彼女と乗ってる通学電車で痴女に手コキでイカされた屈辱体験・・・・・(後編)

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彼女と乗ってる通学電車で痴女に手コキでイカされた屈辱体験・・・・・(前編)

昨日と同じ位置に彼女と一緒に乗りました。
かなり不安はありましたが、周りを見渡してもその女性の姿はなく、少しほっとしていました。
しかし、人が大勢乗る駅に着く直前、一人の女がこちらに向かって歩いてきて、昨日と同じように僕等の隣に立ったのです。

その顔は、忘れもしない昨日の女性でした。
心臓の鼓動が早くなり、不安と恐怖でいっぱいになりました。
女性の顔を見るとどこか別の方向を向いていて、こちらには関心が無さそうでした。

昨日の女性には間違いないのですが、全然目を合わそうとしないので、今日は大丈夫なのかな?と思わせてくれる雰囲気でした。
しかしそれは間違っていました。
何か理由をつけて移動するべきでした。

いつものようにぎゅうぎゅう詰めとなり、電車が動き出すと同時に・・・。
今日はいきなり僕のおちんちんを握って、揉み始めてきたのです。
腰を引くにも引けない状態でなすがままの状態です。
昨日のことで僕が抵抗しないと知ってか、今日はおちんちんの揉み方も大胆で、勃起状態になるまでに1分とかかりませんでした。

歯を食いしばり、他のことを考えようとしても、どうしても神経はおちんちんにいってしまいます。
(やだ・・・やだ・・・勃たないで・・・)
昨日の悪夢を思い出し心の中で強く祈りましたが、女性の手は巧妙に男性器の敏感な部分を刺激し、女性経験のない僕は、あっと言う間に完全な勃起状態となってしまいました。

許しを乞うように女性を見ると、勃起したおちんちんにグリグリと刺激を加えながら勝ち誇ったような顔で僕を見ていました。
当然、僕にとってその刺激は強烈なものであり、早くも射精感が込み上げてきたのです。
そして女性は、とても非現実的で、信じられないことをしてきたのです。


一旦手を離すと女性の手は僕のズボンのファスナーを下ろし始めました。
下ろしたファスナーから女性の手が入り、パンツ越しに女性の手を感じたので、パンツ越しに触られることを予測したのですが、なにやら違うようでした。

女性の手はあろうことかパンツの中に入ってきたのです。
そして直接僕のおちんちんを握ったかと思うと、そのまま扱くのではなく、グイグイ引っ張っているのです。
(そんな・・うそ?・・・うそでしょ?)

動くこともできず、ただ一方的にされるがままの僕のおちんちんは、女性の手によってファスナーから外に引っ張り出されてしまったのです。
あり得ない光景でした。
大勢の人が乗っている電車の中、そして目の前には大好きな彼女がいる。
その状況の中で僕は勃起したおちんちんを出して立っているのです。

ふと女性を見ると、僕のチンポを握ったりしながら僕の反応を見て楽しんでいるようでした。
女性は僕の勃起したおちんちんの形を確かめるように触っています。
ただ触られているだけでも女性経験の無い僕には強すぎる刺激でした。
女性は僕のチンポを握ったまま亀頭やカリの部分を指で弄ったりして僕の反応を見て楽しんでいます。

一瞬女性を睨みつけましたが、おちんちんのカリの部分を指でグリグリ擦り上げられ、再び目を瞑って声が出るのと強烈な快感に耐えることしか出来なくなりました。
触られているだけで徐々に射精感が込み上げてきました。

もうやばいと思った僕は女性と目を合わせ首を振りながら、「お願いします・・・お願いします・・・」と聞こえるか聞こえないかの声で涙目になりながら許しを乞うように言いました。
するとその女性はニヤリとした表情をして、一旦手を離したかと思うと、僕の勃起したチンポを強めに握り、前後にシコシコと扱き始めてきたのです。

昨日味わったのよりもさらに強烈な快感が僕を襲いました。
あまりの快感に声を抑えるのに必死で、唇を噛み締め、目をぎゅっと瞑って堪えようとしたのですが、この快感には打ち勝つことはできず、7~8回扱かれただけで、また・・・。
ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・。

僕は勢いよく射精してしまいました。
脚はガクガク震え、出そうになる声を堪えるのに必死でした。
女性は全て出し終わるまでの間、僕のチンポを扱き続けます。
僕は射精が終わるまで唇を噛み締め、目を瞑って快感に耐えていました。

射精が終わると女性は、おちんちんの先を何やら布のような物で拭き始めてきました。
少し落ち着いて僕が目を開けると、信じられない光景が目に飛び込んできたのです。
裕子ちゃんの制服とスカートは僕の精液でベタベタに濡れていたのです。
そしておちんちんの先は布で拭いていたのではなく、僕のおちんちんを彼女のスカートに擦り付けていたのです。

最後の一滴まで搾り出し、全て裕子ちゃんのスカートに擦り付けていたのです。
頭の中が真っ白になりました。
どうしていいのか分かりませんでした。
その女性は僕が精液を全て出し切ると、僕のおちんちんをズボンの中にしまって、何食わぬ顔をして駅に着くのを待っていました。

僕は、どうしよう?どうしよう?とパニック状態になりながら対策を考えていました。
僕の精液がべっとりついた制服のまま裕子ちゃんを学校に行かせる訳にはいきません。
外を歩かせることすら抵抗があります。
駅に着くと女性はそそくさと逃げるように去って行きました。

僕は駅を出て人気の少ないところまで裕子ちゃんを引っ張って行きました。
言い訳なんか何も思い浮かびません。
僕は本当のことを彼女に話し、何度も謝りました。
見ず知らずの女性に痴漢に遭い、その女性の手で強制的に射精させられてしまい、裕子ちゃんの制服やスカートを汚してしまったことを話しました。

大好きな彼女でしたので、これがきっかけで別れてしまうと思い、泣きながら謝りました。
すると彼女は、「僕君が悪いんじゃないよ」と言いながら泣いていました。
しばらく泣いた後、裕子ちゃんの顔つきが怒りに満ちた表情となり、「その女、絶対に許せない」と言いました。

次の日から、裕子ちゃんはドアに背を向け、僕と向き合う形で電車に乗りました。
近づく女性に睨みをきかせ、僕は裕子ちゃんに守られているような感じです。
その後、僕と裕子ちゃんはどんどん愛し合うようになり、セックスもするようになりました。
僕等の恋愛は果てしなく続くのだと信じていましたが、大学が別々となってお互い忙しくなり、いつしか僕等は別れてしまいました。

でも、あんな状況でも僕を好きでいてくれた裕子ちゃんへの感謝の気持ちは忘れることは出来ません。
そして、あの屈辱的な思いをさせてくれた女性も忘れることが出来ません。
男としてのプライドをズタズタにされ、思い出す度に怒りが込み上げてきます。

今では新しい彼女とうまくやっていますが、あの時の手コキのせいで、手でしてもらうことに異常な快感を覚えるようになってしまいました。
この性癖のせいで、いつ彼女から別れを切り出されるか心配な日々を送っています。

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