【口止め料】友人の新婚巨乳妻がエロマッサージ嬢だった・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

オレの友人が先日結婚をした。
嫁であるサトミと言う女は33歳で巨乳である。
友人も良い女を捕まえたなと、うらやましながらも素直に喜んでいる。

お祝いの席でも気を使ってくれて、本当に良い奥さんだとオレは思っていた。
そんなラブラブであるだろう彼らは、割と一人で動いていることが多いらしい。

友人曰く、サトミは昔から習い事が多く、仕事が終わったら週に三回は習い事をしているとのこと。
茶道やお花などを学んでいるとのことだが。

まあそう言われたらそうも感じるが、何でそこまで習い事に気がいっているのかは疑問だったオレ。
しかし、オレはその秘密を知ってしまうことになる。

ある時、オレは仕事帰りに疲れてしまってとあるマッサージ屋さんに行ったのだ。
そこはちょっと裏の道にある、パッと見は目立たないビルの五階にあった。

表にこっそりと看板があり、料金表を見るとちょっと高い気がしている。
しかし、初回は半額というチケットを手に入れていたので、せっかくなので行ってみることに。


中に入ると、そこにはまず受付の女がいかにもエロいと言わんばかりの微妙に露出している服を着ている。
オレはちょっと感づいてはいたが、やっぱりかと確信を持った。

しかし、オレはそこまでお金もないし追加料金は払えない。
とにかくサービスを勧誘されてもオレはきっぱり断ろうと、個室に案内される。

施術用のシャツに着替えると、これまたちょっとエロい格好の女が入ってくる。
この人にやってもらうのかと、まずは顔を見てみた。

驚いたのはお互いだろう、その女はサトミだった。
サトミも気まずい感じを出していたが、オレは何事も無いような素振りで普通に話した。

するとサトミも開き直ったのか、普通に施術に入る。
「あの…このことは主人には内緒で…」
まあその方が良いだろう、この時間は習い事をしていることになっているわけだし。

ただやはりこの店は、いわゆるいかがわしい店だ。
サトミはオレの股間周りを集中してマッサージをする。
微妙にムスコにもあたっていた。
もうこれは勃起をするしかない。

完全にサトミにも分かるくらいに股間が膨らんだオレ。
「もしなら…どうですか?もっと気持ちいい事しますけど…」
オレは迷ってしまった。
友人の嫁であるけどサトミにはしてもらいたい。
しかしお金が無いからしょうがないのだ。

なので断ろうとしたその時、サトミは言う。
「今日はお金要りませんよ…口止め代と思って…」
そう言われたら断ることも無い。
友人には悪いが、オレはサトミのサービスを受け入れた。

静かにオレのパンツを脱がして、ギンギンのムスコにオイルを塗る。
この地点でかなり気持ちがイイ。
しかし、そこからさらにフェラが入るのだからもう天にも上る勢いだ。
さすがこういう仕事をしているだけあって、フェラのテクはすごい。

知らないうちにサトミは性服を脱いでいて、巨乳でオレの肉棒を挟んでもいる。
もうたまらない背徳感だ。
友人の嫁に堂々とフェラしてもらっているのだから。
しかもその後にはサトミがパンティーを脱いでシックスナインにもなってくる。

オレの目の前にはサトミのクリトリスがあり、クンニをすることでサトミの艶のある体が悶えて感じているのだ。
「あぁん…そんな、舐め方が…上手い…あふんん…」

サトミはオレのクリトリスのクンニで、じゅるじゅると愛液を滲み出させている。
お互いに薄暗い部屋の静かなベッドの上で、お互いの性器を気持ちよく口でいじっていた。

フェラとクンニの競演、そこにはお互いの唾液と愛液の交わる淫らな音が奏でられている。
「ハァぁん…アタシもう…貴方の事を…受け入れたい…」
サトミはオレの肉棒が爆発する前にと、体勢を変えて騎乗位の姿になった。
サトミのアソコにオレの肉棒が挿入されている。

その感触は、まるで肉棒を包みこむような法要感を感じた。
そしてお互いに腰を振りはじめ、合体は派手に行われていた。
オレのムスコの先っぽは完全にサトミの奥にまで当たっている。

「ァっぁぁあ…旦那のよりもいいわ…アァんん…!!」
サトミは完全にオレのムスコに魂を渡してしまっただろう。
ひたすら胸を揺らしながら自らのエロティックな快感を求めている。

オレもまた、サトミのエロいスタイルに肉棒の興奮が激しく反応した。
もうオレは今にもイキそうになっている。
サトミもまた、吐息が荒くなってオレの肉棒で絶頂を迎えてしまいそうになっていた。

サトミの表情がだんだんと悩ましくなっていく。
そしてついに体に電気が走ったかのように、サトミは絶頂を突き破ってしまった。
オレもまた、そんなサトミの中に出してしまうこととなる。

友人の嫁に、新婚早々イケないことをしてしまった。
しかし求めてきたのはサトミである。
そんな言い訳を心の中で考えていた。

その後サトミはオレにそっと言う。
「実は…夫のアレが極小で…全然した気にならないんです…」
そう言うことだったのかと。

サトミは淫乱な自分を発散するために夫に嘘をついてでも、この仕事を選んだということだ。
それからオレがこの店に来ると、サトミは通常料金でエッチをしてくれる。

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