【中出し】女友達と食事のあと公園で勃起チンコを見せた結果・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

僕には出会ってから三年ほど経っている女性がいます。
彼女はヒロといって、たまたま昔からの女友達が飲み会で連れてきてくれたので、それをきっかけに知り合いました。

最初はそれだけのことだったのですが、次第に二人でも一緒に飲めるかなと思って誘ってみると、三回目の誘いでオーケーしてくれました。
三回目と言っても特にヒロも駆け引きしたわけでは無いと感じます。
本当に用事があって誘いに乗れなかったんだろうなと。

なぜ僕がヒロと飲みに行こうかと思ったのか、それは彼女の未知の部分を知りたかったからなのです。
出会った当時はあまり喋らずにおとなしいのかなと思っていましたが、その女友達を介して会っているうちに、結構喋るようになり、強いていうなら割と元気な性格だなと。

そこまで美人でも可愛いとも言えないけどブスではない、ただ多少色気を感じるところはあります。
しかしあまりまともな男性経験が無いとのことでした。
モテないとは思わないし、チャンスがあるなら僕も接してみたいと思うしエッチしたいなとも思いますが。

身長はまあまあ高いほうでしょうか。
オシャレが好きなことが分かる32歳の女性です。
そんなヒロとは、あるときから月に一回くらいのペースで飲みに行くようになります。

誘えば来るしラインの連絡も丁寧だし、何といってもお会計は男性が奢ってナンボということではなく、しっかり払おうとするのです。
何ていい子なんでしょう。
しかし何回か一緒に飲んでいるのですが、一つだけいつも思っている事があるのです。

一緒にいて楽しいし、だから僕も誘っているのですが、正直ヒロには手を出してはいけないような気がしまして。
エッチはしたいという願望はありますが、なんとなく手を出したら本当に嫌われて終わりそうな、そんな雰囲気があってなかなか一晩を共にするところまではいきません。

まあそれでも一緒に飲んでる時は楽しいから、あまりエッチのことは気にせずに飲んでいました。そのうちチャンスが来ればいいかくらいに思っていまして。

そしてまたヒロと飲むときが来まして、いつもの様に僕が店を選んで待ち合わせるという事に。
大体普段は個室を選んでいます。
これは下心ではなく、ヒロはなかなか声が大きくて笑う時も豪快になところがあるので、周りに迷惑をかけないためでした。

しかしその日はどうしても美味しい料理が食べたいという事で、個室ではないけど評判のいい料理屋さんへ。
まあ雰囲気によって喋るボリュームも意識してくれるだろうと、そう感じていました。
しかしまさかの、その店は僕が入った時から賑やかになっていまして。
たまたま宴会の方々がいたのですね。

せっかく来たけどあまりの賑やかさに僕らが耐えられなくなり、早々に店を出ることになりました。
不完全燃焼だったのですが、これが逆にエロい話に繋がるのです。

店を出て、まだ帰るにはいくらなんでも早いという事で、近くの公園でお酒を買ってベンチに座って話していました。

「いやー、しかし賑やかな店だったね。僕とヒロの甘い時間を返してほしいよねー」
「えー、いつも甘い時間になってたっけ?ははは」
「何言ってるの!もうヒロと一緒にいるだけで色んなところがビンビンだわ!」

こんな下ネタ染みたことはよく言ってるのですが、それでも全くエロい空気にはならないのです。だからこそ堂々と言ってる部分もあるのですが。
しかし今回はいつもとは違う流れとなりました。

「ビンビンなの?じゃあ見せてよ!」
ヒロからの意外な言葉に僕が驚きます。
いつもなら軽く流されるのに、この日はヒロも突っ込んできます。

「お、おう、思いっきり見ていいぞ!」
「ほんとに!?じゃあ見るね」
そう言うと、ヒロは僕のムスコをジーンズの上から撫でた後に、ベルトを外して本当にムスコを露にしました。

「本当にビンビンになってるね!」
「だろ、せっかくだからシゴいてよ」
「えー、しょうがないなー」
意外な展開にも僕としてはラッキーで、ヒロに手コキをしてもらいました。

「ヒロ、上手いな」
「気持ちいい?すごいカチカチだよ」
「ヒロにシゴいてもらえるとは、感動だわ」
「こんなチャンスないよ!店の中だとできないしね」

正直、あの店が賑やかで逆に良かったのかと思い始めました。
というより、今までもこう言う展開だったら良かったのかとも思うわけです。

「ねえ、どうしたらもっと気持ちよくなれる?」
「舐めてよ」
「いいよ」
既に我慢汁が出かけている僕のムスコを、ヒロはくわえて舌を絡ませてくれました。

「あー、ヒロ、いいわ。気持ちいいな」
「ほんと?もっといっぱいしてあげるね」
ヒロのフェラが激しくなっていき、僕もどんどん絶頂に近づいていきました。
ヒロの口の中でたっぷりの唾液と舌とムスコが踊りまくっています。

「ヒロ、このままだと僕イっちゃうわ…」
「えー、まだダメだよ!あたしも気持ちよくなりたい!」

ヒロはそう言うとおもむろにスカートの中に手を入れてパンティーを脱ぎだしました。
そしてスカートをも繰り上げて僕の膝の上に座るのです。

「挿れても良いよね」
そのままヒロのアソコに僕のムスコが挿入されました。
簡単にぬるっと入ったので、ヒロもかなり濡れていたのでしょう。

「ああん…大きいね…」
ヒロはそのままゆっくりと腰を振って吐息を荒くします。
「ああん…気持ちいい…あん、あん…」
「ヒロ…僕も気持ちいいわ…」

ヒロの腰の動きはどんどん加速していき、僕のムスコ周りはヒロの愛液でかなりウェッティになってます。
そんなことはお構いなしに、ヒロは腰を前後に、そして回したりと色んな動きをするのです。

「あーん…気持ちいいよぉ…イきそうになっちゃう…」
「ヒロ、僕はもうイキそうだから…」
「だめぇ…もっと我慢して…」

そう言われてもヒロの腰使いはムスコの気持ちいい部分をとらえていて、我慢ができません。
「ヒロ…イクわ…もう限界」
「えー、じゃああたしも…ああん…」

僕がイクと言っているのにヒロはどんどん腰を振り続けるだけです。
ということで悪いと思いながらも僕はそのままヒロに中出しさせていただきました。

「あたしも…イク…!」
射精した後のわずかに固さが弱りかけたムスコも、ヒロが腰を振り続けたおかげですぐに復活しました。
そのムスコでヒロもイッたようです。

しかしこんな展開でヒロとエッチをすることになるとは。今まで手も繋いでいなかったのにとてつもないジャンプアップです。
その後は月に一回のエッチをする友達になりました。

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