店にやってきた欲求不満な三十路女性と浮気セックス・・・・・

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オレは現在すでに40歳となってしまった。
ただ結婚はしていない。
自分で言うと信じてもらえないかもしれないが、一応モテないことは無いのだ。

過去にはまともな恋愛も、まともでない恋愛もしてきている。
まあ大人の付き合いと言うやつだ。
ただ、今現在は彼女がいるのであまり派手なことをしていない。
今の彼女は結婚も考えているので慎重になってしまう。

他の女にももちろん目移りはするし、エッチもしたい。
ただ、オレも一つの飲食店のオーナー店主として働いているので、目立ったことはできないのだ。
お店にはオレと話に来る女性客もいる。
しかも可愛い子だっているのだ。
ハッキリ言ってエッチの一つくらいはさせてもらえるくらいの手ごたえがある。

彼女がいない時は実は可愛い女性客には手を出していた。
そこからセフレ関係になったりも何人かいたのだが。
お互いフリーだから、何も気を使うことは無い。
オレのことを本気で好きになってしまった女だっている。

しかし今はそれはもうできないのだ。
下手に近寄られたら修羅場でしかないのだから。
ということで、オレは暫く彼女以外の女性とは全く性的な接点が無い。

そんななかで、フラッと店に入ってきた女性がいた。
初めてきた女だ。
カウンターに座ってビールを注文する。


他のお客さんもいないし、ゆっくり話をしていた。
彼女はテルミという35歳らしい。
見た目が30歳くらいに見えたので若く見える女だ。
キレイと可愛さを持っている、少々落ち着いた感じがする。
まあ結婚はしているのだろうと思ったが、どうやらまだ未婚らしい。

ただ彼氏はいると。
そこはオレと一緒の境遇だった。
ただ、オレと少しだけ違うのは、彼氏とはすれ違いの生活だという事。
分かってはいたことだが、週に一回も会えないこともよくあるらしい。
二週に一回、ご飯を食べるだけというくらいとのことだ。

彼氏という存在がいながら、それでは寂しさもあるのだろう。
だからこういうバーに飲みに来るのだ。
テルミが2杯ほど飲んだところで、うちの店も閉店時間だ。
オレは店をクローズさせてテルミの隣に座って話をゆっくりと。

「彼氏はいるんですけど、会えないって切ないですね…」
やはりそうなるだろう、さらにテルミはオレにも質問をしてくる。
「マスターは、もうご結婚を?」
オレは正直にしていないと答える。
しかしテルミはそれで気づいたようだ。
オレに彼女はいるという事を。

流石、それなりに経験をしている女はすぐに雰囲気を感じ取る。
同じ境遇であることを知ったテルミは、どんどんオレに質問をしてきた。
というより悩みだろう。

「やっぱり…別れたほうがいいのかなって…」
「でも彼氏さんはテルミさんを気にかけてくれているんですよね?」
「まあそうなんですが、会っても恋人らしいことが少なくて…」
「恋人らしいこと?エッチとか?」

オレは直接戸惑いもせずに聞く。テルミはうつむいて恥ずかしそうになりながら首を縦に振った。
「やっぱり、したいですよね?」
「え、えぇ…それはアタシも女ですから…」
オレはテルミを抱き寄せて、スカートをめくった。
そしてテルミのアソコを優しく撫でながら、オレはテルミに囁く。

「オレも、最近全くエッチから遠のいていて」
オレはテルミのパンティーの中に既に手を入れている。
そしてクリトリスを愛撫しながら話を続けた。

「なかなか会えてないから、溜まっているんです」
オレは全くの嘘を。
昨日彼女としっかりエッチしたばかりだ。
しかしテルミにとってはオレに親近感を沸かせただろう。
「ァぁん…何か…このままアタシたちって…ハァァぁ…」

オレのクリトリス手マンを受け入れてしまいそうなテルミ。
悶えながらもオレの息子も愛撫し始めた。
「お互い、今日は誰にも内緒ということで」
オレは提案する。

「はい…アタシたちだけの…ハァあぁんん…!」
オレ達はお互いに股間を露にしながら、お互いの性器を愛撫し合う。
テルミのオレのムスコの手コキは、次第に顔を近づけてフェラへと変わっていった。

オレはそんな愛らしいフェラをするテルミの上半身も全裸にする。
優しく乳首を刺激しながら、テルミのフェラを味わっていた。
「あぁん…おチンチン…久しぶりです…」
自らのアソコも濡らしながら、オレの肉棒も唾液でベットリと。
そこには気持ち良くて出てしまう我慢汁も混ざっていた。

オレは密かにイキそうになってしまう。
ただその前にオレはテルミのアソコもクンニで気持ち良くしてあげた。
「ひゃぁぁん…!こ、興奮しちゃう…あぁぁぁん…」
テルミはオレのクンニで腰をヒクヒクしてしまう。

感度が良いクリトリスだ。
オレは体を熱くしてきたテルミのアソコに肉棒を挿入することにした。
お互いのシックスナインでの愛情の形から、合体という最終形態に。
オレのピストンがテルミの寂しさを全て払拭させていた。

「ハァぁん…!!す、すごいです…!ア、アァぁ、もっと…」
オレはあまりにオレのムスコにフィットするテルミのアソコに、我慢汁を沢山出してしまう。
しかし出るのはもちろんそれだけでは無い。

ずっと刺激されっぱなしの肉棒は、ピストンの末に白濁の液を放出してしまった。
テルミの中に全てが流れていってしまう。
「ハァぁあん…いっぱい…嬉しい…ア、アァぁ…アタシも…!!」
直後にオレの肉棒によって、テルミも絶頂に達してしまった。

オレ達は罪悪感を感じながらもすっきりとしたエッチをしてしまう。
お互いに妙齢で同じ境遇、細かいことは言わないことができる年頃だった。

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