ブサイク40代男の私が出会い系でセックスできる理由・・・・・

閲覧数: 1,550 PV

※この体験談は約 4 分で読めます。

私は不細工な40代の男性です。
しかし、私みたいに容姿がよくなくても出会い系サイトでのエロ話はたくさん持っています。
どうして不細工な男がエロい話がたくさんある理由は、積極的に女性と会っているからです。

エロ体験談を作るのにはたくさんの失敗経験があります。
すぐにエッチな話ができる男性は世の中でほんの一握りです。
私みたいな不細工は努力して女性と会い口説かないといけないのです。

それでは今回は出会い系サイトでのエッチな話を書いていきます。
女性のプロフィールから紹介していきます。
名前は早百合ちゃんです。
年齢33歳独身。身長160cm。
体型は普通です。
顔も普通レベルですね。

私みたいな不細工な男性で普通レベルの女性と出会い系サイトで会ってエッチできるのはすごく幸せなことです。
性格は優しいです。
基本的に私は汚い言葉をつかう女性だけはコンタクトをとらないようにしています。
理由は嫌なことを冗談でも言ってくる女性は苦手で傷つくからです。

早百合ちゃんは優しいから嫌味は言わないです。
早百合ちゃんに出会い系サイト内で「友達として接して」と言ってサイト内で信頼するまで会話してからLINE交換しました。

LINE交換してからしばらくやり取りしました。
写真の交換をしてしまいますと、不細工な私は嫌われてしまいますので写真交換はしなかったです。
早百合ちゃんの方の写真も欲しいとは言わずにいました。

LINEで早百合ちゃんの話をたくさん聞いてあげてから私に早百合ちゃんは好意を抱いてきました。
2か月後に早百合ちゃんから「会いたい」と言ってきたので「会おう」と言ってご飯の約束をしました。

お互いご飯に行った時に不細工な私は早百合ちゃんの話を親身に聞いてあげてから別れました。
その後もLINE内で早百合ちゃんの悩み相談を聞いてあげていて、私に早百合ちゃんは依存するようになってきました。

私にまた「会いたい」と言ってきたので会うことになりました。
会ってからドライブをして私は依存してきていた早百合ちゃんに対して「イチャイチャしたい」と言ってホテルに誘いました。

かなりホテルに誘うことは勇気がいりましたが、早百合ちゃんは「いいよ」と言ってくれて手を繋いで軽くキスをしてからホテルに向かいました。
ホテルに到着してから、私はすぐにエッチするのではなくて、身体を清潔にしなければならないと思いお風呂に入りました。

早百合ちゃんとエッチのことを考えてフェラしてもらうことやクンニしてクリトリスを触ることができると思いながらシャワーを浴びていると興奮してしまい我慢汁が出てしまいました。
入念におちんちんを洗ってから私は浴槽に浸かってエッチをどうやってやろうと考えていました。

お風呂から出て早百合ちゃんに「お風呂入ってきてね」と伝えて早百合ちゃんはお風呂に入りにいきました。
私の方はリラックスできなくて、部屋の中をウロウロと歩いてしまい落ち着かなかったです。
しかし早百合ちゃんを気持ちよくさせてあげたいことはすごくありましたから、大事にエッチをしようと考えていました。

お風呂から出てきた早百合ちゃんをベッドに誘導してキスをしてエッチを開始しました。
早百合ちゃんに「こんな不細工でもエッチしてくれてありがとう」と伝えた時に「優しくて親身になってくれるから外見は関係ないよ」と答えてくれたのがすごく嬉しかったです。

軽くキスをして濃厚なキスにかえて、早百合ちゃんも濃厚なキスを求めてきました。
舌を絡ませてエッチして私は「大好きだよ」と頭を撫でてあげた時の早百合ちゃんの笑顔はすごく可愛かったです。

濃厚なキスをしてから私は早百合ちゃんのおっぱいを触って揉んであげました。
女性のおっぱいは柔らかくて私はおっぱいが好きなので顔を胸におしつけることをしてしまいます。
乳首がピンク色で綺麗だったので早百合ちゃんに「おっぱい綺麗だね」と言った時に早百合ちゃんは嬉しそうに恥ずかしがっていました。

おまんこを触りたくなり早百合ちゃんのパンツの中に手をいれて手マンをしてあげたらすぐに濡れてきました。
「クチュクチュ」と音が漏れてきてパンツをおろしてクンニしてあげました。
クンニしてあげた時にクリトリスも一緒に舐めてあげて私のおちんちんは最高潮に勃起していました。

我慢汁も出ていてシーツに我慢汁がついてしまっていました。
早百合ちゃんから「気持ちよくしてあげる」と言ってきてフェラしてくれました。
女性はエッチすると人がかわったようにすごくエッチになってしまうから私的にすごく嬉しいです。

早百合ちゃんのフェラは意外と激しくておちんちんの奥までフェラしてくれました。
我慢汁が出ていたので私は「恥ずかしい」と言いましたが、早百合ちゃんは我慢汁も綺麗に舐めてくれたのでフェラだけでいきそうになってしまいました。

睾丸の方も舐めてくれて私はくすぐったいのと気持ち良さでいっぱいで早百合ちゃんのおっぱいを揉んであげて目をつぶって睾丸を舐めてくれるのとフェラを受けていました。
そろそろ入れたくなってきたので早百合ちゃんに「入れてもいい」と聞いてみたら「いいよ」と答えてくれたのでキスを激しくしてからコンドームを付けて正常位で挿入しました。

入れた瞬間かなり気持ちよさそうに早百合ちゃんがしてくれて、私は徐々に腰を動かしてエッチを楽しみました、入れている時にキスをしてあげて「身体もすごく綺麗で、早百合ちゃんのこと大好きだよ」と言ってあげておでこにキスをしてあげました。

早百合ちゃんは「頭の中が真っ白になってしまう」と快感を覚えていたので、もっと気持ちよくさせてあげたいと思うようになりました。
正常位から騎乗位に体位をかえて、最初は私が腰を動かしてから、今度は早百合ちゃんが腰を動かしてくれました。

また正常位に体位をかえて、激しく腰を動かしてそろそろ精子を出そうと決心しました。
早百合ちゃんも「気持ちいい」と声を出していたので最高なエッチができて「いきそう」と言っておちんちんをおまんこから出して精子を出しました。

たくさん精子が出てコンドームを外した時に、早百合ちゃんは手こきをしてくれて精子を全部出してくれました。
エッチが終り、二人でお風呂に入りイチャイチャしていました。
お風呂から出てすぐにラブホテルを出て別れました。

その後早百合ちゃんとはセフレの関係で落ち着いていますよ。
不細工な私でもエッチができるから皆さんも女性と会う努力をすればエッチに発展しますよ。

コメントを書く