日はまだ始まったばかりだ。

バスタイムを終えてベッドルームへ移動。
「しっ、して欲しかったぁ! 潤にクンニ! クンニ! して欲しかったっ、ハッ、アアッ! グッ、アアッ! アアー!」
キングサイズのベッドの上、オレンジ色の間接照明に生意気にも括れた腰を浮かせて喘ぐ16歳のヤンキー女子高生がいました。

「何処が、気持ち良いんだ?」
剃毛してやったパイパンを更に高く浮かせて僕の眼前に曝します。
「クリトリス! クリトリスがっ、最高―!」
変態、ヤンキー女が。
さあ、これから怒涛のセックスラッシュですよ。

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