売れない歌手志望の女に特訓と称してカラオケボックスで・・・・・

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オレの友人の女に歌手を目指している人がいる。
彼女はハルカと言って30才だ。
普段はOLをしているのだが、仕事が終わったら一人カラオケで練習をしているらしい。

オレが女性のボーカリストの知人を紹介して、週に一回だけカラオケでレクチャーされていた。
たまにオレもその場に参加させてもらって、ハルカの練習を見させてもらっている。

ただ、その友人のボーカリストがそっとオレに言っていた。
「ハルカさんね、悪くはないけどちょっとインパクトが無いのよね…女の色気とか…」

声は決して悪くないし鍛えれば良い声はどんどん出せるらしいのだが。
やはり女性ボーカルとは女らしさが必要と言っていた。
しかも年齢も30歳、ここで目が出ていないと言うことはこれからは相当のインパクトが要求されると。

キレイな顔をしているしチャンスはあるのかと思ったが、外見だけでは簡単には売れる世界ではないらしい。
そこである日、三人でいつものようにカラオケに行っていると、時間になったので友人のボーカリストは帰っていった。

そこでいつもならオレ達も一緒に帰るのだが、ハルカはまだ練習したいと言うことで一緒に残っていたのである。
それならと言うことでオレも残って練習に付き合っていた。


しかし、ここでがむしゃらに歌っていても上手くなるわけでは無い。
やはりボーカリストが言っていた女らしさを身につけるしかないのだろう。

そこでオレはハルカにそのことを伝えた。
もちろんハルカ自身もそれをどうすればいいかわからない。

そこでオレはハルカに目隠しをして手を紐で後ろに縛り、椅子に座らせて堂々と胸を揉ませてもらった。

「ヤァん…ちょっと、何してるの…!!?ハァぁん…」
ハルカはびっくりして、同時に恥かしい表情をしている。
それはそうだろう、急に目隠しからのチチモミなのだから。

しかもオレはさらにハルカのシャツのボタンを外して、ブラを外して乳首を吸う。
「あふんん…やぁぁん…!やめて…あんん…」

ハルカの声がイヤラシさを増している。
それは女らしさとも言うだろう。
そんな状態をハルカにインプットさせる目的だ。

そしてハルカのスカートをめくって、パンティーの上からアソコをまさぐる。
「あ、アァぁん…ちょ、ちょっと…あ、ああっぁぁあ…」
喘ぎ声がエロくてたまらない。

オレはマイクをクリトリスの辺りに当ててこすっていた。
この微妙なざらざら感がちょっと気持ちいいらしい。

「ひゃぁぁん…!ダメ…あ、あぁっぁ…」
パンティーが湿ってきて、アソコが濡れてきているのが分かる。
オレはそんなハルカのパンティーを脱がしてしまい、生のクリトリスに直接クンニを始めた。

これにはハルカも相当の淫らな女の反応が出る。
目隠しをされている上に手が動かせない。
オレに好きなように体を弄ばれているのだ。
こんなにイヤラシイ絵はそうは無いだろう。

そこでクンニを激しく続けていたら、ハルカは今までの歌でも出なかった甲高い声を発している。
オレも興奮が収まらずに、はるかには分からないだろうが、下半身を全裸にしていた。
勃起したムスコを出しながら、オレはその肉棒をハルカの体に擦りつける。

「え、アァぁ…な、何…」
オレはクンニで濡れまくっているハルカの唇に、自分の肉棒をくっつけた。
するとハルカはそれがすぐに分かり、舌をペロッと出す。

オレの肉棒の先っぽを舐めはじめてフェラが始まった。
オレが少しずつハルカの口の中にムスコを侵入させていく。
すると、ハルカはそれを受け入れながら口内でしゃぶり始めていた。

オレのクリトリスのクンニが、ハルカを淫乱な女にしてしまったようである。
ハルカは目が見えない状態でも、オレの気持ちの良いように舌を絡ませて満足させてくれた。

次第にオレの肉棒は我慢汁を出してしまい、それがハルカの口の中に吸われて行く。
オレの好きなようにされているハルカ。
あとはもう、中に挿入するだけだろう。

オレは再びハルカの足を開き、ヌレヌレになっているアソコに肉棒を近づける。
ハルカはもう何が起こるかを察知しているようだ。

「あん…優しく…してね…」
ハルカはオレに体を全て預けてしまう。
その姿は何とも艶っぽく、女のサガそのモノだった。

アソコにオレは肉棒を侵入させていくと、ハルカのエロい声がカラオケの中で響く。
どれだけエロい声を出しても、外に漏れることは無い。
それをハルカも知っているのか、オレのピストンで相当の喘ぎ声を出していた。

「ひゃぁぁっぁん…あ、アァぁ…気持ちいい…!!あぁぁん…!!」
ハルカはあそこからのマン汁を溢れんばかりに流している。
そこにはオレの我慢汁も混ざっているのだろう。

ヌルヌルの陰口にオレのムスコは何度も出し入れされて、ハルカは目が見えていない分だけ感覚が鋭くなっている。
もう絶頂は目の前の様子だ。
オレももうムスコの中で精子が溢れそうになっている。

「ハァぁん…!!イク…イッちゃう…!!」
ハルカの口から静かに絶頂のサインが漏れた。
身体をマックスまで熱くしてイってしまったのである。

オレはそれと同時に昇天してしまうことに。
何も見えていないハルカのアソコには、オレの精子が大量に流れていってしまった。

歌う場所で女になってしまったハルカ。
多少ではあるが、ボーカリストもハルカに変化があったことを感じ取っていた。

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