後輩女子の体操服姿を見て巨乳に気付いてしまった結果・・・・・

閲覧数: 1,205 views

※この体験談は約 4 分で読めます。

これは俺の学校の図書委員の後輩との話だ。
るりという子が図書委員にいた。
その子はとてもいい子で委員会の仕事を良くこなしてくれている。
俺はそんなるりを気に入っていた。

そんなある日。
「あれ?先輩じゃないですか。奇遇ですね」
移動教室の際にるりと会った。
「先輩は移動教室ですか?私は体育です」

その時目に入ってしまったものは、るりの胸だ。
普段は意識してなかったが体操服に着替えた途端胸の大きさが露わになっている。
その大きさは尋常じゃなかった。

「あれ、せんぱいどうしたんですか?」
「い、いやなんでもない、俺移動急がないと!じゃあな!」

この時はそれで誤魔化せたが、動揺が治らなかった。
るりのあの大きい胸が頭から離れない。
俺はその晩、初めてるりで抜いてしまった。
あの大きいおっぱいをもっと見たい、そして触りたい。

そして次の委員会の仕事の時、るりの胸をチラチラ見ていたが、やはり体操服以外の時は膨らみが見られない。
次の機会を待つことにした。

ある日外で運動をしているるりを窓から覗いてると、無造作に揺れるおっぱいに釘付けだった。
俺は初めてるりを女性としてみた。

そしてその放課後、図書室で本の整理をるりとしてる時、
「ちょっと暑くないですか?先輩」
「そーだなー、けどもう少しで終わるからがんばろ」
「あの先輩、下に体操服着てるので制服脱いでもいいですか?」

まさかの相談、すこしまよったが
「いいぞ」
見たいという欲に勝てなかった。
「ありがとうございます!先輩!」
そう言ってるりは制服のボタンを外し、制服を脱ぎ、スカートを脱いだ。

その姿にすら女としての魅力を感じる。
そして溢れ出た巨乳。
だめだ、エロすぎる。

「るりは今体育でなにしてるの?」
「ダンスです、けどとっても難しいんです」
「へぇ、るりが踊ってるの見てみたいな」
妙な期待をする。

「えー、まぁ先輩にだけならいいですけどー」
そう言って休憩の時間にるりは音楽をかけて踊ってくれた。それは…理性を保てるものではなかった。
踊るたびに揺れる乳、そして腰を振って踊るるり。

「先輩!」
「え、ええ、どうしたの?」
「先輩、私の胸見てました?」
やばい
「い、いや見てないよ。誰がお前の身体なんて」
「そうなんですかー?ちょっと残念です」

え、ざんねん?
「な、なんで」
「えーだって先輩が私をそういう目で見てくれてたのかなーと思ったから、見てくれてたら嬉しいなと思って、私、胸大きいほうだし」

これは、正直に言った方が良いのでは?そしてリミッターも切れた俺は、
「ごめん、実を言うと見てた。たか結構前からるりの胸見てた、恥ずかしくて言えなかったんだ」
「え、ほんとですか?えー待って嬉しいー」
無邪気に飛び跳ね揺れる胸。

「るり、俺も男だ。言いたいこと、わかるか?」
「触りたいんですか?別に先輩なら良いですよ」
やばい、興奮してきた。
「じゃあ準備室行こう、そこなら見られる心配もない」
「えへへ、先輩エッチする気満々じゃないですかー」
「ち、ちげえよ。少し触るだけだろ」

そして俺たちは移動をして、ついに
「じ、じゃあ揉むぞ」
「はい…」
体操服の上から、その巨乳をつかんだ
もにゅ…もみもみ
「んっ…先輩…」

「お前チビなのに胸だけは大きいんだな」
「うるさいです!先輩だって興奮してるくせに」
「し、仕方ねえだろ」
「私も先輩の触りたいです」
「へ?」

そう言ってるりは俺の股間を触った。
「う、うあ…!ま、まて」
「あれ?先輩感じてるんですかー?」
「うるさい!お前だって変な声出してただろ!」
抵抗するようにおっぱいを揉みたおす。

「先輩私のおっぱい大好きなんですね、じゃあこうしましょう」
そう言ってるりは体操服を脱いだ。
「ば、バカ!なに脱いで!」
「みたかったんですよね?素直じゃない先輩はこうです!」
そう言っておっぱいをおちんちんに当ててきた。

「う、うあっ!ま、まて…」
「先輩、私、先輩のこと」
「な、なんだよ、てか胸動かすのやめ!あっ!」
ドピュ!ピュルル!
「ひゃあ!?先輩?」
「わ、わるい…」
「これ、精子ですか?初めて見た」

「る、るり…おれ、もう…」
「どーしたんですか?先輩」
「俺、るりがすきだ、可愛いし、その魅力的な身体を俺だけのにしたい!」
「先輩…嬉しい…もっと触って…感じて欲しいです」
「そのおっぱいで俺のちんこ挟んでくれ」
「変態さんなんですね、でもいーですよー」

ギュッ
「うっ///」
「気持ちいいですか?」
「ああ、とっても。るりがそんなエロい身体だったなんて知らなかった」
「先輩、いつも私のおっぱい見てたんですか?」
「違うんだよ、体操服姿みた瞬間お前の身体つき知っちまって、なんかおかしくなりそうに」

「気づかなくてごめんなさい。でも今は、すきにしていいですからね」
「あっ、るり、もう…」
「いいですよ、すきなタイミングで」
ドピューピュルル!

「あっ!はぁはぁ…」
「先輩、好きです。」
「るり、俺もだよ」
それから俺たちは付き合い始めて、時々そのおっぱいに癒してもらってます

コメントを書く