【友情崩壊】プールで女友達のおっぱいポロリを見た結果・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

それは20歳になったばかりの夏のことでした。
当時まだ学生だった僕は、夏休みに同級生たちとプールに遊びに行ったのです。
男女合わせて5人の仲良しグループでした。

僕らは本当に仲が良くて、男女が混ざっているのにその中での恋愛事が無いのです。
誰一人として体の関係すら無く、男女の友情は存在するなと思っていたのです。
しかしその関係もこの夏で終わるのですが。

僕らは誰もカップルにならないからといって、他にグループ外の人と付き合っている人がいるということでもないのです。
そういう事はしっかり言うようにというのが鉄則でしたので。

特にモテない5人というわけでもなく、付き合っていないだけで異性と遊びに行っている事は普通にあるのです。
そんな純粋な関係が崩れてきた、その夏のエロい話をしましょう。

五人の中には女性が二人いて、そのうちの一人がエリカという元気系の女の子でした。
背はそんなに大きくなくて、ややぽっちゃりです。
そんな愛くるしい彼女の水着姿は、その時初めてみたのです。

水着になるとそんなにぽっちゃり感が無いエリカ。
この時の僕がまさかエリカとの関係を深くしてしまうという事は、全く想像していませんでした。


最初は皆で自由に泳いでいたのですが、時間も経つと疲れてきて屋内に休憩する友達も出てきまして。気づいたらプールにいたのは僕とエリカだけでした。

天気が微妙なせいか、他のお客様の姿もまばらで昼時には貸し切りの様な状態に。
そんなとき、浮き輪に乗っていたエリカに悪戯をしたことで話が一転します。

浮き輪からエリカを落とそうとして遊んでいた僕は、ちょっと力が入りすぎてしまい、本当にエリカを落としてしまいました。
それは特に問題ないのですが、その落ちた衝撃でエリカのビキニが取れて胸が丸見えになったいたのです。

すぐにそれに気づいたエリカはすぐに手で隠し、僕に「エッチ!」と一言。
そこで僕は「いや、見てないよ」なんて嘘をついて誤魔化すようなタイプではないので、逆に
「エリカ、おっぱいきれいじゃん!」
とノリよく言ってあげました。

「バカじゃないの!もうドスケベ!」
なんて怒られましたが、僕はそんなエリカの胸を見て、ムスコが大きくなっていたのは事実です。

水着をつけようとするエリカを見て性の衝動が収まらない僕は、まだ胸が露のエリかを抱き寄せて後ろから胸を揉みました。
「ちょ、ちょっと、何してるの?」
エリカは流石に驚きます。
それも無理はありません。
こんな接触の仕方など今まで全くなかったのですから。

しかし僕はもう抑えられませんでした。
「エリカ、ちょっと触らせろって」
「いや…やだよぉ…急にどうしたの?…」
「僕のもこんなになってるから」

エリカの手を自分のムスコに押し当てて、水着から出そうなほどカッチカチになったことを教えました。
「え、やだ…こんなに…」
「僕、エリカに興奮したから。しばらく離さないよ」

エリカの乳首を指でいじったり耳を舐めたりしているうちに、エリカもエロモードに入っていくのです。
「あん…そんなこと…」
そしてプールの中でエリカの水着を脱がし、アソコをいじると同時に、自分の水着も下してエリカに直接触らせました。

エリカは恥ずかしそうな顔で声を漏らします。
「あふん…そこはぁぁ…んん」
「エリカ、僕のしごいてよ」

僕はエリカにキスをしながら、ムスコをしごかせました。
「エリカ、上手いじゃん。エリカのも気持ち良くするよ」
エリカの膣に指を入れて激し目にかき回しました。

「ああああんん…だめぇ…だめだってばぁ…!」
悶絶するエリカが愛おしく感じて、再びディープキスを。
「エリカ、手が止まったよ。ちゃんとしごいて」
「あんん、もう…こんなエッチなことしてるの、皆に見せられない…」
「もちろん内緒さ…」

それから僕はエリカのクリを愛撫していました。
そしてエリカは僕のムスコをしごき続けます。

「どっちが先にイッちゃうかな」
「あんん…ばか…」
「先にイッたほうの家に行って、今度窓全開でエッチっての、どう?」
「やだぁ…恥ずかしいじゃん…あんんん…」

そんな罰ゲームを決めて、興奮し始めたのかエリカはイキそうになっていました。
「あ…ヤバ…ちょっとぉ…ヤバい…」
「あれ、エリカ早いね。じゃあ激しくやっちゃおうかな」

再びエリカのアソコに指を入れて、Gスポットを刺激しながら同時にクリを愛撫します。
もうエリカは耐えられずにいやらしい声を出し続けていました。
「ああああん…ダメぇ!イッちゃう!イッちゃう…」

エリカはプールの中でイってしまいました。
しばらく動けなかったエリカが回復したら、僕も再びしごいてもらって、プールの中で精子を出してしまいまして。

その後お互い抱き合いながら、しばらくキスをしていました。
そして約束通り、後日僕はエリカの家に行き、エッチしたのです。
窓は流石に閉めていましたが。

それからも、僕らはお互いの家に行き来してはエッチなことをする関係になったのです。
この事は他のグループメンバーには知られることなく、今に至っています。

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