不倫の口止め料にフェラ&中出しまでさせてくれる先輩・・・・・

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オレがまだその会社に入ったばかりのころ、一つの事実をいきなり知ってしまう。
オレは当時はその会社では新人扱いだったが、社会人としては6年目の20代後半だった。

そんなオレに教育係として世話をしてくれたマリナという美人の女がいた。
彼女は30才の美形の女なのだが、性格はきつい方。
オレに教育をしてくれるのはいいが、時に言葉が荒いときもあり急に怒りだす。

周りの男性社員からも、陰でオレに頑張れよと。
情けをかけられつつも哀れに見られていた。
しかしそんなマリナなのだが、多分他の社員たちには分かられていないのだろう。
実は社長と不倫をしていたのだ。

マリナは立派に結婚もして子供もいる。
ただ、旦那が出張が多くて長いときは一週間くらいは家を空けるなんてことも珍しくない。
そんな状況から、寂しさがあったのかマリナは社長と不倫をすることになったのだ。

オレが最初に会社に入ったばかりの時、マリナが休みの日に社長と一緒にレストランに入るのを見てしまった。
入社したばかりのオレはそれをマリナについ言ってしまった。
その時のマリナの反応は、皆には黙っていてと。

つまり、イケない関係という事をオレに言っているようなもので。
「皆も知っているのかな…?」
マリナはそれを心配している。
オレは正直なところ分からなかったが、もしかしたら怪しく思っている人もいるかもですと。


するとその時から、マリナの動きが変わっていったのだ。
オレにはレストランで見たときから感づいていたのだが、マリナは営業に言ってくると言いながら会社を出る時がある。

しかし帰ってきても何か仕事をしてきた感が無い。
大体、営業に行くにはカバンが小さいようなと実際オレは怪しんでいたのである。
さらに言うと、外出するときに限って社長が不在のときなのだ。
つまり社長に会いに行っているのだろう。

それを密かに伝えると、それからは営業に行くときにはオレを連れていくことにしていた。
と言っても、駐車場にある車までだが。
一旦オレと出たことにより、本当に仕事に行くのだろうと皆に思わせる。
そんなマリナの考えだ。

マリナはオレには厳しいし、オレもマリナは苦手だ。
そんな印象をほかの社員は思っている。
変なことが起こるはずがないと思うだろう。

しかし車の中でマリナはオレに口止めとばかりに、勃起したムスコをフェラしてくれる。
「ほんとに…皆には言わないでね…」
マリナは舌を細かく動かしながらオレの肉棒を巧みにフェラして気持ち良くしてくれていた。

最初はあの怖いマリナがこんなことをしてくれるなんてと、驚きながらフェラをしてもらっていた。
しかし、それも慣れてくるとオレはエスカレートしてしまう。
なぜなら、マリナは見た感じは本当に美人だからだ。

ネックだった口の悪さを無くせば、こんなに良い女はいない。
オレにフェラをしているときは、その口の悪さが甘え口調に変わる。

オレは社長との不倫をばれたくないと必死なマリナに、だんだん色んなことを頼んでいった。
フェラするときは全裸になることや、パイズリも加えること。
そして、オレにクンニをさせることも次々に加えていく。
マリナはそんなオレの要求を全部飲んでいったのだ。

マリナのアソコは社長に言われているのか、陰毛がキレイに剃られている。
パイパンと言うやつだ。
しかもちょっとクリトリスを舐めただけでも、体を大きく震わせるほど反応してしまうのだ。

「ァっぁぁあ…!!あんん…やっぁあ…」
マリナの喘ぎ声が車の中に奏でられ、全裸の体が艶っぽさを増していく。
形のいい胸はオレに揉みしだかれて、クリトリスはクンニによってベチョベチョとなっていた。

こんな状態が何回も続くと、もうオレの押さえはきかなくなってしまう。
ついに最後の要求を出すこととなった。
それはもちろん挿入だ。

オレの肉棒を強引にもマリナのアソコに挿れようとする。
マリナは最初は抵抗していたが、オレもさらに強引にバックから攻めると、マリナは諦めたのかオレのムスコを受け入れてしまった。

「ひゃあっぁぁん…!!あハァぁ…ダメェぇ…!」
肉棒は簡単に奥まで侵入してしまう。
そして本能のままにピストンをするとマリナは淫らな女の表情で感じていた。

恋多き女の体は、まるで男の性欲の掻き立て方を知っているようにキレイなフォルムをしている。
オレのムスコはマリナの中で思うぞんぶん暴れることとなった。

ちょっと先の方では皆が真面目に働いているというのに、入社したばかりのオレと先輩のマリナはカーセックスをしている現状。
誰が想像するだろうか。

しかし最後にはしっかりマリナの中にオレは中出しをする。
マリナもオレの肉棒に突かれて絶頂に達してしまうのだ。

「ハァァァん…!!イ、イク…ア、アァぁあ…!!」
マリナの熱い悶えが爆発した。
そしてお互いにキスをしながら少しの時間を抱き合って過ごす。

オレはその後、先に仕事を終えてきたかのように会社に戻った。
マリナはこの後に社長の元に行く。
大した体力だ。
マリナは不倫する前に口止めとして、オレと不倫をする女だ。

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